実家に帰省して色々気づいたことがあります。
うちの母が、11月から膝が痛いといい
歩くのが辛そうでした。
父も病がありますが、快調に向かう中、目も見えるようになり、ちょっとほっとしていたのですが、母がびっこみたいになり、お正月は、温泉日帰りに行ってきました。
病気になるお家って、私自身が感じているのは、掃除が行き届かないという感じがあります。
あくまでも、個人の意見ですよ。
年老いた両親足腰がおもうようにならずなので
実家に帰ると、お掃除をしています。
特に年末年始は、大掃除になりますが、部屋の隅っこの埃やら、窓拭き、いらない本など不要なものも捨てたり!
やっぱり汚れていることが多いので、
穢れを祓う意味でも
お掃除って大切だなあと感じています。
当たり前のことを疎かにしないように今年はもっと意識していきたいと思います。
で、お休み中に、こちらの本を読みました。
あっというまに、読んでしまいました。
フラクタル心理学を学んで活かしてきた体験談ですが、自分にも当てはまります。
今回のはわかりやすく読みやすい内容で、自分で、あ、これも私だなあと気づいた一幕がありました。
ケガや病気をする人の思考に、
ケガや病になったら休めるというメリットがあるのは、昔自覚しておりまして、無駄な穴掘りだったなあと思っていますが、今母が膝が痛いのも私の思考の結果なら、なんだろう?
と考えていたら、
一緒にいるのが愛と思っているチャイルドがニョキとまだいると気づきました!
家族三人、一緒に過ごせて幸せ!
こたつでぬくぬく、駅伝みてましたが、
病を患っているから一緒にいないといけないと思っていたりする
が、実は、昔一緒に居たかったが本音!
それが愛だとおもう子供のしわざ!
だから、結婚したくないもありそうだ!
両親が稼いできて生活できたことが愛なのに
子供の認識が誤っています。
速攻で修正中です。
お手伝いも、能力アップ、成長するためにも必要であります。
一緒にいなくても、もう大丈夫。
自分の感情のメカニズムがだんだんと分かってきて
面白くなってきています。
皆様も、もし良かったらぜひ一読してみてくださいね!
ここまで読んでくださってありがとうございます!

