大西奈津子のblog

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アフリカのこと。日本のこと。日々のこと。

Amebaでブログを始めよう!



ずいぶん久しぶりですが、間もなく、

ものすごく尊敬する、お二人の女性による対談が実現しますので、ご紹介させていただきますね。




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ZOOMでTalk Live!
【いのちをめぐるお話〜どん底から湧き上がるわたし達の底力〜】
早川千晶さん入江富美子さんスペシャルコラボトーク


ZOOMによって、ケニアと日本を繋ぐ、新しいイベント。
実際に、ケニアの空気を感じると、心に新しい風が入ってきますよ。

なぜ、千晶さんはアフリカにたどり着いたの?
そこで生きる人たちはどんな人たちなの?
何に惹かれて、そこで生きていくことになったの?
そこで見た現実は?

そして、入江さんには、
どうして、主婦だったのに映画を作ることになったの?
その原動力はなに?
そこから、講演会やへそ道をやる力はどこから湧いてきたの?

などなど、思いつくままにお話し聞かせていただきましょう。

わたし達の中にある、不思議な共通点が見えてくるかもしれません。それって一体なんでしょうね?お楽しみにしていて下さいね。


当日は、ケニアにいる早川千晶さんと、日本にいる入江富美子さん、そして、わたし達がZOOM内でつながって、対話形式でトークライブを行っていきます。イベント中に、聞きたいことが浮かんだら、その場で書き込めるチャット機能がありますので、ぜひ近くで感じて下さいね。


また、全国どこからでもご覧いただけますので、ご参加を諦めていた方も、お申込みお待ちしています!



《参加方法》
○ZOOM
○後日、音声又は動画を、Youtubeで限定で公開

☆ZOOMアプリを予めダウンロードしてご準備下さいませ。

☆音声又は動画は、後日にお申込みの方全員に、URLをお知らせ致します。



『命をめぐるお話
〜どん底から湧き上がるわたし達の底力〜』

アフリカケニアに住み、リアルな生と死の現場で、人々と共に生き、命と向き合っている早川千晶さん。

命の凄さや可能性を追求し、映画やへそ道を通して表現し、伝えている入江富美子さん。

全く違う現場で生きるお二人から、命についてのお話をお聞きし、今ここで生きている私たちが、命とは、生きるとは、について深く感じてみませんか。


◇4月19日(日)

命をめぐるお話
〜どん底から湧き上がるわたし達の底力〜
★ZOOMによるオンライン配信

12:30 開演
早川千晶さんトーク
入江富美子さんトーク
お二人による対談

16:00 終了

◇参加費
事前申込5500円



◇お申込み
https://ws.formzu.net/fgen/S35676841/

◇お問合せ
080-4865-6317 大西

お申込み後に、下記の口座に参加費のお振込をお願い致します。

ZOOM講演会 5500円

〈ゆうちょ銀行〉
普通預金
記号11100  番号11322501
オオニシ ナツコ

ゆうちょ銀行以外からのお振込の場合
【店名】一一八(イチイチハチ)
【店番】118
【預金種目】普通預金
【口座番号】1132250
オオニシ ナツコ

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<プロフィール>
★入江富美子さん
ファッションデザイナー・アロマテラピスト・会社経営を経て、2007年に映画「1/4の奇跡~本当のことだから~」を制作。その後「光彩の奇跡」、「天から見れば」の2作品も発表。
作品は海外18か国2000か所で上映、観客動員数は18万人を超える。
全ての人が感謝とともにミッションを生きられる方法「へそ道(どう)」を主宰。国内のみならず海外各地で開催、支持されている。

著書:
『1/4の奇跡~もう一つの、本当のこと~』(三五館)
『へそ道〜宇宙を見つめる 使命を見つける〜』(サンマーク出版)
『おかげさまの法則 思いを「超えて」うまくいく』(ヒカルランド)他

◇映画『1/4の奇跡~本当のことだから』予告編(10分)
https://www.youtube.com/watch?v=pZKrCgQR1lo

★早川千晶さん
ケニア在住32年。キベラスラムのマゴソスクール主宰。
曽祖父が明治時代にアメリカに移民、祖父はアメリカ生まれ、両親は満州生まれと移民一家に育ち、自身も小中学校をアメリカで育つ中、アイデンティティの根底にある伝統文化に興味を持ち大学を中退し世界放浪の旅に出発。その旅の流れの中でアフリカに出会い、ケニアに定住。
社会的に不利な立場にある民族や貧困地区のコミュニティと共に活動を開始。
ナイロビの旅行会社勤務、撮影コーディネーター、フリーライターを経て、ナイロビ最大級の貧民街・キベラスラムで、孤児と貧困者の駆け込み寺「マゴソスクール」を設立。ジュンバ・ラ・ワトト(子どもの家)、
マサイ民族&ドゥルマ民族と共に行うエコツアー、音楽でアフリカの民族を支援するCD制作、奨学基金、職業訓練、障がい児の特別学級、異文化間の相互理解の活動などを手がけている。
著書に、「アフリカ日和」(旅行人)。 1999年から日本全国各地でアフリカトーク&ライブのツアーを展開している。
2013年在ケニア日本大使館在外公館長表彰、2015年度
第5回賀川賞受賞。
●マゴソスクールを支える会 http://magoso.jp/




最終日。

ランチを終えて、お店を出ると、外は天気雨。

雨が祝福と知っていた私達は、マイムマイムを歌って喜んでいると、空には

大きな虹が。


あまりの分かりやすい祝福に、大感動の大歓声。神様は、居る。

それを、人の形で体現した人、それが、イエス・キリスト。

そして、同じものを、わたし達ひとりひとりが頂いているという事。

始まりから終わりまで、祝福を感じ続ける旅でした。

イスラエルと日本。

沢山の類似点がある2つの国。

沢山の笑いを交えて、イエス・キリストが目の前に存在するかのように、有りありと伝えてくれた赤塚高仁先生。常に場を作ってくれていた、入江富美子さん。ありがとうございます。


キリストという大きな愛を感じ、出逢い、そして、人生に、個人を超えた、広くて高い大きな視座を頂いた旅でした。



様々なシーンが蘇る、素晴らしい旅を、ありがとうございました。







今回の旅に、ご家族で同行され、各地でエドガーケイシーのリーディングによる、キリストのお話をして下さった光田さん。

出発前に、蛇に襲われる夢を2日連続で見た事を話し、夢の解釈を伺うと、、、

「蛇が向かって来る夢は、霊性が高まる時です。」という、何とも驚きの解釈をして下さったのです。私は、自分の中に有る、恐怖心によるものだと思っていただけに、光田さんの夢リーディングで、嬉しい夢に解釈して貰えて、有難さで、また感動したのでした。

そんな、色んな、作り話みたいな出来事が満載のイスラエル。

我ながら、嘘でしょ、と可笑しくなりました。