今までの経緯
2024年1月 卵子提供を本格的に検討する
2024年5月 日本のエージェントに決定
2024年6月 ドナーさん決定
2024年8月 ドナーさん採卵が何度も延期の末に中止
2024年9月 再度、ドナーさん選び直し(追加料金発生)
2024年10月 2人目ドナーさん決定
2024年11月 2人目ドナーさん採卵
2024年12月 胚盤胞はPGTA検査に→酷い結果に愕然
2025年1月 移植周期 1回目陽性→流産
2025年5月 移植周期 2回目陽性→流産
2025年8月 移植周期 3回目陰性
2025年10月 移植の為の検査周期
2025年11月 移植の為の検査周期・継続
2025年12月 子宮内膜症と子宮内フローラの治療
2026年1月 子宮内膜症と子宮内フローラの再検査
1人目ドナーさん、まさかの採卵数回延期からの中止![]()
二人目のドナーさん決定!
(あまり事前検査結果良く無かったけれど、時間を優先)
2人目ドナーさんで無事採卵![]()
4回目の移植に移る前に、
ALICE検査(子宮内膜炎) とEMMA検査(子宮内フローラ)実施しました。
そして、約1ヶ月で結果が帰って来ました![]()
まず、ALICE検査(子宮内膜炎)
ひっかかりました。
そして、EMMA検査(子宮内フローラ)
ひっかかりました。
で、甲状腺ホルモンの検査結果もひっかかりました~
という事で、全てひっかかってた検査達![]()
(これら全てを移植前に検査して治療していたら
これまでの移植結果は違っていたのではないか?!
そう思ったって仕方ない事だけど、本当にそう思ってしまいます
)
それぞれの治療が終了しました!
子宮内膜炎はお薬を飲むだけで終了。
子宮内フローラは膣剤を入れています。
こちらは継続中で、
これからの移植後もしばらくは継続して入れるらしい![]()
甲状腺ホルモンに関しては、お薬を処方されました。
で、こちらも妊娠継続出来てもずっと出産までは
ホルモン値を測りながら飲む事になるだろうとの事。
お薬だらけだなぁ![]()
治療を初めて約1ヶ月経ったので再検査しました!
この再検査も、移植をお願いするクリニックで聞いたときには
ほぼ治るものだから、特に検査することなく移植で大丈夫みたいなことを
いわれていたのだけれど![]()
信頼出来る今のクリニックで相談したところ、
勿論、それでも良いけれどやっぱり心配でしょ?
また時間とお金はかかってしまうけれど、
再検査をして良くなった!って分かってから
移植に向かった方が良く無い?とおっしゃっていただいて。
そうです!!!その通り![]()
どうだったんだろうか・・・
そう不安の中で移植するよりも、
きちんと結果を聞いて”大丈夫だった”と分かってから
移植したい![]()
もう一度、再検査をしてもらいました。
この再検査で良くなっています様に![]()
あ、遅くなりましたが
明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします![]()
まだ卵子提供クリニックを卒業していないけれど、
ここまでかかった全体費用を計算してみました![]()
思ったよりかからなかった印象♡
(勿論、無事にこのまま卒業出来たらの話しですが
)
ズバリ!総額いくら?!卵子提供を決めてから陽性反応までかかった金額
卵子提供スケジュールとお支払い金額の詳細はnoteに随時更新![]()
私の卵子提供への道 全体スケジュールと支払い金額を公開!(現在進行中)
卵子提供・詳細はコチラ
