★これが幸運の神様を呼び込む生活 -705ページ目

当たり!

今頃になっちゃいました。お中元の手配。

いつも送る品にとっても悩んじゃいます。


相手のことを考えて、アレコレない頭を使って


これが結構時間がかかること。


うちにも送ってくれる人も

同じなんだろうなぁ。


送る手配をして、お会計の後、

クジをひける券を5枚もらい、


ドーターと私でひいてみることに。


オーシ!

幸運の神様、たのむわよ~~っ!


一枚目 ドーターがひく。


結果・・・参加賞  ポケットティッシュ一つ


二枚目 私がひく。


結果・・・またもや参加賞  ポケットティッシュ二つ目


三枚目 ドーターがひく。


オヤッ 目 !? 参加賞じゃない。


参加賞の一つ上の、賞。  お茶漬け一袋


4枚目 私がひく。


結果・・・またもや参加賞 


これでポケットティッシュが3つGET。


これじゃあ、道端で歩いていても貰えるじゃないか。


どうやら幸福の神様はどこかへ行っているようだ。

お出かけ中なら仕方がないわね。


いよいよラスト 5枚目 ドーターがひく。


結果・・・


 カラン・カラン・カラン


  き、き、金賞 !?


クラッカー  商品券5000円 GET!


きっと、慌てて私のもとに来てくれたのね。


 クラッカー ヤッター!



と喜ぶも束の間、ドーターに、


「私のだから」


と没収され、


「ねぇねぇ~、一緒に使おうよ~」


という私のいう提案は、


「今日は使いません。」


と、キッパリと断られ、


しょげながら、チチの誕生日プレゼントを買い、

帰ろうとエスカレーターのほうへ行くと、


店員に「レシートを見せてください。」


と言われ、何気なく見せたら

「はい、」と言って手渡されたものは



 食パン


食パンもらえてラッキー音譜ルルルンラブラブ


そんな私を見てオットが一言。


「お前って、ホント単純な奴だな。」


なにをおっしゃりますか。

きっと、神様が私をかわいそうにおもって、

食パンをプレゼントしてくれたに違いありません。







派出所

夏の風物詩の花火を見に行きました。

行こうか、どうか迷いましたが、

やはり行ってきてよかったです。


単純に

「きれいだなぁ・・・」とおもっていると、

心まできれいになったように感じます。

(幸運の神様舞い降りてきてくれたかしら?)


家に帰ってくる途中、

区画整理なのかわかりませんが、

景色までが変わっていました。


大型店があちこちに進出しているようです。



「あれ~?ここにあったはずの派出所がない!」


ドーターは、すかさず


「派出所も潰れる時代なのよ。」


あまりにも、あっさりと言うので


「そうなんだ・・・」


とうなずく私。


それを聞いたオットが、


「アホか・・・派出所が潰れるわけないだろう!」



アホですみません。



早起き

幸運の神様を呼び込むために、毎日早起きをしています!

・・・といいたいところですが、


ハッキリ言って無理です。


BUT


今日は早起きをしました。


だって・・・


梅の土用干し中 だからです。


別に早起きしなきゃならないことはないのですが、

今年は和歌山の梅、それも今年は奮発して

高い梅を買って漬けたから絶対に失敗はしたくない。


その梅が心配で心配で。


ちゃーんと梅に露がついているのか・・・


起きて真っ先に見に行きました。


ついていました!


幸運の神様のおかげラブラブ

いい気分で梅を眺めていた、その時、


いきなり、雷が落ちた。


「パジャマで外に出るな。」


オットが家の中から叫ぶ。


こんな朝っぱらから、誰もみていないわよ。

その怒鳴り声で

今の大事ないい気分が台無しじゃない!


一言、言ってやった。


「何年つきあっているのよ。

パジャマは私のフォーマル姿よっ!」



「そうだった・・・。ゴメン。」



「いいよ。」



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