★これが幸運の神様を呼び込む生活 -701ページ目

これだから困る

全くむかっ DASH!


洗濯をするだったら、わかるけど


洗濯機のスイッチを押すくらいのことで、

威張られては 


困る。


明日から、私がスイッチ押してやる・・・


とおもったけど、


朝、オットは洗面所で寝ぐせと葛藤。


私は、キッチンで葛藤。


洗面所にある洗濯機は、やはりオットの仕事となるわけだが、


たかが、スイッチ押すくらいのことで

威張るとは・・・


しぶといヤツだ。SAYUチラっ

威張ってみた

最近、りん子の機嫌がちょいと悪いようにおもう。

何かと言って、おれにあたってくる。


気のせい?・・・


そうおもうことにしよう・・・とあまり考えないようにしていた。


・・・が・・・


その時がきた。


ドンッ 突然の爆発だ。ドンッ


「たまには家のことちょっと手伝ったっていいんじゃない?」


すごい勢いと顔つきで、


それもなんの予告もなく、爆発したのだ。


「俺だって、手伝っているじゃないか!」


と俺も強く言ってやった。


すると、りん子は横目で


「いったい、家の何をしているっつーの?」


というものだから、言ってやった。


「毎日、洗濯機のスイッチを押してやっているじゃないか!」


りん子は、黙っていた。

俺の一発が効いたのだ。


りん子の爆発もおさまり、我が家も平和を取り戻した。


しかし、子供から、聞く。


「ママ、すっごくパパのこと呆れていたみたいだけど、

 大丈夫なの?」


すごく心配そうに言う。


「大丈夫だよ。パパ、ちゃーんとやることはやっているから。」




これが本当の頑張った夏休み

この夏休みは、頑張りました。

何を?って?


子供をどのようにモチベーションを持たせ

宿題を早く済ませるか・・・


と、言いたいところですが、本当の話・・・


子供の宿題のお手伝い。



子供が親のお手伝いではないのです。


ポスター

社会科新聞作り

理科の一研究


頑張りました。


もちろん、子供が主体になってやるのはいうまでもありませんが。


「ゆとり教育」のころは、宿題も出ずに、子供に怒らずに済んだことは

気が楽だったのですが、


やはり、子供にはゆとりはいらない・・・との結論だったのでしょう。


私は言いたい。


親にもっと、ゆとりをくれ~~っ。