★これが幸運の神様を呼び込む生活 -43ページ目
オットがコンビニでお弁当を買おうと
レジに向かったら、店員さんに
「すみません。
賞味期限が切れていてレジに通らないので
別のものにしてください。」
と言われたので、
違うお弁当を買ってきたという話を聞いて一言。

「ダメじゃん!
多少の事は鍛えられているので
大丈夫ですって
そのお腹を突き出して言ってこなきゃ!」
そういうとなぜかオットの不満そうな顔。
お店の批判でなく
こっちのダメ出しをするとは思わなかったらしい。
ノーベル賞というタイトルに驚くかもしれませんが
私の夢・・・
ノーベル賞をとった時に、
私着物新調しちゃって
オットを支えてきましたぁ〜なんて
インタビューに答えちゃったりする・・・ウフフ
そんな夢をオットに言ってみた。
すると、

「俺、ノーベルどころか、
家でノーナシって言われているのに
それはありえないな。」
あっさりと砕かれた。
オットを大事にしなくちゃ。
腰痛がちっともよくならなく、
直してくれそうな医者は遠いので
私なりに考えた。
そして宣言した。

「私、ユーチューブで直します。」
長男が
「ユーチューバーになった気でいるでしょ。
違うからね、それは。」

「えっ?そうなの?」
そんな話をオットが聞いて
「平和だな。」
と言っているが、
腰痛体操を頑張っている私は、大変なのよ。

