しあわせ検索エンジン -19ページ目

春の歌

春が終わったね。

photo:01



思えば色々な春を経験してきたね。

この季節は夏よりも暑いドラマを生む。
環境の変化で人の心が移ろい新しい世界が広がる…

とり残される。

やっと季節が巡ってきた。
新しい夏の訪れに期待している。

散歩して、子供と戯れ、喉が渇いて帰ってきた。

スピッツの春の歌聴きながら…

やっぱりビールかな。。。


iPhoneからの投稿

清々正々堂々

潔く生きていけたらいい。

いろんな色があっていい。
すべて受けとめて自分という色になる。

たとえどんな色になったとしても、それが自分なんだ。

思い通りにならなくても、なりたい色を精一杯足していけばいい。

後悔しない人生なんてないだろう。
だったら、いくらでも後悔してまた違う色になればいい。

思い続ける限り必ず色は変わっていくだろう。

そして辿り着ければいい…


晴れた朝に清々しい気分でいるオレに誰かが囁く。


大丈夫だよ。
もうそんな繊細じゃない。

まだ、やらなきゃならないことがあったから…



iPhoneからの投稿

ドライブ

昨日の仕事は走ったな…

エリアを飛び越えて走り回る。
ちょっとだけ人より仕事ができるヤツの特権だ。

そんな仕事が回ってくる。

陸が続いているかぎり行かなくてはいけない時がある。

こんな時は営業の仕事をしていた自分が役に立つ。

道内の主要な道路で走ったことが無いところを探すほうが難しい。

札幌市内なら尚更だ。

普段は会わない同じ制服の人達に不思議な顔をされながら仕事するのは悪くない気分だ。

不良品なオレにもなかなか使いみちあるじゃないか…

なんて自分を卑下してみたりして。

また、おいしくない仕事に意欲が湧いてしまう…

基本がバカなんだろう。

バカなら何にでもバカになれれば良いのに…

中途半端に繊細な自分に苛立ちながらまた今日も始まってしまった。



iPhoneからの投稿