東海ローカルで放送中の善徳女王、54話のつぶやき\(*´∀`*)/
この回はトンピ派の私には美味しいような辛いような切ないような色々盛りだくさんのお話です😂
あくまで、トンピ派のやつの考察ですので、苦手な方はUターンでお願いします<(_ _)><(_ _)>
ピダムを警戒し、少し距離を置こうとすることもトンマンに自室に言いよるシーン、何度見ても切ないシーンです
私のことが忠誠が見えないのですか…?と問いかけるピダムに対して、トンマンは王であるうちは恋をすることが出来ない…と切ない胸の内を語ります。
なのに、このあとのトンマンの言葉…。
いや、この言葉言われたら、
「本当はピダムのことが好きだし、頼りたいし、そばにいたい、でも王だから出来ないの…」
って気持ちが伝わってしまうではないですか!!
ハッとしているトンマンですが、ここでピダムの背中に手をまわそうとして、躊躇うシーンが描かれています。
っと、ここから考えるに、トンマンはこの時点で、忠誠心という観点からは
ピダム<ユシン
であったのかもしれませんが、
恋心という観点からは
ピダム>ユシン
なのではないかなって感じました…。
(いや、贔屓目もあるよ多分🤔🤔)
その後のトンマン、
この言葉ですよ…!!
この言葉、これはピダムにとって「王である以上自分ら選んでもらえない…」って思い始めるきっかけのひとつになったような気がしてなりません。
それが終盤の悲劇に繋がる訳ですが😭😭
女王はつらいよ…(2回目)
話は変わりますが、中盤、ソルォンに警告を出してるトンマンに密かに萌えている私がいます😋笑
「ピダムは私のだから手を出すんじゃないぞ…!」
であっても、
女王はつらいよ…(3回目)









