ファッション雑誌などにも掲載されているコラボグッズです。
夏フェス応援グッズ第1弾!CITIZEN ALTERNA×TOWER RECORDS×JOURNAL STANDARDのトリプルコラボレーションモデルが限定200個。
●主な仕様エコ・ドライブ電波時計(フル充電時約2年駆動(パワーセーブ時))/平均月差±15秒(非受信時)/10気圧防水/パーペチュアルカレンダー/クリスタルガラス/三ッ折れプッシュタイプ中留/シンプルアジャスト/メーカー保証 保証期間1年
●ケース素材:ステンレス+有色皮膜(グレー) 夏フェスを中心に環境活動「タワエコ」行っているタワーレコードと、その活動に共感したジャーナルスタンダードが2007年11月から共同で立ち上げた「TJ PROJECT」(※1)に、シチズンも呼応し実現しました。
シチズンの全面協力の下、廃棄電池を出さないシチズンの光発電機能“エコ・ドライブ”(※2)を搭載したシチズンオルタナ エコ・ドライブ電波時計を基に企画した今回のコラボレーションモデルは、エコをイメージした特徴的なグリーンの文字盤に“問題なのは無知ではなく、知っているという思い込みである”という意味の「TJ PROJECT」のメッセージをグラフィカルにプリントし、環境問題へ興味を持つきっかけとしてほしい、という“思い”を発信しています。
また、6時位置には、タワーレコード×ジャーナルスタンダードの環境活動への姿勢を表す「TJ PROJECT」のシンボルマーク「スマイルマーク」を施しています。デザインは、60年代後半~70年代初頭にリリースされたモデルを現代風にアレンジしたモデルがベースとなっており、文字盤のグリーンを引き立てるケース及びバンドはブラックで統一。
印象的な手元を演出するスタイリッシュな仕上げになっています。 ※1「TJ PROJECT」問題なのは無知ではなく、知っているという思い込みである。」タワーレコードとジャーナルスタンダードのコラボレーションテーマは『トムソーヤの冒険』の作者でもあるMARK TWAINの「WHAT GETS US INTO TROUBLE IS NOT WHAT WE DON’T KNOW,IT’S WHAT WE KNOW FOR SURE THAT JUST AIN’T SO.」=「問題なのは無知ではなく、知っているという思い込みである。」という名言。「環境」をテーマに色々なところで様々な意見が語られる今だからこそ、自分の正確な判断と行動が必要!!という呼びかけです。音楽もファッションもいろいろな価値観があって初めて豊かなもののはず。
本当に売れていると言われたり、媒体で紹介されているものだけがいいモノなのか?自分に合うファッションや音楽がもっとあるはず。知っていると思い込んでいることや、誰かが当たり前のように言っていることも、もう一度自分の価値観で判断しよう!という提案のはじまりです。
もう一度環境や平和について考えるきっかけになってくれればと発足したプロジェクトです。 ※2「エコ・ドライブ電波時計」エコ・ドライブとは光を電気エネルギーに変換して動く時計の仕組みのことをいいます。光が当たることで電気を発生させるソーラーセルを内蔵し、セルが光をうけることで発電、時計を動かします。また、余った電気エネルギーは二次電池に蓄えられます。
エコ・ドライブは、電池交換の必要がない、使用される二次電池に有害な金属をふくまい、製造過程で有害物質を使用しない、など、エコロジーの観点からも非常に高い評価を得ており、時計としては初めて「エコ・マーク商品」に認定をされました。さらに電波時計の動力源となっているのも、このエコ・ドライブです。電波時計は、国内から送信される標準電波を受信し、自動的に時刻や日付を修正します。この二つの技術が高次元で融合することで、止まることなく、常に正確な時間を刻むエコ・ドライブ電波時計が開発されました。

