ここから私の決断。標準治療からの卒業考え方は人それぞれ色々あると思います。私がこの病気になって術前の治療がとても辛く、最後の治療になる時はもう治療をしないとどっかで決めていたのかもしれません。一回はチャレンジしようと進みましたが、副作用が強くて、笑顔で過ごせる事、動ける事、全てない時間でした。その中で子宮ガンの擬陽性を言われて八方塞がりになって。決めました。まだまだ元気に過ごせていますどのくらいの時間があるか、わかりませんがこの決断を受け入れてくれた家族の為に毎日を大切に過ごしていこうと思います