ここんところ受験生二人のことで週末は予定がいっぱいだったので、

あえて末っ子とたのしむ週末にしてみました。


仲良し親子と一緒に映画に♪

大人が観る映画(82年生まれ。キム・ジヨン)と子どもが観る映画(鬼滅の刃)の時間がベストだったのがイクスピアリの映画館でしたので、ディスニーの雰囲気も味わおう!といざ出発。イクスピアリでちょっと買い物&ランチした後に映画でした。 

子どもたちはプリクラもやりましたー。


映画についての感想。

『82年生まれ。キム・ジヨン』

この本についてどこかで前評判は聞いていました、が、全然内容を覚えていなかった。

けれどなにか興味を引かれるものがあったことだけは確か。


感想。

いやー、韓国って日本と同じ、もしくはそれ以上に男尊女卑・性差別・儒教的思想が非常に強いんだということがよーくわかりました。

能力があっても発揮できない、活かすことができない社会。

ほんとさ、女性社員だけがお茶とかコーヒーとか準備するのってやっぱり変だわ・・。

アメリカとかだったら考えられないよね。

それに日本よりはっきり表現する文化なのか、

人前でその人の悪口とかあんなにはっきり言うかねー、とも思った。ママ虫とかってどういう言葉よ!って。(ぜひ見て下さい。腹立つから。)

韓国にも嫁姑の問題ってあるんだー、アジア圏ではよくある嫁は使えるだけ使えという感じとか。


同情するにあまりある主役(キム・ジヨン。ちなみにこの名前が82年生まれに多くいるのでこのタイトルらいいです。)ですが、旦那さんがめっちゃやさしくてイケメンかつイクメン。

このスペックの旦那さんだったらあそこまで産後うつにはならんだろー、と一人ツッコミ。

めっちゃいい人じゃん、旦那。どんな状況でも妻のことを愛しているし!

この旦那が全然妻に対して思いやりもなく、家事育児を手伝わないタイプだったら産後うつになるのはわかるけど、ここまでやってくれるんだったら・・って思ったのはわたしだけじゃない。映画にするくらいだったらダメダメ夫でどうしようもない夫が妻のうつをどうにかしたくてイクメンになる!という方が現実味があると思った。

それに働いていないけど保育園に預けてるみたいだったから韓国の保育園事情もどういうものなのか知りたくなった。子どもを預けてられてるし、まだ子ども1人だしね。。これで子ども2人(乳児と幼児)とかいる設定だったらさらに同情率が上がり感情移入できたかと思うけど。

でも韓国もイクメンが増えてるってことねー。

あと韓国って洗濯機はベランダに置くんだ、玄関の鍵がコード入力で便利そうとか(日本にもあるけどね)、料理にはやっぱり唐辛子よく使うのねとか、韓国ライフもちょいちょい気になりました。


いろいろ考えさせられる映画ではありましたが、なんせわたし朝から頭痛がひどくて上映中はさらに気持ちが悪くなって吐きそうでした・・。こんな具合悪いのめずらしいんだけど、

ほんとつらかったー。途中猛烈な睡魔に襲われて、字幕を見ないと全く分からないからもうまぶたを指で持ち上げたり頬をつねったりしながらがんばりました。

この具合の悪さは、2~3日続けてなんとなくポリポリダラダラとお菓子を食べたくなって、

家にあったチョコフレークをまあまあの量食べていたからだと思うんです。

ファットバーニング(脂肪燃焼)の身体になっていて糖質をあまり入れてなかったところに、急激に大量の糖分を入れた反動のようです。

これには大反省・・この日は夜までずっと頭痛が直らずに夜7時にはベッドに入りそのままこんこんと朝まで眠り続けました(翌朝直った)

もう急に糖分はたくさん絶対入れない・・固く誓ったわたしです。人体実験終わり。


女性の社会進出と家庭との両立ってほんとなにが答えかはわからないよね。

劇中にも出て来たけど家庭を顧みずガンガン出世した女上司がしあわせだったかどうかと思うと微妙だし。

でもそれくらいやらないと女性の出世ってつかみとれないし。

反面家のこと子育てはアウトソーシングせざる得ないし。

どっちもうまくやるのはむずかしいのか・・これは永遠の命題です。

が、近いうちにこういうこともきっと解決していけるのでは、と思っています。

リモートワークが普通になる社会が突然今年起こったことにより、

これはいい兆しではないかと思います。

そういう意味ではコロナに感謝。

女性は結婚や出産子育ての間を通して緩急をつけながら仕事もうまく続ける。

男性はもっと家事育児に主体的になる。(手伝うじゃなくて自分がやる!と思ってほしい)

会社・社会は男女で差をつけない本当の平等の世の中に。


なんて言葉にすると簡単なことだけど、それができないからずーっと女性たちが困ってるんだよね。


子育てするときの自分と仕事しているときの自分の部分ってあまりに違うから、

それを器用にバランスとるのが難しいとも思う。

むずかしいよね、答えは簡単には出ない。


だけれども、


女性しか子どもが産めないということに神様がしたのには意図があるんだと思う。

そして子どもを産むことで価値観の大変革が起こりやすく、

それを受け入れて生きることができるのも女性特有の柔らかさだとも思う。


その運命を享受しながら女性はステージアップしていけるというのは

間違いのない事実だとわたしは思っています。


うーん、まとまらずでしたが素直な感想です。






この時期は夕陽がめっちゃきれいでいつも癒されています。


2人の受験生の母として忙しくしているわたしです。(中学受験と高校受験)

というか夏~秋にかけていくつもの学校見学などに行き、

「は~~~受験の世界ってこうなっていたんだ。」

と見るもの聞くものすべてにびっくりしておりました。(遅いよね(笑)


そしてちょっとしたことに振り回される自分にも気がついていたけど、

振り回されるから仕方なかった。


とくにわたしも夫も人生はじめての中学受験の世界は、知らないことが多すぎた。

そして他の熱心な保護者の動きに圧倒されてしまってた。


「やっぱり有名校に入る子って、生まれながらの天才か、

幼少期からガンガン塾に行ってたりして鍛えられてる子なんだ・・。

小4の終わりから塾に行きはじめたうちの子では歯が立たないかもしれない。」

と気持ちが折れそうになったことも事実。


ほんとね、やってる子って小3とかそれ以前からみっちり教育を受けて、

めっちゃ勉強しているんですよね。

内容ももう中学生・高校生レベルのことを当たり前にやっている。

(実際入試問題を見ても算数や理科はちんぷんかんぷんなことが多いわたし。文系なもんで。国語は自信あるよ!←負け惜しみ(笑))


息子の受験は最初のうちは「県立の中高一貫を目指すならいいんじゃない。」

程度にはじまったので、私立受験は考えてなかったのです。

国立県立などの公立校の受験と私立の受験はまた問題の傾向が全然違うので勉強の仕方も違ってくるんです。

6年生になったころに私立も受けるかもしれない→県内の私立を考え始める→都内も範疇に入れる→しまいには埼玉や茨城も考える、という紆余曲折がありました。

もっと早くこの思考になっていればよかったのかもしれない・・と後悔していました。


やっぱり相当やっている子と比べると模試の結果にも差が出て来る小6の秋。


でもですね、ここに来て見えて来ました。


長男はすごくユニークなタイプだと思います。

世界の失業している人をなくしたいから30億人を雇える会社を将来作る!

とか、

ニュージーランドでは公共トイレが少ないということを知った彼は、

ニュージーランドでのトイレビジネスを考えいろいろとプランを練っておりました。

永久に回り続ける磁石を作ろうと100均でいろいろ買い込んできて熱心になにやら作っていたり。

こういう自由な発想の部分を持ち続けてほしいなと思うのです。


彼に合う学校、

彼が行きたいと思う学校、

そこで多感な時期を過ごして学んでほしいと思います。


ついつい受験にのめりこむと、

偏差値がどうとか、

知名度がどうとか、

受験の仕方がどうとか、

倍率がどうとか、

そういうことのプライオリティーが高くなってしまって自分を(息子の気持ち)見失う。


「そこじゃないじゃん!」

とはたと気がつきました。

確かに受験を突破するためにはこの受験制度に則って点数を取るテクニックは必要だと思う。

だけれども、そこだけに集中してしまうことでなくしてしまうものがあると思いました。

そういうことにはなってほしくない。

彼が彼らしく、

まわりがどうとか、

誰かを蹴落として入る!

とかそういう気持でなくて自分を輝かせるためにこのテストを受ける、

そういう気持でいてほしいと思ったのです。


縁があるところに道が出来、そこに行くことになると思うのです。


この基盤を母親であるわたし自身が揺るがないで持ち、

彼の才能を信じてどのような道でもたのしくそこを進んで行くだろうと思っています。


彼の生き方を尊重できる親でいたい。

長女のこともね!


(親として)自分なりの着地点が見つかって、ほっと一安心しました。

これで自分らしくいられる!と思えた夜です。



ときどきこうやってむりやり抱っこして嫌がられるをしてしまうわたし・・

来月ボーンブロス(骨スープ)ファスティングをするのでそのための鶏ガラがいっぱい届きました

箱を開いた画像も撮ったはずなのに写ってなかった・・

抗生物質や抗菌剤を使っていなくて平飼いされている鶏さんたちです

出来上がるスープの透明度が全然ちがいます!



マスク生活の日々ですが、

うちの家族はPittaというマスクを愛用しております。

2~3ヶ月使っているとだんだん色が変わってきて耳にかける部分あたりが弱くなり切れてしまう。

ということで新しいの買って~とお願いされます。


今朝、長女から「もうママ早く買っといてよ。」(たしかにずいぶん前からお願いされていたけど、まだまだこのマスクは使えるね~mottainai mottainaiと思って延ばし延ばしにしていた)と言われたのでしぶしぶ(笑)Amazonでぽちっとしておきました。


が。


夕方イオンに行ったらPittaマスクが売ってる!!

ここ何か月も全然店頭では見かけなかったPittaマスク!

それもAmazonより300円ほど安い!!( ;∀;)

Amazonを確認したけどもう出荷してしまっててキャンセル不可

300円ほど高いマスクをAmazonで3セットもオーダーしたぞ。。


これぞ、マーフィーの法則です。。。orz


これ、ナチュラルキッチンで買ったオーナメントです。

普通はインテリアとして部屋に飾ったり、

クリスマスツリーとかに使うみたいです。

じゃーん、アクセサリーにしちゃにました!

わたし貴金属ってほんと苦手で(金属アレルギーもあるし)普段全然つけないのですが(結構指輪さえも)、

妙齢になってくると首元がさみしいなーと思うようになりました。

でもよくあるアクセサリーをつける気にはならない。

でも皮ひもみたいなナチュラルなものならいいな~と思ってました。

しかーしなかなか気に入ったものが売ってない。

ということで自分で作ってみました(紐に通しただけだけど(笑)


***


きのうはとても仲良しママ友、というよりわたしの大切な友だち!と久々のティータイム及びランチ。

最初はママ友として知り合ったけどその枠を超えての仲です。


お互い受験生のママ。

ということでいろいろと有益な情報交換。

ほんと受験のことって知れば知るほどまだまだ知らなかった情報がいっぱいある。

それぞれ学校見学等で経験してきたことをシェアすると新たな視点が増えるものです。

そして教えてもらった学校でまたすてきなところを知ってしまった。

なに~なんて素敵な学校なのよ!わたしが行くわ、と言い出しそうになるわたし(笑)


いっぱいいっぱい話して、

話し倒した4時間半。

ほぼどっちかがしゃべってた(笑)

楽しすぎたよ、また会おう!!


行った場所は柏のT-SITE。

蔦屋書店とスタバが一緒になってるところですが、

さらにほかにもカフェや雑貨屋さんみたいなところがありました。

キャンプ用品の専門店もあるみたい。

しゃべりに夢中でそこまで行けなかったけど。

あ~ん、いいなーこういう場所。

近くにほんとあったら最高ですよ。




***


そしてきのうは末っ子が入っているミュージカル劇団のコンクールのオーディションでした。

全国にある劇団から各地で選出された代表の子が年末にコンテストをするのですがその地方予選です。

入団して2年目の末っ子、まだまだひよっこです。

それでもソロで歌を1曲大勢の前で歌うんですよ。

何回見ても「これは緊張しないほうがおかしいよね。」という環境。

大人でも逃げ出しそうな雰囲気です。

末っ子の選曲は横浜銀蝿のツッパリハイスクールロックンロールでした。

『今日俺』のドラマの影響ですね。

前々からこの曲の振付をYouTubeで見て暇さえあれば踊っていたので踊りは大丈夫。

母の心配は歌詞をまちがえないか!です。

『とっぽい兄ちゃんと~♪』のところのリズムがむずかしくてどうしても『とっぽい忍者と』と歌ってしまうのですよ・・何度も練習。なんで不良が忍者と闘うねん!とツッコミ数十回。

そして本番。

ちょうどバトンサークルで用意していた鬼滅の刃のカナヲの衣装が学ランっぽく見えるのがあったのでそれを上に着て、下半身は姉の制服のスカートを借りて不良のいで立ち完成。

はじまりました・・母は動画を撮りながらも気が気じゃありません。

動画の画面を見るか、リアルな舞台にいる娘を見るか目が泳ぐ。

やっぱり『兄ちゃん』を『忍者』と発音しておりました・・とほほっ。

でもとりあえず歌い切った!ちゃんと踊ってた!

それでよし子です。

まだまだ修行中。

がんばれがんばれ!

キミには伸びしろがある!

(代表に選ばれた子たちはもうそれはすばらしくて圧巻のパフォーマンスでした)


しかしこういう場で歌い切るという経験はすごいものだと思います。

これができるようになればクラスで発表するとか、

学校の出し物でなにかスピーチするとかってめっちゃ簡単なことのように見えて来ます。


年々見ていると団員の子たちがどんどん成長してるのが分かってうれしくなります。

みんながほほえましく見える。


こういうパフォーマンスというものは、

どれだけ自分のオーラを輝かせるかなんだと思います。

そのオーラが人を感動させるんだと思うんです。

歌がうまいとか演技が上手っていうだけでなくて、

その人自身のオーラが輝いたときに人は感動する。

これってプロの役者や歌手でも同じですよね。

どれだけ正確に歌うかよりも、

多少間違ったりしてもその人のオーラが輝いている方が素敵に見えたります。

まあプロだと正確さに加えてオーラの輝きを求められるんだろうけどね。


LIVEのものってこういうのを実感できるから病みつきになっちゃうんだよね!


そういえば昔ライオンキングを見ていたとき、

シンバのソロのパートで歌い上げるシーンでまじで役者さんのオーラが一段と大きくなって舞台いっぱいになっているのを見たことがあります。


オーラって結構簡単に見えるものです。






ネコっていないばあ、ができるの知ってますか?
目を合わせてこちらがさっと壁に隠れる、というのを数回繰り返す。

だんだんとネコの方が興味津々になってきて・・

お?目がまんまる!こういうときは獲物を狙ってるんですよ
引き続き顔を出したり隠したりするのを続けると・・










ぱっと壁から顔を出したらいきなりネコアップ

笑う


癒しだ~~!


こんばんは。

今日は少し動画編集が進んで気分がよいです。

ソフトが壊れてしまってからしばらく遠ざかっていたのですが、

遠ざかれば遠ざかるほどより離れていく気持ち。

まるでケガをしてせっかく入ったスポーツクラブに行けなくて

最初は「早く元気になったらまた運動がんばろー」

と思っているんだけど行かないことがスタンダードになってくる。

ケガが直りかけてもなんとなくジムへ足が進まなくなり、

すっかり元気なのに行かない日々が続く。

行かないでいれば行かないで日常の他の出来事ややることが増えていき、

行かないのでなく行けないからなのだ!と開き直る。

でもそれは気分のいい開き直りでなくて、

どこか後ろめたい気持ちがある。

財布の中のスポーツクラブの会員書を見るたびに心がズキズキとうずく。


そんな心持と同じでしょうかね!(;'∀')


でも気持ちを切り替えてまた行きはじめると、

「あーやっぱりたのしい!いいね!運動!最高。」

となるわけです。


そういう状態のわたし(笑)

今日久々に編集して、多少ソフトが重いところがありましたがほぼ問題なくできました。

編集もやっぱりたのしい!結構すきかもわたし。

いいですね~(松本人志風に読んでください)
ということで多分近日中にまたUPします。


***

この間の週末。

長男の受験するかもしれない学校の入試対策講座をオンラインで見ました。

どこかの塾が請け負ってやってるみたいですが、こういう試験対策セミナーが私立はあるんだとまたひとつ知ることになりました。

説明会に行くと試験のことある程度いろいろ詳しく教えてくれるしね。

私立も生徒集め大変なんだろうな、と思います。


そして長女の方の私立高校の入試説明会に参加(これは実際学校で行われるもの)

夏に一度訪れたことのある学校ですのでだいたい内容は同じ。

それに加えてさらに詳しく具体的に入試説明がありました。

関東の方の学校って公立第一希望の子たちに私立の併願推薦という枠があるんですね。

ある程度内申点がクリアーしていればほぼ確約をもらえるというもの。

これもまたひとつ勉強になりました。

ほんとわたしのときの受験とは全然違う世界です。

(田舎、時代、とこのダブルのギャップがかなり大きいんですけどね)

今回行ったところは女子高なのですが、ほんと女子たちの守られた園みたいな世界すごくいいなーと思いました。

なんだろ、思春期の多感な時期をこうやって大切にされて過ごすのってなんか素敵。

賢い女子を育てるための教育機関、みたいな。

でも長女は共学の方がいいらしいです。

まあその気持ちも分かるけどね。

女子校の世界を知らないわたしにとってはもうめっちゃ新鮮でワクワクしちゃった。

ほんとわたしが入学しそうな(笑)すいません。


そしてきのうは息子の方の別の中学校の入試説明会(保護者のみの)

駅から学校へ続く道にちらほらと説明会に行くであろう保護者がいっぱい。

結構みなさんコンサバな服装でいらっしゃる。

学校の雰囲気を表わしている感じでした。

ちょっとカジュアル過ぎたなわたし・・とまた反省。

ボーダーのニットにマスタード色のスカートでした。

帰ってきてなんだかめっちゃ疲れました。

夕方寒かったし。

各停だと思って乗った電車が快速だったし。

おつかれ、わたし。


そして今日はインスタにも載せたように約2時間PCにはりついてやっとこさっとこ

息子の模擬試験の申込み完了。

毎回この模試は人気でサイトがパンク。

どうにかしてー、システムを。


午後は塾の面談with夫。

兄弟3人分の話があるのでみっちり2時間ほど。

とくに受験生の二人については志望校の絞り込みでした。

塾の先生って学校の先生とはまたちがった視点で見てくれるし、

受験情報のコアな話をしてくれるのでたのしいです。


だんだん方向性が見えて来たけれど、

のこり数か月どうなっていくのかな。


はー、来年の今頃のわたしにそっと聞いてみたい気分です。

今二人はどの学校に通ってる?って。


ため息まじりの1年前のわたしより。


まあなるようになってるんだろうな、と。


これからが正念場。


今日はつぶやきばかりでした。

おやすみなさい。

よい夢を♪



ソファのはじっこを爪とぎに使われております。

ネコ飼ってるお家の、あるある。


ねー、ルーク、来年どうなってると思う?

「ボクは寝てるよ。」


子どもの習い事の送迎最高記録を書いておこうと思います。

土曜日のスケジュール(雨の日バージョン。晴れていれば子どもは塾に自転車で行ってくれてますので毎週このパターンではないです。)

朝7時40分 (わたし・夫)末っ子のスイミング送る→夫と一緒にスタバで待つ(話し合うことがあったから2人で送迎しました)→末っ子ピックアップで9時半に帰宅。

10時45分 (わたし)長男を塾へ送迎

12時30分 (夫)長男お迎え

14時 (わたし)末っ子と長男塾へ送迎

16時15分 (夫)末っ子お迎え

17時 (わたし)長女塾へ送迎、長男お迎え

20時15分(夫)長女お迎え


どうでしょうか。

これが大家族のリアルだから、って言うかんじです(笑)


以前子どもが全員スイミングに通っていた時の土曜日のスケジュールはかなりひどかった。

8時から長女のクラス

9時から長男のクラス

10時から末っ子のクラス

となにかの嫌がらせかい!というレベル(笑)


7時半 (わたし)長女送る→帰宅

8時半すぎ (夫)長男送る→長女を連れて一旦帰宅

9時半すぎ (週ごとに交代で)末っ子送る→長男と待つ→10時半末っ子終わり次第帰宅

という3段階の送迎をしておりました。まさにピストン輸送。

もう思い出すだけでため息。


2人兄弟と3人兄弟の差はこういうところに出ますね。

2人ならなんとかやりきるけど3人だと結構ハード。


***


長男の模擬試験の結果が出ました。

ふーむ。といろいろ思うところあり。

どうも時間配分とかテストの受け方というか、

コツみたいなものがまだわかっていないと思う。

これに反応した夫。

これからいろいろ教え込むようです。


高校受験の中学生と中学受験の小学生。

数年の差ですが、中学受験はやっぱり親がある程度入り込まないといけないのねと実感しています。


そして夫と一緒に受験のスケジュールを作ってみました。(これを作るために朝一緒にスタバへ行った)

各学校の申し込み日、受験料、受験日、合格発表日、入学金納入日などを書き出した。


1月上旬に埼玉の中学校受験スタート

1月下旬に千葉の受験スタート

2月1日に東京・神奈川の受験スタート


ってことでここでヒエラルキーを見た


埼玉は合格発表後入学金納入日は東京神奈川の中学校の発表が終わる2月5日ころ

(すごい良心的だと思った)

千葉は合格発表後2日以内で半額納入

(お?半額ですか・・・でも17万とかですね・・)


なんやら東京や神奈川に対して埼玉と千葉の立ち位置が複雑です

『翔んで埼玉』のニオイ・・

通行手形とか求められないよね(笑)





たまに土曜日はホームベーカリーをひっぱり出して来て生地からピザを作ります。焼きたてのは格別においしいよね。(でも今は小麦断ちしてるのでわたしは食べられませんでした(涙)

若かりし頃、デリバリーピザ屋でバイトしていたとき焼きたてピザの味を知ってしまった。どんなに早く配達してもらっても数十分たってしまうと焼きたてのあの味は食べられない。
パスタも同じだよね。

冷めたピザやパスタはほんとに悲しい味。
オージャスが格段に減ってる!

アツアツだからオージャス満載でおいしいんだよ❣️

【ドゥーラマインドサロンのお知らせ】

10/27火 10時半~12時半(zoomオンライン)

ドゥーラによるドゥーラのためのオンラインサロンです。

日々の活動での気づきや悩みなどなんでもざっくばらんにお話しましょう。

今月のテーマは『(ドゥーラの)お金について』です。

センシティブなことですが、これも自分が発するエネルギーと関係しています。

意識がかわるとそのエネルギーも変わります。

自分のエネルギーに気づいてみませんか?


お申込みは藤城までコンタクトください。

(もしくは石上麻似ちゃん、石井智美ちゃんに連絡ください)


***


今日は中3の長女の体育祭でした。

コロナ禍ということで例年とずいぶん方式が変わりました。

が、なんでもたのしめる女子中学生!

1週間前から当日の天気を心配し(雨マークが出ていた)、

きのうは「もう明日が楽しみで仕方ない!」と言いながら早くベッドに入り、

今朝も早起きして髪型をセットしておりました(笑)


お弁当は先日末っ子に作ったオムライス弁当を「おいしそ~~~わたしも食べたい食べたい」と言うので作ってあげました。


寒いかなと思ってあったかいコーンスープもつけておきました。


お弁当を作りながら、

「おや、わたしは来年4月から毎日お弁当作りがはじまるね・・(長女が高校生、長男も私立中に行けばお弁当)。ということは6年間は作り続けることになる。そして末っ子の高校入学と合わせて計算すると・・トータル8年間かよっ!」

と軽く計算しただけでちょっとクラクラして気が遠くなりました。

8年間、作らない日もあるだろうけど基本週4~5日は作ることになるわけよね。(1日はもうコンビニとか学食にしてもらうつもり満々)

お弁当作りって何気に洗い物がいっぱい出るし、

お弁当にエネルギーを注ぐと朝ごはん作ること忘れること多々(笑)って忘れるなよってのね。

でもねー、2食を同時に作るのってむずかしいの。

だからお弁当作る日はたいてい朝ごはんはてきとうになります。

そのバランスがむずかしいんだよねー。

「はぁぁぁ」

と思った次第です。


給食ってありがたい。


月 幕の内風弁当

火 オムライスかカレーライス

水 魚系

木 学食or買い弁

金 サンドイッチ系


こうやって曜日で献立を定番化してしまうのもアリだなと思っています。

お弁当の世界も奥が深そうだ。


***


今日はカウンセリングのお仕事でした。

そんなにおおっぴらにやっている仕事ではないけれど、

わたしを信頼して相談に来てくれるということがとてもありがたくうれしいです。


話をしながらその方自身が自分の行くべき道に気づいていかれる姿を見るのは

ほんとうに心打たれます。

がんばってくださいね!応援しています。


いっしょに食べたサラダランチです。



久々に都内で買い物の時間もとれました。

やっぱり都心はたのしいね。

マリアージュフレールがあったのでマルコポーロ買いました。

フルーティーな香りでおいしい!

紅茶の世界もはまるとたのしそうね。

今日はとりあえず有名どころをまず押さえました。





駅の駐輪場で駐輪台を下ろすのに手こずっていた外国人さん。

横を通ったわたしを見るなりばっちりアイコンタクトしてきて、

手伝ってくれるの当然ですよね、という表情。

それが全然嫌な感じでなくて「あーはいはい。この台下ろすのちょっとコツがいるんですよね。」とわたしもすかさず手伝います。

そしてわたしが去った後、どうも上段に乗せるのに力が足りずにまた困ってしまったようで、後から来た若い女性にも当然のように手伝ってもらってました。(その後外国人さんは若い女性の自転車を持ち上げるのを手伝っていた。持ちつ持たれつ。)


なんかそのナチュラルに助けを求める姿勢がほんとすがすがしくていいな~と思いました。

日本人ってこういうとき自力で何とかしよう、

きょろきょろはするけど誰かに声かけられないと助けを求められない、

できなかったら自分が悪いんだから仕方ないからあきらめよう、

できてない自分を悟られるのがいやだからさっさとあきらめる、

ってなりがちじゃないですか?(あたしだけ?!)

実際わたしもこの新しいタイプの駐輪場(下段は電動で動いたりするんです。上段は手動ですが台を下げる方法を知らないとできないタイプ。人員削減か、管理のおじさんが全然いなくて聞くこともままならない。)を初めて使ったときうまく使えなくて駐輪するのあきらめた過去があります。


なんかいいこと教えてもらった(すがすがしくヘルプを堂々と頼む)気分で帰宅しました。

ああいうずうずうしさ、って思いっきりしてくれた方が手助けする方もやりやすいですね!


にしてもあの外国人さんすごく日本語上手だった。

またどこかで会えないかな♪と思ったりしています。






クリーニング後に秋まで預かりをお願いしていた羽毛布団が戻ってきました。

このごろ朝方寒いから待ち焦がれてました!

だんだんと冬支度。


【ドゥーラマインドサロンのお知らせ】

10/27火 10時半~12時半(zoomオンライン)

ドゥーラによるドゥーラのためのオンラインサロンです。

日々の活動での気づきや悩みなどなんでもざっくばらんにお話しましょう。

今月のテーマは『(ドゥーラの)お金について』です。

センシティブなことですが、これも自分が発するエネルギーと関係しています。

意識がかわるとそのエネルギーも変わります。

自分のエネルギーに気づいてみませんか?


お申込みは藤城までコンタクトください。

(もしくは石上麻似ちゃん、石井智美ちゃんに連絡ください)


***


今日は中3の長女の体育祭でした。

コロナ禍ということで例年とずいぶん方式が変わりました。

が、なんでもたのしめる女子中学生!

1週間前から当日の天気を心配し(雨マークが出ていた)、

きのうは「もう明日が楽しみで仕方ない!」と言いながら早くベッドに入り、

今朝も早起きして髪型をセットしておりました(笑)


お弁当は先日末っ子に作ったオムライス弁当を「おいしそ~~~わたしも食べたい食べたい」と言うので作ってあげました。


寒いかなと思ってあったかいコーンスープもつけておきました。


お弁当を作りながら、

「おや、わたしは来年4月から毎日お弁当作りがはじまるね・・(長女が高校生、長男も私立中に行けばお弁当)。ということは6年間は作り続けることになる。そして末っ子の高校入学と合わせて計算すると・・トータル8年間かよっ!」

と軽く計算しただけでちょっとクラクラして気が遠くなりました。

8年間、作らない日もあるだろうけど基本週4~5日は作ることになるわけよね。(1日はもうコンビニとか学食にしてもらうつもり満々)

お弁当作りって何気に洗い物がいっぱい出るし、

お弁当にエネルギーを注ぐと朝ごはん作ること忘れること多々(笑)って忘れるなよってのね。

でもねー、2食を同時に作るのってむずかしいの。

だからお弁当作る日はたいてい朝ごはんはてきとうになります。

そのバランスがむずかしいんだよねー。

「はぁぁぁ」

と思った次第です。


給食ってありがたい。


月 幕の内風弁当

火 オムライスかカレーライス

水 魚系

木 学食or買い弁

金 サンドイッチ系


こうやって曜日で献立を定番化してしまうのもアリだなと思っています。

お弁当の世界も奥が深そうだ。


***


今日はカウンセリングのお仕事でした。

そんなにおおっぴらにやっている仕事ではないけれど、

わたしを信頼して相談に来てくれるということがとてもありがたくうれしいです。


話をしながらその方自身が自分の行くべき道に気づいていかれる姿を見るのは

ほんとうに心打たれます。

がんばってくださいね!応援しています。


いっしょに食べたサラダランチです。



久々に都内で買い物の時間もとれました。

やっぱり都心はたのしいね。

マリアージュフレールがあったのでマルコポーロ買いました。

フルーティーな香りでおいしい!

紅茶の世界もはまるとたのしそうね。

今日はとりあえず有名どころをまず押さえました。





駅の駐輪場で駐輪台を下ろすのに手こずっていた外国人さん。

横を通ったわたしを見るなりばっちりアイコンタクトしてきて、

手伝ってくれるの当然ですよね、という表情。

それが全然嫌な感じでなくて「あーはいはい。この台下ろすのちょっとコツがいるんですよね。」とわたしもすかさず手伝います。

そしてわたしが去った後、どうも上段に乗せるのに力が足りずにまた困ってしまったようで、後から来た若い女性にも当然のように手伝ってもらってました。(その後外国人さんは若い女性の自転車を持ち上げるのを手伝っていた。持ちつ持たれつ。)


なんかそのナチュラルに助けを求める姿勢がほんとすがすがしくていいな~と思いました。

日本人ってこういうとき自力で何とかしよう、

きょろきょろはするけど誰かに声かけられないと助けを求められない、

できなかったら自分が悪いんだから仕方ないからあきらめよう、

できてない自分を悟られるのがいやだからさっさとあきらめる、

ってなりがちじゃないですか?(あたしだけ?!)

実際わたしもこの新しいタイプの駐輪場(下段は電動で動いたりするんです。上段は手動ですが台を下げる方法を知らないとできないタイプ。人員削減か、管理のおじさんが全然いなくて聞くこともままならない。)を初めて使ったときうまく使えなくて駐輪するのあきらめた過去があります。


なんかいいこと教えてもらった(すがすがしくヘルプを堂々と頼む)気分で帰宅しました。

ああいうずうずうしさ、って思いっきりしてくれた方が手助けする方もやりやすいですね!


にしてもあの外国人さんすごく日本語上手だった。

またどこかで会えないかな♪と思ったりしています。






クリーニング後に秋まで預かりをお願いしていた羽毛布団が戻ってきました。

このごろ朝方寒いから待ち焦がれてました!

だんだんと冬支度。


ちょっとしたことなんだけれども。

ついつい後回しにしてやらなくて、

毎日不便な思いをしていることってないでしょうか。


わたしはあります。


今朝、そのモヤモヤをついに解消。


お皿を立てておくプレートスタンドです。

これがですね100均のものなんですが、

簡単に組み立てられる代わりに簡単に外れる。


このプレートスタンドをお皿を立てるのではなく、

まな板やフライパンのフタを立てておくのに使っています。


まな板がIKEAの竹のものを使っていますが、

これが便利なんだけどすごく重い。

まな板は毎日、

毎食作るときに使う。


で仕舞うたびにプレートスタンドがちょっとずつ動いて、

しまいには連結していた部分が簡単に外れてしまう。




「あー、ちょっと外れて来たかも。」


と思いながらもだましだまし数日使う。


「いや、もうこれで限界だろう。」


と思ってもまな板らを全部下ろしてという作業がとてつもなく面倒くさくなって

やっぱりやらない。

でいると限界を迎え立てかけていたものがすべて倒れてしまって余計にたいへんなことになる。


ということを繰り返しておりました。


で、急に思い立って今朝わたしは行動を起こしたのであります!(パチパチ)


朝の忙しい時間だっていうのにボンドを取り出して連結部分に塗りたくり組み立てました。

これでもうあのドキドキモヤモヤから解放です。



ほんとね、こんなちょっとしたことなのに後回しにして自分を結局は不便にしていることって多くないでしょうか。

気が付いたらすぐやる課!(松戸市)の勢いで今後は生きていきます。


なんかね、

死んだ人が後悔することって大それた大仕事をしなかったとか大金持ちになれなかったとかそういうことじゃなくて、

「庭のフェンスを直すつもりだったのにやらなかった。」

とか

「本格的なスパイスを使ってカレーを一度は作ろうと思ったのにやらなかった。」

とか結構そういう日常のことが多いんだそう(一節ですけどね)


でもその気持ちすごくわかる気がします。

ちょっとしたこと、

ピースオブケイクな朝飯前のこと、

やろうと決意したら5秒でとりかかれること、


だったのに、、やらなかったオレ。。


これって意外とすごい後悔。


今日直したプレートスタンド、見るたびに気分よし(アガルって感じです)

こういう小さいストレスをつぶしていくってオージャスUPにもつながると思います。


逆にチリのような小さな気になることが山となって気が付いたらエベレストで、

その存在に押しつぶされていつも気になりながらイライラしながら生きるって結構な地獄です。

ネズミの実験で背中にせんたくばさみをつけられたネズミはめっちゃ過食になって肥満になって病気で死んじゃうんですって。


こわいこわい!


背中のせんたくばさみ、はずしましょー♪

今日あまりに寒くて床暖つけました。

すかさず快適な場所を見つけるルークです。


ああ至福。


今日は、まず最初にこのブログを読んでいるみなさんにお詫び申し上げます。


きのうのブログでネガティブなことを書いてしまって、

それを読んだ方々に不快な思いをさせてしまったり、

「もしかしてこれわたしのこと?!」

なんてあらぬ気持ちにさせてしまったのではないかと反省しております。


このブログを読んでくださっている方ではないので気にしないでくださいね!!

具体的に書けてないので憶測させてしまって申し訳ないです。

その張本人はこのサイトに来てないと思います。

なので書けたわけです、ここに。

もし万が一来ていたとしてもわたしはもうその方へはネガティブな気持ちは持っていません。

わたしへの学びとして一役買ってくれた人ですから♪

イヤな役回りを引き受けてくれたわけですから、むしろ感謝です。ありがとうございます!


やっぱり文章だけでも人に与えるダメージは大きいなと実感しました。

文章自体のその内容が自分とはかけ離れていたとしても、

文章から放たれる波動がネガティブに寄っていると、

それを読んだ人がネガティブな気持ちになっちゃう。(ニュースとかを見ていると影響されるというのと同じです)

きのうのブログは決してそんなつもりで書いたのではなく、

自分への戒めのつもりでした。

忘れないようにしておこうって思って。


出来事はネガティブなことであったとしても、

それをどうとらえるかで見えてくるものも、

自分の『いまここ』の状態も全然変わってくると思います。

わたしはそういうときに自分自身を明るい方へ・たのしい方へ・ハッピーな方へと導きたいと思っています。

そして自分自身に正直でありながら。


とにもかくにもお騒がせいたしました!


***


11月からまたファスティングを始めるのでその準備としてグラスフェッドの鶏ガラとか

サプリメント等々を購入しました。

今回のボーンブロスファスティングは2回目になるのでまた前回よりさらに進化したファスティングができたらいいなーと思っています。

たのしいなーーー(^^♪


***


動画編集ソフト(フィモーラ9)が直りました!(まだちょっと不安定さはあるものの)

「これでやっと料理動画(展開料理術)が編集出来るー」

と思ってやり始めております。

が、動画を撮影したのがずいぶん前すぎてどの順番で編集すればいいかぐっちゃぐちゃになってしまってる(笑)

もう一回撮り直そうかと思うほどです。

でもこれでまたユーチューバーへの道が進めるのでうれしいです。

わたしの妊娠出産期の話もしようと思っています。

あまり編集しないでいいように一発撮りのもので(編集疲れ(笑)

吉村医院での出産と自宅出産の話、どこかにいるこれから産もうとしている妊婦さんたちに届いたらいいなーなんて思ったりして。

たのしい出産した人ここにいるよーって。


***


今日は末っ子は遠足だったのでお弁当。

今年はバスで校外学習に行けないので近場へ。

行き帰りは隣の友だちとしゃべってはいけなかったらしく、

それがひどくつまらなかったそうな。

こんな遠足もあるね。貴重な経験だよ。

無言で歩いていたら歩き瞑想できるからさ、それはそれで。

家でほっと一息して飲む工芸茶はサイコーですね。

夫に入れてあげました。

1杯1000円だよって。



毎度ありー(笑)


***


ちょっと前にAmazonプライムビデオで『コールザミッドワイフ・ロンドン助産師物語』にはまってると書きましたね。

シーズン3までとっくに観終わり(すごい見応えありました)、

それから『This is Us』のシーズン3がUPされていたのでそれも制覇(めっちゃいい。。)

そして今はなんとシーズン9まである『大草原の小さな家』を見始めてしまった(もうシーズン2に入っています)

『アボンリーへの道』を見ていたときAmazonの方からレコメンドで出ていたのですが

「いやいや、このシリーズは長すぎるから遠慮しておこう。くわばらくわばら。」(見はじめたらはまるのはわかっている)と思って逃げまくってましたが、

やっぱり捕まりました。


むかーし、小学校に入るか入らないかくらいのころに土曜日の夕方にNHKでやっていたのを記憶しています。

断片的には見ているけど内容全然覚えていない。

開拓時代のファミリーストーリーとくらいしか。


で見ていて今頃気が付いた!

この話ミネソタ州の話じゃん。

わたしが高校生のとき1年留学していたあの場所(っていうか同じ州ってだけだけど。ミネソタって言っても広いから。)

実在するウォルナットグローブって街が舞台。

ミネアポリスに近いところなんだー♪

ミネソタって州内に10万個の湖があって、

小高い丘があるとっても素敵な州です(わたしがいたのはほぼノースダコタの隣だったのでちょっと風景はちがうけど)
俄然、インガルスfamilyに親近感を持ったわたしです。


にしても、

雑貨屋のオルソン婦人のいじわるなこと!

すごいねこの女優さん。

口が曲がってるっていう演技なのか本物なのか。

日本人だったら高畑淳子とかが演じたらはまりそう♪(誉め言葉です。にくらしいと思わせるってことは演技めっちゃうまいってことだから。)

見た目的には久本雅美もいけてると思う。

そして娘のネリーもいじわるさ加減はお母さん譲り。

まーこにくったらしいったらありゃしない。


けど、ググってみるとネリーとローラ(インガルス家の次女で主役)の子役同士は実際すっごく仲良しだったんだってー。


ネリーはちょっと『アボンリーへの道』のセーラと似ている。顔立ちが。

お金持ちの子というイメージはあの顔立ちに行きつくのかしら。


インガルス家はもうやっぱりパパがめっちゃマッチョでいい人で働き者。

ときどき上半身裸で農作業やらなにやらするシーンがあるのですが、

肌にハリがあってめっちゃいいからだです。

これで数字を取っていたのかもね♪

役者魂だねー。ちゃんと鍛えてるってわかる。


あとママはとても美人。ニコールキッドマンみたい。

細身でスタイルめちゃいい。

知性のある美人顔です。


三女のキャリーがまたかわいいんだよね。

いるだけで、存在だけでOKみたいな。

もうadrable(関西弁で言うと『かいらしい』)みたいな感じ。

ちょっとずつ成長して来ていて、それを見るのも楽しい。

子役は長時間拘束がNGだったので双子の女の子が演じてるんだって。

『フルハウス』のミッシェルと同じだね。


あっシーズン1で疫病が流行る回があるのですが、

今のコロナ禍と重なって見えました。

医学などが発展していなかったあの時代に疫病はほんとにたいへんだっただろうなと思います。


なーんてついついディープな話になってしまいましたが、

英語の勉強にもなるし、

洗面所でドライヤーで髪を乾かしていても字幕さえ見ていれば内容を追えるので

海外ドラマ余計に好きです。


シーズン9まで制覇するのはいつごろになるかなー♪


コールザミッドワイフ

アボンリーへの道

大草原の小さな家


この3つとも設定は昔の時代の話ですが、

どんな時代でも人の悩みは一緒だなーと思います。

人間関係、お金のこと、健康のこと、信条のことなどなど。

時は違えどこの地球という次元で生きる人たちは同じようなことを繰り返しながら修行しているんですね。

原始時代でも超未来世界でもやってることっておんなじだ。

斧を持つ手にスマホを持つようになっても、

悩んでることの内容って一緒だったりする。


そう思うといろいろまた見る視点が変わってきておもしろいです。



外壁工事中の職人さんがベランダに来ていて様子をうかがうルーク。

友だちになりたいみたい。


今日は、まず最初にこのブログを読んでいるみなさんにお詫び申し上げます。


きのうのブログでネガティブなことを書いてしまって、

それを読んだ方々に不快な思いをさせてしまったり、

「もしかしてこれわたしのこと?!」

なんてあらぬ気持ちにさせてしまったのではないかと反省しております。


このブログを読んでくださっている方ではないので気にしないでくださいね!!

具体的に書けてないので憶測させてしまって申し訳ないです。

その張本人はこのサイトに来てないと思います。

なので書けたわけです、ここに。

もし万が一来ていたとしてもわたしはもうその方へはネガティブな気持ちは持っていません。

わたしへの学びとして一役買ってくれた人ですから♪

イヤな役回りを引き受けてくれたわけですから、むしろ感謝です。ありがとうございます!


やっぱり文章だけでも人に与えるダメージは大きいなと実感しました。

文章自体のその内容が自分とはかけ離れていたとしても、

文章から放たれる波動がネガティブに寄っていると、

それを読んだ人がネガティブな気持ちになっちゃう。(ニュースとかを見ていると影響されるというのと同じです)

きのうのブログは決してそんなつもりで書いたのではなく、

自分への戒めのつもりでした。

忘れないようにしておこうって思って。


出来事はネガティブなことであったとしても、

それをどうとらえるかで見えてくるものも、

自分の『いまここ』の状態も全然変わってくると思います。

わたしはそういうときに自分自身を明るい方へ・たのしい方へ・ハッピーな方へと導きたいと思っています。

そして自分自身に正直でありながら。


とにもかくにもお騒がせいたしました!


***


11月からまたファスティングを始めるのでその準備としてグラスフェッドの鶏ガラとか

サプリメント等々を購入しました。

今回のボーンブロスファスティングは2回目になるのでまた前回よりさらに進化したファスティングができたらいいなーと思っています。

たのしいなーーー(^^♪


***


動画編集ソフト(フィモーラ9)が直りました!(まだちょっと不安定さはあるものの)

「これでやっと料理動画(展開料理術)が編集出来るー」

と思ってやり始めております。

が、動画を撮影したのがずいぶん前すぎてどの順番で編集すればいいかぐっちゃぐちゃになってしまってる(笑)

もう一回撮り直そうかと思うほどです。

でもこれでまたユーチューバーへの道が進めるのでうれしいです。

わたしの妊娠出産期の話もしようと思っています。

あまり編集しないでいいように一発撮りのもので(編集疲れ(笑)

吉村医院での出産と自宅出産の話、どこかにいるこれから産もうとしている妊婦さんたちに届いたらいいなーなんて思ったりして。

たのしい出産した人ここにいるよーって。


***


今日は末っ子は遠足だったのでお弁当。

今年はバスで校外学習に行けないので近場へ。

行き帰りは隣の友だちとしゃべってはいけなかったらしく、

それがひどくつまらなかったそうな。

こんな遠足もあるね。貴重な経験だよ。

無言で歩いていたら歩き瞑想できるからさ、それはそれで。

家でほっと一息して飲む工芸茶はサイコーですね。

夫に入れてあげました。

1杯1000円だよって。



毎度ありー(笑)


***


ちょっと前にAmazonプライムビデオで『コールザミッドワイフ・ロンドン助産師物語』にはまってると書きましたね。

シーズン3までとっくに観終わり(すごい見応えありました)、

それから『This is Us』のシーズン3がUPされていたのでそれも制覇(めっちゃいい。。)

そして今はなんとシーズン9まである『大草原の小さな家』を見始めてしまった(もうシーズン2に入っています)

『アボンリーへの道』を見ていたときAmazonの方からレコメンドで出ていたのですが

「いやいや、このシリーズは長すぎるから遠慮しておこう。くわばらくわばら。」(見はじめたらはまるのはわかっている)と思って逃げまくってましたが、

やっぱり捕まりました。


むかーし、小学校に入るか入らないかくらいのころに土曜日の夕方にNHKでやっていたのを記憶しています。

断片的には見ているけど内容全然覚えていない。

開拓時代のファミリーストーリーとくらいしか。


で見ていて今頃気が付いた!

この話ミネソタ州の話じゃん。

わたしが高校生のとき1年留学していたあの場所(っていうか同じ州ってだけだけど。ミネソタって言っても広いから。)

実在するウォルナットグローブって街が舞台。

ミネアポリスに近いところなんだー♪

ミネソタって州内に10万個の湖があって、

小高い丘があるとっても素敵な州です(わたしがいたのはほぼノースダコタの隣だったのでちょっと風景はちがうけど)
俄然、インガルスfamilyに親近感を持ったわたしです。


にしても、

雑貨屋のオルソン婦人のいじわるなこと!

すごいねこの女優さん。

口が曲がってるっていう演技なのか本物なのか。

日本人だったら高畑淳子とかが演じたらはまりそう♪(誉め言葉です。にくらしいと思わせるってことは演技めっちゃうまいってことだから。)

見た目的には久本雅美もいけてると思う。

そして娘のネリーもいじわるさ加減はお母さん譲り。

まーこにくったらしいったらありゃしない。


けど、ググってみるとネリーとローラ(インガルス家の次女で主役)の子役同士は実際すっごく仲良しだったんだってー。


ネリーはちょっと『アボンリーへの道』のセーラと似ている。顔立ちが。

お金持ちの子というイメージはあの顔立ちに行きつくのかしら。


インガルス家はもうやっぱりパパがめっちゃマッチョでいい人で働き者。

ときどき上半身裸で農作業やらなにやらするシーンがあるのですが、

肌にハリがあってめっちゃいいからだです。

これで数字を取っていたのかもね♪

役者魂だねー。ちゃんと鍛えてるってわかる。


あとママはとても美人。ニコールキッドマンみたい。

細身でスタイルめちゃいい。

知性のある美人顔です。


三女のキャリーがまたかわいいんだよね。

いるだけで、存在だけでOKみたいな。

もうadrable(関西弁で言うと『かいらしい』)みたいな感じ。

ちょっとずつ成長して来ていて、それを見るのも楽しい。

子役は長時間拘束がNGだったので双子の女の子が演じてるんだって。

『フルハウス』のミッシェルと同じだね。


あっシーズン1で疫病が流行る回があるのですが、

今のコロナ禍と重なって見えました。

医学などが発展していなかったあの時代に疫病はほんとにたいへんだっただろうなと思います。


なーんてついついディープな話になってしまいましたが、

英語の勉強にもなるし、

洗面所でドライヤーで髪を乾かしていても字幕さえ見ていれば内容を追えるので

海外ドラマ余計に好きです。


シーズン9まで制覇するのはいつごろになるかなー♪


コールザミッドワイフ

アボンリーへの道

大草原の小さな家


この3つとも設定は昔の時代の話ですが、

どんな時代でも人の悩みは一緒だなーと思います。

人間関係、お金のこと、健康のこと、信条のことなどなど。

時は違えどこの地球という次元で生きる人たちは同じようなことを繰り返しながら修行しているんですね。

原始時代でも超未来世界でもやってることっておんなじだ。

斧を持つ手にスマホを持つようになっても、

悩んでることの内容って一緒だったりする。


そう思うといろいろまた見る視点が変わってきておもしろいです。



外壁工事中の職人さんがベランダに来ていて様子をうかがうルーク。

友だちになりたいみたい。