こんな時期なので、病院はピリピリモード滝汗

付き添いで入れるのかはてなマークと、色々考えながら行ったけど、意外にもアッサリ入れたニコニコ



看護士さんに声を掛けてベッドへ。

若い先生が色々聞いてました。

脳、CT、レントゲンと、一通りの検査はしたらしい。

特に気になる所は無し。

ただ、食事が取れてない事と便が出てないのが気になるとの事で、お腹をあちこち押してみる。

特に痛がらないので、とりあえず直腸検査。


検査結果が出るまで待機。

その間に病院に連れて来てくれた方が様子を見に来てくれました。

私が来てるのを確認したら、良かったと言って下さり仕事に戻って行かれました。

こんなに気にかけてくれて本当に有り難かったです。


いつ帰れるのかはてなマークと思いつつ待機の私。

しばらくすると先程の若い先生が来て


Dr.『色々検査はしましたが、特にどこにも異常見られないので、点滴が終わったら帰っていいですよ』


良かった〜音譜仕事に戻れる照れ

と思い、早く終われ点滴〜口笛

と思ってたのも束の間…さっきの先生再来。


Dr.『消化器内科の先生が気になる所があるから、もう一度CTを撮って欲しいと言ってるので、もう少し待ってて下さい』

とだけ言い残して去って行きました。


まぁ、すぐに検査に行けるだろうと思ってたのに、

そこから3時間近く放置ゲローゲロー

仕事に戻るのを諦めた頃にやっとCTを撮りに行けました。


今回は造影剤を使って食道のCTでした。


その前に、結構先生方が集まってPCのモニターを見ながら議論・議論。

しばらくすると

『食道癌かな、なんかっぽいんだよな』

って聞こえてきたポーン


《あれ?ウチの父親の事話してる?

ん?食道癌?え?マジ?がん?》


とは思ったけど。


《癌かぁ、癌もありえるよね。

まぁ仕方ないかぁ。》


と、特に驚きは無く、冷静に受け止めてた。

だって、そういう生活を続けてきてたから。



最後まで読んでいただきありがとうございます爆笑