精一杯生きるしかないのだ。
何をしたいのか。
だって何があっても大丈夫なのだから。
人生、捨てたもんちゃうで。
てか、結構いけてるで。
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昨日、いずれ来るとは
わかっていたけど
それがついにやってきた。
見方によれば
決してマイナスばかりではない。
だけどなんとなくむ~ん。
私はどうしたい?
損したくない
寂しい
悲しい
こわい
恥ずかしい
これらの気持ちが
やっぱりまだあるんだなぁって
感じている。
私が悪いと言われているわけでもないし
ある意味そういう事ってあるよね、
と言えばそうなのだけど
やっぱり
なんでこういう事になるわけ?
という気持ちがほんの一瞬
時々顔を出す。
出来る、出来ないで
判断するクセも。
ある意味、これは
一種の交通事故にあったような
ものかもしれない。
いいも悪いもなく
ただ単なる出来事。
しかしな~
やっぱりそこに
感情入ってくるやん。
やっぱり
怖いし
寂しい
まあ人生に関わることだから
そう思うよね。
うんうん。
そういうものだわ。
色々感じて当たり前。
じっくり感じきったら
細かいこといろいろ含め
自分がどうしたいのか
決めるだけ。
こういう時は
事実を確認して
自分の選択肢を見極めると
落ち着く。
ただ何もせずに
大丈夫って唱えるだけではなく
ここは実務的に
やっぱり論理的に
現状の把握をする。
よくわからん状況って
それだけで余計怖い。
怖い気持ちは
波のようにやってくるけど
その気持を小脇に抱えて
「どうなっても結局大丈夫」も
感じながら進む。
今日も読んでくれてありがとう![]()
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たったひとつの汚点?迷惑?で
そのひと全体を裁いてしまう。
裁かれてしまう。
これ、よくあるなぁ
目にするなぁって思うのです。
はろ〜
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もちろん、1つ前の記事の通り
その人のやることなすこと
すべてに同意する必要もないし
反対意見を発してもいい。
だけど
群衆心理というのかな
よってたかって
吊るし上げる感のあるのは
私は好きではない。
それはSNS上だったり
メディアが扇動していたり。
徳井さんや
宮迫さんや
ぢんさんも
叩かれている時って
やっぱり大声で意見を言ってくる
マイナスの声のほうが
ガッツリ意識に入ってきて
そちらに持っていかれて
心が折れそうになるのもわかる。
そう、本当のファンや理解者は
大きな声をあげず
そっと見守っていたりするから
相手にその想いは届きにくい。
結果、一度失敗したら
許さない、みたいになるし
対象となった人にはかなりきつい。
昨今の不倫報道に
関してもメディアが扇動して
不倫を犯罪のように取り扱っている。
不倫はその夫婦の問題なので
まわりは基本関係ないはずなのに。
(と私は思う)
メディアはいろんな
情報を流すけれど
結局は視聴率を取るのに
人が興味を持ちやすいように
作られている。
そして、人は誰かの幸せより
不幸のほうが好き。
だから
それに流されるのではなく
自分が出来る事はなにか
自分はどうしたいのか
自分はどう思うのか
よく考えてみてね![]()
実は結構扇動されていたりするよ。
スタバ店内の桜🌸
今日も読んでくれてありがとう![]()
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意味は、
「お互いに意見が違うということを
認めましょう」という意味です。
私はこれに
「お互いの意見は違っていいよ」と
いうニュアンスがあると
捉えています。
自分の持っている前提が
私は認めてもらえない人
私はどうせ好かれない人
だったりすると
相手と意見が合わない時に
お互いの意見は違ってもいい、と
なかなか思えない
意見が違うという事と、
あなたの人格は
全く別物なので
相手と意見が違っても
問題ないのです
なので
相手を説き伏せようと
する必要もないし
傷つく必要もない
ほほぉ、これについては
あなたと私の意見は
違うんですね。
以上。
勿論、その後に
一緒にしなきゃいけない
作業がある場合などは
そこからすり合わせるか
一旦解散してまた後日
話し合って
落とし所を決める
という風にはなると思いますが。
そして
意見が違う時に
自分が強く信じる事であれば
ハッキリ意思表示して
いいのです。
私が今関わっている
ワクワク文化祭の委員会の
LINEグループでは
日々、いろんなやりとりが
なされていますが
メンバー間で
奇譚(きたん)のない意見の
交換がされていて
メンバー間の空気が
おかしくなる事もなく
とても気持ちの良い関係です。
We agree to disagree
個を大切にする文化の
素敵なフレーズだなぁ![]()
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両親が別れた後
悲しい想いはそりゃしたよ。
私が振り返って思うこと。
はろ〜
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そりゃ、
「父親に捨てられた」と思うに決まってますよ。笑。
そんなん当たり前やん!!
ただ、それをひきづるかどうかは、
母親の笑顔次第かと思います。
そうそう、これ。
お父さんは私のことは
もうどうでもいいの?と
思ったのを鮮明に覚えてるなぁ。。
別れた後の母は
始終笑顔だったとは
言えないけど
父親の悪口は
一度も聞いた事がない。
母は多分だけど
生活のために前を向いて
生きるしかなかったのだろうと思う。
好きな仕事で忙しくできた事は
母に嫌なことを忘れさせてくれた
のだろう、とも思う。
実はうちは別居期間が
めっちゃ長かった。
離婚したのは
私が30代になってからだった
かもしれない。。。
別居した時、私12歳。
戸籍上に
父がいないと
私達が結婚する時に
よくないから、というのが
母の理由だった。
もしかすると
自分が別れたくないっていうのもあって
母なりの父への抵抗だったのかもしれない。
別居して
2人の子供を育てるために
母は実にしっかりしてなぁって思う。
要所要所で
助けてくれる人もいて。
母はつい最近まで
大好きな仕事をしていた。
幸せやなぁって思う。
受験の時も
応援の手紙をくれたり
愛いっぱいに育ててもらったなぁ。
だから
私は親が長年こんな状態だったけど
結婚に対して一度も
ネガティブな印象を持ったことはなく
結婚に希望が持てないと
思った事もなく
かと言って結婚しないと
ダメ、と思う事もなく
まあまあ素敵な私の
良さがわかる男に会ったら
結婚しよう、と思っていて
実際にそうなった![]()
離婚によって
確かに私は悲しい想いをした。
それは否定できん。
でもだからって
私はかわいそうな子供ではなかったし
立派に育ちましたわ←自分で言うww
お母さん、グッジョブ。
私、グッジョブ。
結局のところ
人生で起こる全てが
経験になるのだ。。