チャレンジ
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恐れ

自分の夢は、社会に対する不満や批判・男性社会に対する不満や批判、


日本文化に対する批判や不満、女のおろかさに対する嫌悪や批判がベースになっている気がする。


日本人で男で、日本が好きなら、いや、女でも、


自分の夢をきいたらひくだろう。


自分の価値観を否定されているきがするから。



そこは人と摺り寄せるものじゃないし、違っててもいいし、


それぞれが好きなことを目指せばいいのだからと思うので、分かっているからあえて出さない。


つまり無用な議論をかもすことはしない。



ただ、人に以下に応援してもらえるかが夢の実現に重要だとするならば


私のそれは日本人に応援してもらいづらい夢かもしれない。


アメリカ人に応援してもらえばいいのかな。


いよいよあの日が来る。


恐れ不安、期待、いろいろ交錯する。まだ覚悟が決まってない。


流れに乗ろう。


大丈夫全てはきっと上手くいく。 いまはそう信じるのみ。



男脳と女脳

女性は共感を大切にする。


正しくない点や、改善点を指摘することより、共感してくれた方が感謝する、そういう性別のような気がする。


自分はちがった。


脳の半分は男的だった。


女性の中にいると、天邪鬼な自分が出てきて、


思いっきり女性的思考にひっぱられることに躊躇をおぼえ


知らず知らず、自分は違うというところをとっていたのではとおもう。


男性的視点のポジションだ。むやみに共感しないといおうか。



同調、共感の性別の中にいて、主張を持つことが問題であるかのように扱われるのが疑問だった。


おかしいと思った。


変わっているといわれるたびに、どこかできづついていたのかも。



そして分かってもらえなかった分だけ、自分は他者のいろんな価値観を


受け止める人になろうという思いが募って行ったのではと思う。


その結果、友達は多様になっていいった。


特定の組織に属することで安心感を得るタイプじゃなかったから、


いろんな人と仲良くなった。


みかたは一つじゃないと思った。


いまはまだ整理されていない感情だけど・・・きっとどこかで自分の意見を外に出すことで、


変わってるとか、私と違うとか、私より凄いとか 相手が感じ、


しらずしらずに、人と距離をとられることにおびえていたのではと思う。


だからこそ、より言葉を多く説明し、同じだよ、こういうふうに考えればいいんだよって


考え方をシェアしようとしていたのかもしれない。


主張や個性を持っていることが、普通で当たり前の社会の中にいて落ち着きたかったのだと思う。



ギクシャクした会話

本人はきづかずに、相手に無意識に不快な思いをさせる会話をしている人がいる。



そんな人に最近あった。


そして自分を振り返る機会をくれたことに感謝した。


嫌いな人もみかたにする・・・という内容の本を図書館から取り寄せ


読み始めたばかりなのだが、早速そのレッスンを試すかのように、


目障り、耳障り、不愉快なコミュニケーション方法をとってしまう人たちと接する局面がここ数日続いた。


皆人間、欠点はあって当たり前、だから全てを否定するつもりはないけど、


その部分がとても気になった。


人の会話中に、 「●●、(・・・・)」 ブチッ。←発言を強引に切る音

           「   、そう、△△なのよね。」  ←おい、まだ話し終わってないし。

勝手に人の発言に接続しくっつけて文末奪うなよ。 


しかもその文脈全然、脈絡ないぞ。


人の発言を受けてそこから気づいた事を返す、それが会話のキャッチボールやないか。


私こう思うって、そりゃ会話の内容踏まえる前の自分が思う発言でしょ。


そうよね。とか「そうなのよ。でもね。」ってつなげるあなた。

でもは逆説の時に使うんです。 じゃあなぜ、そうなのよ。って合意したんですか? 

そこのあなたーーーー!


年上で多分、おねえモードに入ってたんだと思う。


教えたいみたいだ。


うーん、心が開かれていないとこんだけウザイのか。


自分も人にやってないだろうか・・・・


なんだか反面教師というかんじだった。



その後の買い物・・・・


相談してくる 本人は多分してるつもり、

だけど人の意見全然きいてない。

むしろ取り入れて新に考え直さないなら聞くなよ、

女にありがちだ。

論理的に考えてないから前提条件がかわってくるあらたな情報、視点が追加されても

自分の意見を再構築できないんだろう。


ひどかった。


意見必要ですか?提案したほうがいいですか?なら言いますけど・・・・と提案したが。。。。


最初ッから最後まで自分が最初にとった本をずーっと見ている。


ほかと比較する積もり無いみたい。



ようはこれがいいと思うんだけどいいっていってくれない?っという相談だったんだ。


情報じゃなくて気持ちをうけとって欲しかったようだ。。


彼女の思考はとても女性脳てきで、あまりに女性脳的だったからか、

強引に共感を求められたことに躊躇し、

無意識に私は反対に男性脳的ポジションをとりとても男性的な論理的な思考をしていたきがする。


どうしたいんですか?


Aですか

Bですか


ABどっちにしたいか目的方向性をきかないとアドバイスできないのに、


Bな振りして実はAをのぞんでる 最初に決めた直感的結論を変えたくないみたいだ


あげくに、たいした問題じゃないんだけどね♪ って


おいーーーーーーーーーーーーー


じゃ、巻き込むなよっ。


真剣に相談するのあほらしくなった。


ふと気づいた、きっときまぐれな彼女のショッピングに付き合わされる男の気持ちがわかった。


相談されてるようで、提案すると気に入らない、


君のすきなのがいいんじゃないかな、というと、


相談に乗ってくれてないとぷんぷんする。


いざ、提案すると そうじゃなくてと、


じゃ、どうすりゃいいんだと男はおもう。



こぇー、自分もこんなことしてたのかな。


男性陣ごめんなさい。やっぱ女はアホです。


女子高に、論理の授業を入れましょうって真剣におもった。


男子校に、共感の授業を入れましょうってことも臨んだ。


そしたら世の中が平和になるかな。ちょっとは。



今日はとてもいい勉強できました。



しかし女も30過ぎてくるとクセも治しづらいのかも。


ありゃしばらく男できないぞ、あのきゃら、


非論理的、

自己主張多目、

分かってる気分、

姉モード、

人の意見あまり聞かない、

資格をとれば、

私の資質は市場の需要に合っている

どうありたいかより、いかに受け入れられるか 本との主体性なし


って、きっついもの。

とりあえず、整理し切れてないけど備忘録としてのこしておこうと書き綴ってみた。


まなんだ。今日の学びいかすぞ。



自分を許す

最近よく耳にするテーマだ。


耳に残るといった方がよいかも。


自己嫌悪、向上心、自己批判、責任感、期待、それらとすごく密接な関係にあると思う。


自分を許してやろう もっともっと許してやろう  それは甘やかすことではないらしいから


大丈夫 きっと上手くいく


伝える力

凄い才能と実績を持った人がいる。


単純ではなく、複雑な思考回路がその背後にはあるのだろう。


セミナーは数回目だという。


だからか、それとも・・・・


とにもかくにもその人のすごさが話した言葉の量に比べてほとんど反映されてない、


すごく分かりづらいものだった。


聞く側にすごく集中力と情報取捨、論理をおって話の内容を振り分ける力を要するため、


何時間もきいているのがつらかった。


ざんねんなことに、ほとんどがエクスキューズ(言い訳に聞こえた)だった。


女性の聞き手たちを前に、


自分がいかにして結果を出してきたか、努力の過程、その技を語るのが


かっこ悪いとおもっているのが投影されているようだった。


おまけにセクハラネタもバンバンでてくる。


下がったモチベーションを上げなおしてニュートラルな気持ちで話を聞くのはホント疲れる。


彼にしゃべらせるな。


彼から上手く聞きだして、つどつど方向修正するファシリテータをつけないと、しゃべらせてはいけない。


彼に答えさせろ。


そうじゃないと、ほんとにほんとに、つらい。


労力の無駄遣いだ。


私の中の冷めてるキャラがそう斬っていた。


好きなことから夢を探るワークを

数日前習った心理学のワーク。


1年ぶりにあった中国人留学生のYちゃんにやってみた。


さすが日本語1級だけある。

アルバイトで何年間も接客の場で日本語を使ってきただけある。


日本語でいろんな感情が表現できるようになっているので、


日本語でより正確な感情表現をするのもそんなに苦労なかった様子。


彼女の思い、幸せのかけらが言葉の端々に繰り返し出てきた。


おわったあと、ちょっと大変そうだったけどとてもすがすがしい感じの彼女の表情があった。


何かあったときこのノートを見返すよ、といってた。


ちょっと嬉しかった。


彼女は久々に会えてとても嬉しかったからか、


途中の駅で降りるはずなのに私の降りる駅までずっと電車に乗ってきた。


そしてユーターンして帰っていった。



中国語の家庭教師ほしい方

2時間3000円~(初級) やってくれるそうです。

都内限定だけど。

特技?

芸能人、タレント、文化人などよくテレビで出てる人を街中で見つけるのが得意だ。


プライベートな時間だから気づいても何もしないことがほとんどだけど。


どうしても話したい人は、周囲に気づかれないように話しかけたりする。



また、名前を思い出せないけどどっかで見たなという人もいる


テレ朝のKアナさんとHのAちゃんが自由ヶ丘でブランチしてるの見たときがそれだった。


多分、犯罪者の顔写真リスト沢山見せられたら結構見つけられるかも。


でも目が合った瞬間自分の顔に?!というのが表情として出ちゃうから


自分の身もあぶないかな。


カチン

嫌いが出た。


プライド高いのが出た。


利己的な自分が出た。


緊張感を走らせる自分がいた。


そんな子供っぽい自分を嫌悪する自分がいた。


そしてその場にそれ以上いないようにした。


Sさんはやっぱり気づいてた。


しょうがないよ。人間だもの。


お子様な自分を許します。



おろかさと嫌悪感と寛容さとのはざまで

心配させられて損した。


そんな経験ないだろうか。



最近そんなことがあった。


相手を批判しないよう、自分がどう感じたか、


どのような気持ちだったか、残念だったかを伝えるにとどめた。


あほらしかった。


思いやりは想像力。


彼女のメールには自分の気持ちしか書いてなかった。


そうだね、そういう気持ちにさせたよね、もうしわけないことしたわ、ホント・・・っていう


反省がほしかったけど。 言い訳が沢山かいてあり、私悪くないといってるのが伝わってきた。



思いやりは想像力、推察する力、推察しようとする心だ。


何年間か友達やってきたのにその程度しか読み取れないのかとおもった。



残念だった。


親切丁寧に応対してきたから、結果として甘えを生んだのか。


そうさせた自分が悪いのか。


甘えを生まないようあえて途中で冷たくしたほうがよかったのか、


そんなこと仕組まないといけないほど、人間はおごりが生まれ易い生き物なのか。


甘やかされ、あの人なら分かってくれる、あの人ならこうでもいいや・・とおもって甘えが生まれる。


雑なコミュニケーションしてしまう人のこころに失望。くだらない。


めったに愚痴らない人間だけど、グチを家族に聞いてもらった。


発散しないとやってられない。


これに関して、ちょうど十数年前のことを思い出した。


学生の頃、放課後すこし私に話をたそうな友人がいて、声かけられた。


でも部活にいくのでと、今度ねといっっておいとました。


でもなんだかとても気になったので、後日このまえの大丈夫?


気になっててとフォローしたら、彼女は大変なことを相談したかったと分かった。


親にもいえない、近しい人からセクハラ受けてた。


怒った。たった数日だけど、いち早く相談に乗らなかった自分も責めた。


解決に学生なりに自分なりにできることを考えてその場から逃れられる選択肢を作るよう奔走した。


それなりには改善されたかもしれない。


でも、瞬間瞬間大切にしたいとおもった。


いいだせずに我慢させて辛い思いを少しでも長くさせてしまうなんて不本意。


だからだとおもう。意識しないけどきっとその時自分の中で決意してたんじゃないかな。


もうそんなことは二度と繰り返すまいと。


今自分にできることは何と真剣に接するようにしてきた。


その人の言葉からでる悩みとか不安を全部拾い、聞き逃さないようにしていた。


ときにそれはおもく、丁寧すぎ、息が詰まるものなのかもしれないけど、


それでもなおこだわってきたのだとおもう。


今日はそうなんとなく信じてやってきたことが、裏目に出たきがしたんだとおもう。


いままでのそれは間違ってたのか?


これまでの時間ややりとりしたメールの量は


お互いの性質を理解するのにいったいどれだけ役に立っていたんだろう。


あほらしかった。


人間のおろかさ、自分のおろかさが許せず、嫌いとおもってしまう私はそれを感じると一気に無気力になる。


やっても無駄なことほどやる意味がない。


いまさら相談とかされて、余計な心配に巻き込まれるのはもうごめんだとおもった。


厳しい。 それでいいのか不安でもある。


今は分からない。 寛容さってこれを受け入れることなのか。


友人を選ぶって、そういう人を切り捨ててほんとに気兼ねないものの集まりなのか。


こうやってきって果たして残る人がいるのだろうか。


どうやったら、この機会を成長の糧に変えられるだろうか?


私はこの後どういうふうになりたいのだろうか?


寝てから考えよう。





それで何を検証したかったのか

誰にでもできるってこと?


そんなに難しくないってこと?



質問力に対するヒントとして使ってほしいのかな?



仮説を検証したかったんだろう。 そんな特別じゃないよって。