秋山です。


アフィリエイトで稼いでいるブログ、ホームページ

には、2つのパターンがあります。


情報の提供をメインとするブログ、

商品情報をメインとするブログがあります。


まず情報提供をメインとするサイトについて

話していきます。


例えば、英語の上達法を教える

ブログがあったとします。


このブログには英語が上達したい、うまくなりたい

という目的の読者が集まりますよね。


つまりこのブログは英語がうまくなりたいという人の

為になる情報を提供していることになります。


読者を増やしたいなら有益な情報を

記事として書かなければいけません。


次は商品情報を提供するブログです。


カタログのように商品の広告のみを載せるだけの

ブログのことをいいます。


情報提供をメインとするブログとは違い

記事を書く必要がありません。


次回にもう少し詳しく話そうと思います。


稼ぐために重要なので覚えてください。


秋山

秋山です。


広告の選び方の3番目について話します。


広告には単価が安いもの、高いものがあります。


広告の単価が安すぎると、いくら売れてもまとまった

現金を手にする事は出来ません。


なので、高すぎず、安すぎない程度がいいと思います。


何個売れたら一万円になるとか、単価をもとに収入を

計算できるので、まとまった現金が入ってくるような

ある程度高い単価の広告を選ぶと稼げるようになります。


単価を選ぶようになるには経験が大きいので、

計算して儲けが出そうな単価の広告を実際に

アフィリエイトしてみることをおすすめします。


成功や失敗を繰り返すうちにどのくらいの

単価がベストなのかわかるようになってきます。


秋山




秋山です。


二つ目の広告の選び方について話していきます。


それは季節によって広告を選ぶものです。


例えば夏なら海、受験勉強、暑さ対策に

関する商品が売れます。冬なら寒さ対策の

物やスキー、スノーボードに関する商品が

売れます。


季節によって売れるものが変わっていきますよね。


食べものなら夏は冷たいものが売れるし、冬は

温かい食べものが売れます。服も寒いときや

暑いときで変わりますよね。


つまり、アフィリエイトする広告も季節によって

変えていくのです。


ノートに春に売れるもの、夏に売れるもの、秋、冬と

まとめていくといいです。


その時の季節にあったサイトを作る必要が

ありますが、こういう戦略もあるということを

覚えてください。