そんなこんなで1年
そろそろ1年が経つんだね~
んで、最近気がついた。 2ヶ所潮吹くとこがあるって。
彼とのHで初めてわかった
私が前、出るとこ違うんじゃな~い?
って、聞いたら おんなじだよ
って、言っていたのに ついこの間
やっぱり、2ヶ所あったよ て。
ふ~ん。そういうことね・・
彼が言うには早漏らしい・・・
それで相当 気にして感想を聞いてきた![]()
ぶっちゃけ確かにそんなに長くなかったけど~
でもあれ、もう終わり
とか思わなかったからぁー
私も何回かイッちゃったし![]()
それを言ったら、ホッとしたみたい
『じゃあまた、遊んでくれる?』 て言うから 『いいよ
』
て言って そこは別れた お互い車を出して彼が前で私が後ろ
信号待ちで止まった時に、ドアミラーから小さく手を振ってきた
それを見て 思わずカワイイ~
て言っちゃた
な~んか年をとるごとに、そういうカワイさって抜けてきてたから
妙に新鮮だった![]()
かわいい~ねぇ (いつもここから風・・)
て いうか、10歳も年が下だと 《カッコイイ
つーより
やっぱ 《カワイイ}》 て感じだよね~
次の日私は家族と友達とドライブへ行った
そしたら途中彼から電話が![]()
『昨日大丈夫だった~?』
『うん、大丈夫だった』 あ、そうそう前の夜チューして
ギューって、された時に 私の口紅がもしかしてYシャツについちゃったかもー
って事があったから そのことで大丈夫?って聞いたんだけど
それなのに彼は 『ダメ~ ハマりそ』 て。
も超カワイイよ![]()
『今日は家にいないからダメだよぉ』 て言って電話切った
そして月曜日。 朝普通に出勤して
でも朝の挨拶の時は やっぱ顔見れなかったよー
いつも通りの二人 でもほんのちょっと二人だけの時があって
それまでずーっと笑いこらえてた私はついにブーッって噴出しちゃって
『ちょっと~ ギャップがありすぎぃ{パチパチ}』 て
本当に他の人がいるときは 今までのその子だから
・・・。え~と それからどうしてどうなったかあんまり覚えてなくて
結局 その週の土曜日 また会うことになったのよね
つーかもう私も半分いっかな~みたいな気持ちになってたみたいね
土曜日待ち合わせして いきなり『どっか入っちゃっていい?』 て
『えーーー そういう事なのーーー
』
『いや、何でもいいけど別に行くとこないし』
《おい もうちょっと演出考えたりせーよ
》
《ま、時間もないからしょーがないか
》
焼肉屋へ、行ってみよー
その日は ちょうど金曜日だった
私は子供がいるからある程度子供の事をしてあげてから出かけるんで
待ち合わせは8時にしてもらった。
どこで待ち合わせたんだっけかな~。。。。
あっ、 近くのファミレスの駐車場だ!
私は待つのがあんまり好きじゃない分 待たせるのも好きじゃないんで
少し早めに行ったつもりだんだけど すでにキテタ・・・ 早っ![]()
車に乗って
そんですぐに彼の車に乗り 『まずは、どこ行きます~
』
『どこでもいいよ~』と、普通に すぐ近くの焼肉屋は?って聞かれたけど
あまりにも家から近いんで。。。って、今思えば私も何を考えてたんだろー![]()
変に勘ぐりすぎ![]()
つんで、ちょっと遠い隣の市の焼肉へ・・
着くまでの途中 『タメ口でいいすか?』
『いいよ~』
大体10分位で着いた
焼肉屋で・・・
個室へ案内されて、 適当に注文して
『俺は車だからあんまり飲まないけどビール飲んでいいよ
』
て、とりあえず 何にだかわかんないけどカンパ~イ![]()
まあ普通の会話をしたね 昔の彼女がどーの
結婚してから旦那以外に誰かいたかだの
飲んだ私もほろ酔い気分![]()
そろそろ帰ろうか
色々話聞いてると 彼の奥さん相当うるさいらしい
私といるときもずーーーーっとメールがきてた
《あら、大変ね》
そんじゃあね~
私の車がある駐車場に着き
んじゃ!とすんなり帰るつもりが
えっ{なんで} 上にかぶさってるじゃん
『ちょちょちょ。ちょっと待った』
『エッ、ちょっと自分の立場わかってるよね?』
『うん』
『立場って、社長の親戚なんだよ?』
『そうみたい・・』
それでも 『チューだけして』 て。
『はぁーーー?えっ、だって私と10こも違うんだよーーー
』
『ガキでやだ?』 て
『いや、そういうんじゃなくて』
て、あれ
}
すでに。。。
その日はそれで帰った ぼちぼち時間もヤバかったんで・・
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今度は何さ?!
そしたら次の日、『昨日電話待ってたんすよ』
て
私は《☆◇*£●%!》て感じよ
私の頭ン中はグチャグチャよ
その子って、実は・・
社長の親戚なのよー![]()
これはどうせ私がからかわれてるんだろーーーってずっと思ってたわよ
そしたら、その次の日の夜私の携帯に彼からTELが。
『あの~、この間のお昼のお礼っつーか ちょっと金が入ったんで今度焼肉でも
どーすか?』
《あ″---っ
》は心の中で実際は 『うわ~焼肉{
}食べた~い』
なんぞ言っていた
話はトントンと決まり じゃあ明日
《おぃおぃ、こんなんでいいのかー》
確か1年前の5月・・・
:きっかけは・・・
この前も書いたけど私は38歳で彼は28歳。
身長が178cmで 見た目普通の男の子?{ドキドキ}
彼もちゃんと奥さんと1歳の子供がいるパパ君
:今から1年位前の5月
私がちょっと仕事のお願いをして
そのお礼にお昼を一緒に食べたの{食事}
それまで、いつも顔を合わせてたけど元々仕事が直接関係することが
滅多になくて、特に必要以上会話をすることがなく
だって10こも年が下だと、一人の男の人として見てなかったから
たまに喋っても からかったり、かわいがったりって感じだったし
でも、優しい感じのいい子だな~とは思ってたけどね
:お昼を食べたとき
初めてまともに会話したかな~{ひらめき}
最初は普通の世間話とかしてて、だけど話が何か訳のわかんない話になってきて
『いつも、夜一人で仕事してるんで 今度電話とかしてきて下さいよ』
て、《は?それってどういう意味?》
《え?私があなたに用もないのにたまに電話をしなくちゃいかんの?》{りんごちゃんNG}
《はぁ~ えーーーー?》{なんで}
で、結局その日は時間がきたから『じゃあね、今日はありがとね~☆』{バイバイ}
そんな感じで終わった{汗}


色々挑戦していきたいと思います



