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加 速 筋 肉

ウェイトトレーニングとか日々思うこととか・・・

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

 

今回のメルマガ(2018/6/1発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「ローファットダイエットなら〇〇を喰え!」 です。

 

食事からの脂肪の摂取量を減らして行う「ローファットダイエット」。

 

主にタンパク質と炭水化物を摂取します。

 

ではこのダイエットの時にお勧めの食材は何でしょうか?

 

今回は炭水化物としても、そして意外とタンパク質としても優秀な“あの食材”を中心にお伝えします。

 

私たちにとっては身近な食材ですが、意外と見落としているのではないでしょうか?

 

その理由や、さらにいくつかの効果的な食材もご紹介します。

 

ローファットダイエットを行っている方はぜひ参考にしてください!

 

 

■「Q&A」

Q1:
減量中のチートについて質問です。
減量中に、特に停滞が起きているわけではないのですが、1週間ほど経った場合にチートデイは行っても良いのでしょうか?
週一でチートがあると精神的に楽なのですが、とくに停滞していない場合に行ってよいものなのかよくわかりません。

 

Q2:
EAAとBCAAについて質問です。
現在ローカーボダイエット中です。
トレ中にEAAとクレアチン、有酸素時にBCAAを飲んでいます。
有酸素時のBCAAはエネルギーになり脂肪燃焼を妨げるのでしょうか?
他に有酸素時にオススメのドリンクがあれば教えて下さい。

 

Q3:
良く胸・背中よりも肩や腕は回復が早いと言われていますが、上半身で1番体積があるのは三角筋だと思います。
ただ三角筋も前部、中部、後部と分かれているため、3つに分けると体積は胸や背中に比べて小さいように思えます。
筋肉の回復の早さ=筋肉量が絶対的に関わっているとは思いませんが、果たして三角筋は回復が早い部位なのでしょうか。
また、羽状筋、紡錘状筋で回復量に違いはあるのでしょうか。
博士の部位別の回復時間の目安も教えていただけると幸いです。

 

Q4:
いつも有益な情報をありがとうございます。
事情がありトレーニングを1ヶ月休まなければいけません。
筋肉を落としたくないのですがいい対策はないでしょうか?
また休む直前にコンテストに出るのですが、コンテスト後は筋肥大しやすいと言いますが、1ヶ月後までその効果をある程度キープしようとすると減量は続けた方がいいのでしょうか?
よろしくお願い致します。

 

Q5:
いつも貴重な情報をありがとうございます。
現在、1日に2~3部位をそれぞれ3種目ほど行う3分割のトレーニングをしています。
この場合、行う種目の順番は部位で合わせた方が良いのでしょうか?
(例えばベンチプレス 2セット→フライ2セット→プルオーバー2セットと胸の種目を全て連続で行ってから、次にバーベルカール2セット→インクラインカール2セット→コンセントレーションカール2セットと二頭の種目を連続して行うなど)
現在は、例えばベンチプレス2セット→フライ2セットなどではフライの扱う重量が落ちるような気がするので、
ベンチプレス2セット→バーベルカール2セット→ショルダープレス2セット→フライ2セットというように、次に行う種目の部位を変えています。

 

Q6:
毎週メルマガ楽しみにしています!
ダイエット中の食事について質問です。
現在、ローカーボダイエット中で摂取カロリーを2,000kcalで設定し、P:F:C=3:6:1を目標にしています。
この場合、糖質は計算上50gとなりますが、実際のところ10~20gで抑えられています。
そうすると計算上50gと実際摂取する糖質の差のカロリーが不足してしまいます。
不足したカロリーはタンパク質と脂質に均等に割り振って良いのでしょうか?
現在、体重65kgで、1kgあたり2.5gで計算すると約163gになるので、タンパク質の上限をそれまでとし、不足分を脂質でカバーした方が良いのでしょうか?

 

Q7:
いつも楽しく拝見させて頂いております。
カーボローディングについて質問です。
博士は基本的にはSherman & Costill法をオススメしていて、絞りが甘い方にはアルボル法を勧めると見ました。
絞りの甘さの判断はどこでされていますか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「脚」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは6月1日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

 

 

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

 

今回のメルマガ(2018/5/25発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「良い活性酸素、悪い活性酸素」 です。

 

活性酸素といったらほとんどの人は“悪いもの”と考えるのではないでしょうか。

 

たしかにそうなのですが、活性酸素によってはその発生により逆に健康に効果的となるものもあります。

 

今回は活性酸素の種類を学び、活性酸素の対策を考えていきましょう。

 

特にシリアスなトレーニーにとっては、運動とあるサプリメントの組み合わせは健康にとって良くない影響があること、そしてその対策を知っておくことは重要だと思います。

 

できればトレーニングは一生続けたいものですからね。

しっかり対策して、なるべくトレーニングの良い面だけを享受しましょう!

 

 

■「Q&A」

Q1:
いつも楽しく読んでいます!
下腹部がぽっこりと飛び出している方に対してどういったアプローチをすればいいか悩んでいます。
日常生活でドローインを意識すること、スクワット、レッグレイズなどを提案しております。
ほかに良いアプローチがあれば教えて頂きたいです。

 

Q2:
部位別トレーニング法の電子書籍を拝見させて頂きました。
そこで質問なのですがインクラインプレス又はフライ等のベンチの角度は大体何度くらいが適切でしょうか?

 

Q3:
いつも有益な情報ありがとうございます。
クレアチンモノハイドレートについてお聞きしたいのですが、数年間摂取していて効果を実感していましたがある一時を境に尋常ではない程身体が浮腫むようになってしまいました。
ジムの他の人に見てもらってもその浮腫み方は普通じゃないと口々に言われたので通常クレアチンを摂取した時の浮腫みの範囲を明らかに超えていることは確かだと思います。
そしてクレアチンの摂取をやめたところ浮腫みは収まったので原因がクレアチンモノハイドレートにあることも確かだと思います。
それまでの数年間は何の問題もなく摂取していたのですが、これはどうしてなのでしょうか?
因みに浮腫みが起こるのはクレアチンモノハイドレート単体の製品を摂取した場合のみで、クレアpIやクレアチンモノハイドレートとベタインを混ぜた商品、そしてHCLなどのモノハイドレート以外の形態のクレアチンでは浮腫みは起こりませんでした。
自分で調べても全く答えが分かりません。
博士の見解をお聞かせ願えればと思います。
長くなってしまい申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

 

Q4:
いつも勉強させて頂いています。
ありがとうございます。
ミネラルの競合阻害に関する質問です。
特定のミネラル(亜鉛、鉄、カルシウム、マグネシウム等)が吸収される際、トランスポーター(DMT1)が競合し、競合阻害が発生する為吸収率が落ちるという話を目にしました。
その場合、MVM等には基本的にそれらの成分が含まれていますが、競合阻害が発生し吸収率が下がってしまうのでしょうか?
また、亜鉛やマグネシウムの単体サプリメントで摂取する場合、競合を避ける為に片方は朝食後、もう片方は夕食後といった事を行う必要があるのでしょうか?

 

Q5:
いつも有益な情報ありがとうございます。
博士はリーンゲインズダイエットのような16時間食事をとらないボディメイク方法についてどうお考えでしょうか?
私は朝食を摂らなくなってから体の調子が良くなった経験から内臓を休めることも重要だと考えるようになったのですが、筋肉の分解が心配です。
また摂取カロリーを変化させるとは、体にとって良い影響が本当にあるのでしょうか?
よろしくお願いします!

 

Q6:
炭酸水に血管拡張作用があるとQ&Aで拝見させて頂きましたが、トレーニング前に炭酸水を飲み、血管を拡張させ、栄養素をトレーニング中に細胞に送りやすくするという考えはいかがでしょうか。
よろしくお願い致します。

 

Q7:
今年初めてフィジークに出るため減量中で、2~3週間前にはある程度仕上がるのではないかと思っています。
そこで質問なのですがコンテストの2~3週間前から大会に向けてトレーニングや食事をどう調整をしていくといいでしょうか?
(博士のカーボアップ法と皮下水分をカットする記事は既読です)
ご回答をお願い致します。

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腹筋」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは5月25日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
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毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

 

今回のメルマガ(2018/5/18発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「筆者お気に入りのサプリメント Part 2」 です。

 

前回の続き!

 

博士のお勧めのサプリメントシリーズのPart 2。

 

今回もめちゃめちゃ面白いです!

 

短期で効くものや長期の健康系、ローカーボダイエットに有効なサプリメントなどをご紹介してもらいます。

 

今回もお勧めのメーカーなどを教えてくれますので本当にありがたいです!

 

自社商品の宣伝ではないので、これは本当に価値のある情報ですよね!!

 

 

■「Q&A」

Q1:
初のケトジェニックダイエットを考えています。
筋肥大を目的としてトレーニングをしています。
筋肥大を目的とした場合、アラキドン酸のポジティブな恩恵を受けるにはどのくらい摂取すべきでしょうか?
またその摂取量に対して、アラキドン酸のマイナス面をカバーするEPA、DHAの摂取量を教えほしいです。

 

Q2:
シネフリンとカフェインの同時摂取は体に良くないと聞いたことがあるのですが、そのような根拠はありますでしょうか?
私は減量中でして、トレーニング40分前にDNS社の4wayメガバーン(シネフリン10mg入っています。)とカフェイン錠(200mg)を摂取しています。

 

Q3:
メルマガいつも楽しみにしています。
今、ライフフォースを4錠とB50を寝る前に1錠飲んでいます。
博士の著書で葉酸は1mg以下であればとくに過敏症の心配なしとの記述がありました。
しかし、自分の摂取方法だと1200mcgとなり1mgを超えてしまいます。
特に症状などはないので心配はしていないのですが少し気になります。

 

Q4:
マンデルブロトレーニングについて。
現在、胸・背中・二頭をマンデルブロトレーニングで行なっています。
時間の短縮もできて効果も感じているので、肩と三頭もマンデルブロトレーニングに切り替えようかと考えています。
そこで質問ですが、博士は二頭と三頭はスーパーセットを推していましたので、二頭、三頭をまとめて腕の日を作ろうと考えています。
そうしますと、残りの肩、胸、背中、脚(スクワット中心の通常のトレーニング)、とやっていると日数も増え構成が難しいので、胸と背中を同じ日(phaseは被らせない)にしようかと考えています。
例えば
月→背中、胸(マンデルブロ)
火→休
水→脚
木→休
金→二頭、三頭(マンデルブロ)
土→肩(マンデルブロ)
日→休
のような組み合わせなどがありますが、組み合わせの構成など、アドバイスがあればお願いします。
そもそも胸と背中のマンデルブロトレーニングを同時にする事はどう思われますか?

 

Q5:
以前「中医学」の勉強法を尋ねた者です。
ご返答ありがとうございました。
質問ですが、セロトニンについて調べていると、当たり前のように「セロトニンは抗重力筋に作用して姿勢を保つ」というような記事を目にするのですが、そのような事は本当にあるのでしょうか?

 

Q6:
大変お世話になっております。
ノーギアの社会人リフターなのですが、博士のマンデルブロを取り入れています。(まんべんなくデカく、強くなりたいです。)
現状、中4日前後、各部位3、4種目2セットずつ実施しています。
デッドは2~3週間に一回。
博士から、頻度、刺激共にご指摘がありましたらお願いいたします。

 

Q7:
『アスリートのための栄養学(上)』 p153の記載に関する質問です。
山本さんの上記の本の中で「高齢者のワークアウトドリンクにはブドウ糖は不要」という記載があったのですが、これは何故でしょうか。
私の理解としては高齢者の場合、加齢により耐糖能、糖代謝ともに低下していますから、糖質摂取によるメリットよりも、デメリットが上回る、というふうに理解したのですが、このような考えで誤ってはいないでしょうか?
ご回答をお願い致します。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは5月18日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

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