向日葵☆ヒマワリ☆ひまわり
大好きな花
ひまわり
誰に聞かれても多分即答

そういえば
いつからヒマワリ好きなんだろ
高校生の頃
ヒマワリの造花を
教室の自分の机にくっつけてたし
カバンにもスリッパにもヒマワリつけてた
イベントで浴衣来た時は
背中にヒマワリしょってたなヾ(^▽^)ノ
毎日ずーっとヒマワリと一緒だった
お花が好きってわけじゃなかったの
花に興味なかったし
ヒマワリが好きだったの
花のヒマワリっていうか、
私の中でヒマワリはヒマワリっていう存在だったんだよね
意味わかんないね(笑)
いっつも上見て
太陽向いて
元気いっぱい
力強く
一生懸命
生きてる
って感じで
惹かれたんだろうな。きっと
人間なら
いつも笑顔で
明るく
前向きで
誰からも好かれる
人
って感じ
そういう風に生きたい
って子供心にも思ったんだろうな
でも
多分
決定的に好きになったのは
ひまわり に似てるね
って言われたからだと思う
存在がひまわりって感じだよ
って言われた
高校1年・・・かな~
当時好きだった人にね
それがすんごく嬉しくて
嬉しくて
嬉しくて
単純な私は
さらなる
ひまわりバカになったのだ(・∀・)
いつも笑顔で
明るく
前向きに
誰にでも優しく
ときには背中を押したり
支えたり
ひっぱってあげたり
いつでも大きな笑顔で
みんなを見守ったり
励ましたり
でも
自分の軸はしっかりしてて
一人でも大きく根をはって
生きていける
そんな風になりたいなって思ったんだ
・・・と思う。
高校生の私。
それから何年だ?
13年?
いまだにヒマワリLOVEな私
今 部屋を見渡しても
ヒマワリがいくつか目に入る
多分一生変わらないだろうな~(*´ー`*)
今の私
ヒマワリのように生きれてるのかな?
こうありたいって思ってきた
自分に
なれてるのかな?
んー
んー
んー
微妙だ(´ー`)
でも
やっぱり
向日葵のように
上向いて
まっすぐ
生きていきたいって思う気持ちは
ちっとも変わらない
ただ
変わったことが1つ
一人でも大きく根をはって・・・じゃなく
ひまわり男と
横に並んで
同じように
上向いて
仲良く生きていきたいな~って思うようになった
・・・あ、ひまわり男は まだ現れてないから!笑
私の願望ね
妄想ね
いつか
そういう人と出会えたらな~って
あ、「出会えたら」じゃなくて
出会うってことは分かってるの
それは何故か確信してるんだ~\(*^▽^*)/
いつ出会うかな~って
毎日ワクワクドキドキ
「あ、この人だ!」ってすぐ分かるような気がするんだ~
んー
いい歳になって
こんなに夢見てる私は
やっぱ
単純かもヾ(^▽^)ノ


ひまわり
誰に聞かれても多分即答


そういえば
いつからヒマワリ好きなんだろ
高校生の頃
ヒマワリの造花を
教室の自分の机にくっつけてたし
カバンにもスリッパにもヒマワリつけてた
イベントで浴衣来た時は
背中にヒマワリしょってたなヾ(^▽^)ノ
毎日ずーっとヒマワリと一緒だった
お花が好きってわけじゃなかったの
花に興味なかったし
ヒマワリが好きだったの

花のヒマワリっていうか、
私の中でヒマワリはヒマワリっていう存在だったんだよね
意味わかんないね(笑)
いっつも上見て
太陽向いて
元気いっぱい
力強く
一生懸命
生きてる
って感じで
惹かれたんだろうな。きっと
人間なら
いつも笑顔で
明るく
前向きで
誰からも好かれる
人
って感じ
そういう風に生きたい
って子供心にも思ったんだろうな
でも
多分
決定的に好きになったのは
ひまわり に似てるね
って言われたからだと思う
存在がひまわりって感じだよ
って言われた
高校1年・・・かな~
当時好きだった人にね

それがすんごく嬉しくて
嬉しくて
嬉しくて
単純な私は
さらなる
ひまわりバカになったのだ(・∀・)
いつも笑顔で
明るく
前向きに
誰にでも優しく
ときには背中を押したり
支えたり
ひっぱってあげたり
いつでも大きな笑顔で
みんなを見守ったり
励ましたり
でも
自分の軸はしっかりしてて
一人でも大きく根をはって
生きていける
そんな風になりたいなって思ったんだ
・・・と思う。
高校生の私。
それから何年だ?
13年?
いまだにヒマワリLOVEな私
今 部屋を見渡しても
ヒマワリがいくつか目に入る

多分一生変わらないだろうな~(*´ー`*)
今の私
ヒマワリのように生きれてるのかな?
こうありたいって思ってきた
自分に
なれてるのかな?
んー
んー
んー
微妙だ(´ー`)
でも
やっぱり
向日葵のように
上向いて
まっすぐ
生きていきたいって思う気持ちは
ちっとも変わらない
ただ
変わったことが1つ
一人でも大きく根をはって・・・じゃなく
ひまわり男と
横に並んで
同じように
上向いて
仲良く生きていきたいな~って思うようになった

・・・あ、ひまわり男は まだ現れてないから!笑
私の願望ね
妄想ね

いつか
そういう人と出会えたらな~って
あ、「出会えたら」じゃなくて
出会うってことは分かってるの
それは何故か確信してるんだ~\(*^▽^*)/
いつ出会うかな~って
毎日ワクワクドキドキ

「あ、この人だ!」ってすぐ分かるような気がするんだ~
んー
いい歳になって
こんなに夢見てる私は
やっぱ
単純かもヾ(^▽^)ノ

8月最後の海
海行ってきました~ 
8月最後の日曜って事で
人がいっぱいいた~

しかも
すんごく
すんごく
暑くて
汗ダラダラ
こんなにも
直射日光を浴びるのも
久々かも
陰が全くなくて
完全に全方向から
太陽浴びてました(゜-゜)
出かける前に日焼け止めを塗ればいいのに
体は後で塗ればいいやって思って
海で塗った私
間に合わなかったみたい
塗りなおしもしなかったし・・・
腕や足が赤黒くなってます~

でも
すんごく気持ちよかった
やっぱ海いいわ~ヾ(^▽^)ノ
見上げたら
雲がかなり近く感じて
大迫力
ビーチから移動して
防波堤でぼーっとしてたら
日常を忘れちゃう
ざざーって
波の音と
心地よい風で
ほんと
幸せだ~って思った
大きな事はなにもないけど
日々
ちょっとした事が幸せ

海の色はすっごく青かったけど
ちょっと曇ってる時に撮ったからか
青くうつってないね(´□`)
この青さを伝えたかったな~



8月最後の日曜って事で
人がいっぱいいた~

しかも
すんごく
すんごく
暑くて
汗ダラダラ

こんなにも
直射日光を浴びるのも
久々かも
陰が全くなくて
完全に全方向から
太陽浴びてました(゜-゜)
出かける前に日焼け止めを塗ればいいのに
体は後で塗ればいいやって思って
海で塗った私
間に合わなかったみたい
塗りなおしもしなかったし・・・
腕や足が赤黒くなってます~


でも
すんごく気持ちよかった

やっぱ海いいわ~ヾ(^▽^)ノ
見上げたら
雲がかなり近く感じて
大迫力
ビーチから移動して
防波堤でぼーっとしてたら
日常を忘れちゃう
ざざーって
波の音と
心地よい風で
ほんと
幸せだ~って思った

大きな事はなにもないけど
日々
ちょっとした事が幸せ

海の色はすっごく青かったけど
ちょっと曇ってる時に撮ったからか
青くうつってないね(´□`)
この青さを伝えたかったな~


夕方の風景
夕方の風景
最近日が落ちるのが早くなってきてるね
やっぱり秋に向かってるのね~

今日友達からのメールで
かなり心にズシンってきた言葉があった
多分普通の人ならさらっと流す文章かも。
書いてる本人も、もしかしてそこまで深く考えて書いてなかったかも?
でも私にはすごく
すごく
響いてしまった。
そしてちょっぴり涙も
悲しいとかじゃなくて
感動ってわけでもなくて
なんだろ。
自分でもよくわかんない(´ー`)
一つ言えるのは・・・
私はずっとここにいるぞ~
・・・って事 ^ー^)人(^ー^
いつでもおいで♪♪
最近日が落ちるのが早くなってきてるね
やっぱり秋に向かってるのね~


今日友達からのメールで
かなり心にズシンってきた言葉があった
多分普通の人ならさらっと流す文章かも。
書いてる本人も、もしかしてそこまで深く考えて書いてなかったかも?
でも私にはすごく
すごく
響いてしまった。
そしてちょっぴり涙も

悲しいとかじゃなくて
感動ってわけでもなくて
なんだろ。
自分でもよくわかんない(´ー`)
一つ言えるのは・・・
私はずっとここにいるぞ~
・・・って事 ^ー^)人(^ー^
いつでもおいで♪♪
東野圭吾さんの本☆
最近読んでる本

最初に東野圭吾さんの本に出会ったのは
2004年
藤木直人さん・仲間ゆきえさんの『game』って映画をレンタルしたのがきっかけ
ビデオ屋さんでなんとなく手にとったこの映画
これが私の中の大ヒット
かなりおもしろくて、続けて2回見た初めての映画。
見終わって放心状態の時にエンディングで「原作 東野圭吾」って出たの
そこで東野圭吾さんの存在を初めて知りました
そこからが東野ワールドの始まり
『game』の原作読まなきゃって思ってすぐに本屋に駆け込み
※原作は「ゲームの名は誘拐」
それからたくさんの東野作品を
読んで
読んで
読んで
もうね~
ほんっとにはまったの(・∀・)
ミステリーだけじゃなくて、いろんなジャンルの作品があるのがすごい!
でも私には合わない本もあった
そういうのは最初ちょっと読んですぐ閉じたのもあり
最初と最後だけ読んだのもあり
東野作品って人間の深いとこ描かれてて、そこが惹き込まれるとこでもあり
読みたくないって思う部分もあり
ってな感じ。
でも東野圭吾さん大好きです
本大好きな私だけど、ある一人にここまではまったのも初めてかも
あ、赤川次郎さんは昔から好き~
子供の頃から読んでるし
でね、定期的に東野作品を読みたくなることがあるの
軽い本ではないから、気分じゃない時は全く読もうと思わないのに
夢中になって読みたいっていう波がくるんだよね~
それが最近やってきて
何冊か読んでます。
前にも読んだものだけど、何度読んでもおもしろい
写真の
「私が彼を殺した」
「どちらかが彼を殺した」は推理小説ってジャンルではあるけど、その辺の推理小説ではありませ~ん
東野作品に関しては、読んでもらわないと伝わらない&聞いてしまってはおもしろくないっていう感じ。
「仮面山荘殺人事件」「ある閉ざされた雪の山荘で」も最近また読みました
この4つは系統的には似てるかな
推理小説好きな方なら、東野作品の中でもこういう系から入った方がいいのかも
東野作品には“叙述トリック”ってのがふんだんに使われてるの
叙述トリックってのはなんなのか私もよく理解できてないけど(笑)、
とにかく普通の本じゃないってのは確か!
写真の「ダイイング・アイ」はホラー物?らしくて、気分的に今はいいかな~ってずっと避けてたんだけど、今回挑戦する事に
東野作品といえばやっぱり「白夜行」が1番有名なのかな~
(※山田孝之さん・綾瀬はるかさんでドラマ化されました)
最近は、
映画化が決まった「容疑者Xの献身」とか「ガリレオシリーズ」が人気になってるけど、
やっぱ「白夜行」が1番認知度が高いのかも?
人によってはちょっと重いよって思う人もいると思うけど・・・
うん。確かに重い(笑) でも読み応えあって、すごい本だと思います。
あ、まだ「白夜行」読んでない方がいたら、「幻夜」の前に読んでね。
映画化された「手紙」もすごく良かった&泣いた&考えさせられたし、
他にもたくさんおススメしたいのはある~
1番はどれかって言われると選べないけど
でも「秘密」はわたしの中でベスト3に入るかも
広末涼子さんで映画化されてて、原作読んだ後に映画も見たけど、やっぱ原作のすごさは表現できないね。
「秘密」も、読む前に人の感想とかレビューは読んじゃダメです!
というか、東野作品においては、読んだ人のレビューを先に読んではダメね!
私は本を読んだ後に、東野さんファンで作られたサイトをよく見てました。
納得できない部分とか分からなかった部分とかを解決するためだったり、
みんながどう感じたかを知りたかったりといろいろだけど。
それでまた新たな発見があって 楽しめたりするんだよね
ほんと、東野作品は普通の本じゃないんだ~
すんごい分厚い本でも一気に惹き込まれて読んじゃう
さあ あなたも
東野ワールドへ
いらっしゃ~いヾ(^▽^)ノ



最初に東野圭吾さんの本に出会ったのは
2004年
藤木直人さん・仲間ゆきえさんの『game』って映画をレンタルしたのがきっかけ
ビデオ屋さんでなんとなく手にとったこの映画
これが私の中の大ヒット

かなりおもしろくて、続けて2回見た初めての映画。
見終わって放心状態の時にエンディングで「原作 東野圭吾」って出たの
そこで東野圭吾さんの存在を初めて知りました
そこからが東野ワールドの始まり

『game』の原作読まなきゃって思ってすぐに本屋に駆け込み
※原作は「ゲームの名は誘拐」
それからたくさんの東野作品を
読んで
読んで
読んで
もうね~
ほんっとにはまったの(・∀・)
ミステリーだけじゃなくて、いろんなジャンルの作品があるのがすごい!
でも私には合わない本もあった
そういうのは最初ちょっと読んですぐ閉じたのもあり
最初と最後だけ読んだのもあり
東野作品って人間の深いとこ描かれてて、そこが惹き込まれるとこでもあり
読みたくないって思う部分もあり
ってな感じ。
でも東野圭吾さん大好きです

本大好きな私だけど、ある一人にここまではまったのも初めてかも
あ、赤川次郎さんは昔から好き~
子供の頃から読んでるし
でね、定期的に東野作品を読みたくなることがあるの
軽い本ではないから、気分じゃない時は全く読もうと思わないのに
夢中になって読みたいっていう波がくるんだよね~
それが最近やってきて
何冊か読んでます。
前にも読んだものだけど、何度読んでもおもしろい
写真の
「私が彼を殺した」
「どちらかが彼を殺した」は推理小説ってジャンルではあるけど、その辺の推理小説ではありませ~ん

東野作品に関しては、読んでもらわないと伝わらない&聞いてしまってはおもしろくないっていう感じ。
「仮面山荘殺人事件」「ある閉ざされた雪の山荘で」も最近また読みました
この4つは系統的には似てるかな
推理小説好きな方なら、東野作品の中でもこういう系から入った方がいいのかも

東野作品には“叙述トリック”ってのがふんだんに使われてるの
叙述トリックってのはなんなのか私もよく理解できてないけど(笑)、
とにかく普通の本じゃないってのは確か!
写真の「ダイイング・アイ」はホラー物?らしくて、気分的に今はいいかな~ってずっと避けてたんだけど、今回挑戦する事に
東野作品といえばやっぱり「白夜行」が1番有名なのかな~
(※山田孝之さん・綾瀬はるかさんでドラマ化されました)
最近は、
映画化が決まった「容疑者Xの献身」とか「ガリレオシリーズ」が人気になってるけど、
やっぱ「白夜行」が1番認知度が高いのかも?
人によってはちょっと重いよって思う人もいると思うけど・・・
うん。確かに重い(笑) でも読み応えあって、すごい本だと思います。
あ、まだ「白夜行」読んでない方がいたら、「幻夜」の前に読んでね。
映画化された「手紙」もすごく良かった&泣いた&考えさせられたし、
他にもたくさんおススメしたいのはある~
1番はどれかって言われると選べないけど
でも「秘密」はわたしの中でベスト3に入るかも
広末涼子さんで映画化されてて、原作読んだ後に映画も見たけど、やっぱ原作のすごさは表現できないね。
「秘密」も、読む前に人の感想とかレビューは読んじゃダメです!
というか、東野作品においては、読んだ人のレビューを先に読んではダメね!
私は本を読んだ後に、東野さんファンで作られたサイトをよく見てました。
納得できない部分とか分からなかった部分とかを解決するためだったり、
みんながどう感じたかを知りたかったりといろいろだけど。
それでまた新たな発見があって 楽しめたりするんだよね
ほんと、東野作品は普通の本じゃないんだ~

すんごい分厚い本でも一気に惹き込まれて読んじゃう
さあ あなたも
東野ワールドへ
いらっしゃ~いヾ(^▽^)ノ




