荒川静香さんプロデュースのアイスショー!
今まで観たことなかったのですが、テレビ放送があったのでチェックしてみました。
FOIが始まって4回目のショー。
オープニングで出演者紹介ののち、「World Champions」が
始まり、「I Got Rhythm」で群舞。
黒ハット、黒タンクトップ、白シャツ、ジーンズで合わせてる。
カート、有香さん、荒川さん、シェーリーン、チン&パン、
ライサで表彰台の一番高い所を取り合う面白い演出。
自己推薦枠:村元小月「Kill Bill」
Yamato TAMURA(JPN)「Amethyst」
Akiko SUZUKI(JPN)「Westside Story」
今のあっこちゃんと全然違うように見えた。
特にジャンプ。
Takahiko KOZUKA(JPN)「Guitar Concerto」
背中にライン入ってるのが好きなのかな?
赤ラインが入ってた。
ナウシカも背中の割れ目から赤が見えるし。
Tanith BELBIN & Benjamin AGOSTO 「Bleeding Love」
懐かしい手紙読むとこから始まるプログラム。
難しそうなリフトばかり。
タニス美人。
Takeshi HONDA(JPN) 「ハナミズキ」
英語歌詞入りの曲。
Kurt BROWNING(CAN) 「I'm Yours」
ジャケットの中に「I'm YOURS,僕はあなたのもの」って
書いてあるなんて素敵な演出!!
その下に着てたベストにも何か書いてあったけど見えなかった。
またその下に着てた白シャツを脱ぐと、その下に着てたTシャツ
に「I'm STILL YOURS」と書いてあった。細かいなー!
Shae-Lynn BOURNE(CAN) 「Sound of San Francisco」
Daisuke TAKAHASHI(JPN) 「Luv Letter」
そうだ~この和柄の衣装だったなぁと懐かしくなる。
『ジャンプ危なかった。スピンで拍手してくれて驚いた。
待っててくれたんだなと実感した。』とのこと。
第二部
Opening with Kids
カルミナ・ブラーナ&Over the Rainbow
荒川さんが黒と紫のカッコイイ衣装から、白スパンコールの
衣装に早着替え。
Takeshi HONDA(JPN) 「Leyenda」
Shae-Lynn BOURNE(CAN) 「La Cumparsita」
椅子と白シャツを使ったプログラム。
一部の時と違って凄くセクシー。
黒長袖ワンピだけど、スカートがアシンメトリー。
背中も胸も開いてる。
Yamato TAMURA(JPN) 「Jamp.Jive An Then You Wail」
Qing PANG & Jian TONG(CHN) 「Crane Crying」
Evan LYSACEK(USA) 「Rhapsody in Blue」
Yuka SATO(JPN) 「Time After Time」
Kurt BROWNING(CAN) 「Pape was a Rolling Stone」
Shizuka ARAKAWA(JPN) 「EL FLAMENCO」
Finale
バンクーバー前ということもあってオリンピックを意識した
演出のフィナーレ。(五輪が出てきたり)
「SUMMONS OF HEROES & CONQUEST OF PARADISE」
出てきた選手が手に何か巻いてると思ったら、五輪色のスカーフ
で、最後はそれぞれの色グループで輪になり五輪ができた。
「Don't stop till you get enough」
カートと数人の男性陣がロロジャンプ。
Request「オペラ座の怪人」(2008)
荒川さん、中野さん、髙橋、無良
今まで観たことなかったのですが、テレビ放送があったのでチェックしてみました。
FOIが始まって4回目のショー。
オープニングで出演者紹介ののち、「World Champions」が
始まり、「I Got Rhythm」で群舞。
黒ハット、黒タンクトップ、白シャツ、ジーンズで合わせてる。
カート、有香さん、荒川さん、シェーリーン、チン&パン、
ライサで表彰台の一番高い所を取り合う面白い演出。
自己推薦枠:村元小月「Kill Bill」
Yamato TAMURA(JPN)「Amethyst」
Akiko SUZUKI(JPN)「Westside Story」
今のあっこちゃんと全然違うように見えた。
特にジャンプ。
Takahiko KOZUKA(JPN)「Guitar Concerto」
背中にライン入ってるのが好きなのかな?
赤ラインが入ってた。
ナウシカも背中の割れ目から赤が見えるし。
Tanith BELBIN & Benjamin AGOSTO 「Bleeding Love」
懐かしい手紙読むとこから始まるプログラム。
難しそうなリフトばかり。
タニス美人。
Takeshi HONDA(JPN) 「ハナミズキ」
英語歌詞入りの曲。
Kurt BROWNING(CAN) 「I'm Yours」
ジャケットの中に「I'm YOURS,僕はあなたのもの」って
書いてあるなんて素敵な演出!!
その下に着てたベストにも何か書いてあったけど見えなかった。
またその下に着てた白シャツを脱ぐと、その下に着てたTシャツ
に「I'm STILL YOURS」と書いてあった。細かいなー!
Shae-Lynn BOURNE(CAN) 「Sound of San Francisco」
Daisuke TAKAHASHI(JPN) 「Luv Letter」
そうだ~この和柄の衣装だったなぁと懐かしくなる。
『ジャンプ危なかった。スピンで拍手してくれて驚いた。
待っててくれたんだなと実感した。』とのこと。
第二部
Opening with Kids
カルミナ・ブラーナ&Over the Rainbow
荒川さんが黒と紫のカッコイイ衣装から、白スパンコールの
衣装に早着替え。
Takeshi HONDA(JPN) 「Leyenda」
Shae-Lynn BOURNE(CAN) 「La Cumparsita」
椅子と白シャツを使ったプログラム。
一部の時と違って凄くセクシー。
黒長袖ワンピだけど、スカートがアシンメトリー。
背中も胸も開いてる。
Yamato TAMURA(JPN) 「Jamp.Jive An Then You Wail」
Qing PANG & Jian TONG(CHN) 「Crane Crying」
Evan LYSACEK(USA) 「Rhapsody in Blue」
Yuka SATO(JPN) 「Time After Time」
Kurt BROWNING(CAN) 「Pape was a Rolling Stone」
Shizuka ARAKAWA(JPN) 「EL FLAMENCO」
Finale
バンクーバー前ということもあってオリンピックを意識した
演出のフィナーレ。(五輪が出てきたり)
「SUMMONS OF HEROES & CONQUEST OF PARADISE」
出てきた選手が手に何か巻いてると思ったら、五輪色のスカーフ
で、最後はそれぞれの色グループで輪になり五輪ができた。
「Don't stop till you get enough」
カートと数人の男性陣がロロジャンプ。
Request「オペラ座の怪人」(2008)
荒川さん、中野さん、髙橋、無良