先日、以前から親子ともども仲良くさせていただいているオトモダチとランチナイフとフォーク


同じ小3&女の子のお子さんがいるオトモダチなんですけれど


そのお子さんのお友達グループ、家が近かったり、同じ幼稚園だったりして


普段、登下校するときのお友達、そのグループがちょうど3人...。


力関係というか、ふたりとひとりにくっついたり、


そういうのがちょっと大変になってきたんだとか。


おまけに、受験するかどうかで...


塾をどうするだとか、いつ共通の習い事をやめるんだとか、


子ども同士の思いというか、気持ちの兼ね合いもあって、


本当にどうしよう、っていう話でしたパンダ


受験するとなったら、やっぱり親としては、ある程度、


距離を保つ必要があるのもわかっているし、


とはいえ...みたいな。



ゆくゆくは、どこかで区切りをつけることになりそうですが、


誰からまず、となるのか、はてまた、自然消滅っぽくなるのか、


あるとき「すぱーん」となるのか。



他人事ではありますし、


わたしには、そのような距離感のつきあいもなかったので


(とはいえ、別の覚悟は要ったのですが)


いろいろと難しいなぁと思ったのでした。



そういえば、別の地域の、


もっと受験するお子さんが多いところだと


あらかじめ「深入り」しないつきあいを親子でしている、とか。


もとより、「受けるのが当たり前」ということだから、


それはそれでまた違ったものがあるんでしょうが。



まぁ、そんなことを気にしてばかりもいられない、というか、


そんなことはとーーっくに含んでの「決断」ですよね。


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