『頑張る』について
前回からの続きになりますが、頑張る事は悪くない。
それは、頑張るとそれなりに結果がでるからです。
『頑張る』=『努力』の構図ですね。
しかし、貴方は
こう思ったでしょう。
『【努力】をすれば、全てが報われるものではない!』と
たしかにそうですね。
しかし、角度を変えて、こう言う人もいます。
『うまく行く人、成功する人は【努力】を惜しまない!』
この表現の違いをどうみるか。
努力と言うものを
『内』からみているのか、又は『外』から見られているのか。
の違いだと言うことです。
「頑張っている」「努力」をしていると自分自身が思う。すなわち『内』か見る。(思考は目の前の事で一杯でそれ以上にはなれません)
そういう人は辛くて結果も出にくいものです。
しかし、自分が「がむしゃら」に突き進んでいるとき、周りの人は「頑張っているな!」と『外』から見ている。
だが、本人には頑張ってる感じは全く無い、むしろ楽しんでいるのである。
その人の『やりとげる思考』は、他人が思う「頑張り(限界)」をはるかに越えた所にあるのです。
他人からみて頑張っているように見えて、本人が楽しんでいる時
『素晴らしい結果』が出るものです。
【ハイ!真の頑張れ!推進委員会 会長ハッピー太郎o(^-^)o】
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