ある連休に午前中旦那の携帯へお義姉さんから突然の着信。
電話に出た旦那→『え?何で突然?こっちだって出掛ける用事あるんだけど。』
何だか嫌な予感…。
電話を切った後
私→『お義姉さんどうしたの?』
旦那→『なんか今から来るって
あと30分ぐらいで着くらしい』
私→『え?何でせめてもっと早く電話してくれないんだろう?いつまでいるの?出掛けるのやめる?』
旦那『わからん。でも出掛けるからちょっとで帰らせるから』
何だかわからないけど、とりあえず時間がないので急いで掃除。
私の胸の中は『250キロも離れた所から突然来るって何?せめてこっちの予定確認するとかないの?何て勝手な
』
と怒りでいっぱい。
すると30分もしないで11時頃お義姉さん家族で現れた!
そして着いた早々『今日は6時頃までいるから。』
私『はあっ⁉︎こちらの予定も確認せず、何言ってんの⁉︎自分勝手もほどほどにしろよ
』と心の声。
でも旦那がすかさず『うちも出掛ける予定だから勝手に6時って言われても困るの。昼過ぎたら帰ってもらうから』
と言ってくれたので少々すっきり。
そしてお義姉さん達仕方なく納得したものの時間までお義姉さんは勝手にソファーに寝そべる、娘のクローゼット勝手に開ける、上の子(当時小5)は冷蔵庫勝手に開けてジュースって言ってるし、やりたい放題
少しの時間でもドーッと疲れが…
こうして常識外れなお義姉さん一家にどんどん嫌気がさして関わりたくない…と思っていったのです。