田中 佑生大のofficial blog
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ROAD OF THE TEPPEN その8☝️

途中まで書いていたブログが消えてしまい、落胆しておりましたが。

 

ちゃんと立ち直りいま書き始めました⭐️⭐️そしてちゃんと下書き保存しようと学びました。

 

このブログもやっと終わりを迎えようとしております。

 

本当に読んでくださった方々ありがとうございます。

 

ROAD OF THE TEPPEN!!

 

本当にありがとうございました!!!!

 

公演後、楽屋に戻ったら戻ったですぐに楽屋挨拶などもあり、それが終わったらエントランスに移動して花など撮影があり、そのあとも撮影など終わってからも大変でした。このワンマンライブやったぞーーって噛み締めたのは深夜に実家に帰ってからでした。

 

終わってしまったらほんまにあっという間...戻りたい。戻れない!!ならもっと素敵な景色を素敵な日を作る!!見る!!!

 

みんなに見せる!!だからまだまだ頑張るで🔥

 

ワンマンライブを華やかにしてくださってありがとうございます⭐️⭐️⭐️

 

 

お花を送ってくださった方々💐

株式会社はるかお様

ROCKY HEROS様

ゆーふぃず有志一同様

・いく様

・清美様

・ともえ様

・ゆみ様

・美香様

・Miki様

・ゆみこ様

・朋子様

・まりちょん様

・つばさ様

・プペル様

・のんちゃん様

・ヒロト様

・ちゃんさと様

・みほ様

・さとみ様

まぁ・みさき様

そのこ様

 

くるみ様

トマト兄さんちゃす様

ダンサーMAO,KAE様

 

・GABUGABU様

・ミカちゃん様

・セッちゃん様

 

お祝いフラワーデザインされた贈り物もありがとう!

ひらしま ゆみ様

まりちょん様

 

今回のワンマンライブは本当にいろんな方の協力があり応援があり開催できました。

 

【協賛してくださった企業様】

 

フェイシャルサロン春kao(株式会社はるかお)様

 

株式会社グランオートビレッジ様

 

 

 

ROCKY HEROES様

 

株式会社ラズリーラボ様

ホールワンマンライブに協賛していただいた企業様

ROAD OF THE TEPPENへのご協賛に感謝申し上げます。

 

イベント運営や会場の装飾であったりと活用させていただきました。

ご支援あってこそのワンマンライブの成功であり、厚く御礼申し上げます。

 

【個人協賛の方々】

・いく様

・ひらしま ゆみ様

・たちょ様

・朋子様

・  NARU様

・  真下清美様

・  ぴょんぴょん様

 

【後援】

・カラオケスタジオDUO様

・ジョージ北島様

・Rストレッチ長岡天神店様

・DEJVINA様

・100万$本舗 稲美店様

・栄藤電気株式会社様

 

【運営】

総合演出・舞台監督

・Sweetness

 

音響

・LOPER SOUNDS

 

音響・照明・舞台サポート

STEP ONE

 

運営サポート

・シャイハッピーフェスティバル

・KGサウンドプロダクション


撮影クルー

カメラマン

・石田哲也

映像撮影

・komo

 

ここには書ききれないぐらいのたくさんの方々にも協力していただいております。

もちろんゆーふぃずには1番に支えていただいてそれがなければここまで頑張れなかったです。

いろんな方面に動いてくださるファン、アドバイスをくれたり情報など教えてくださるファン。

 

ポスターを貼らしていただいた企業様、チラシを置いてくださったお店。

宣伝させていただいたりと、営業させていただいたりと快く受け入れてくださりありがとうございます。

来れないというのにチケットを購入してくださった方。

 

イベントをやらせていただいた企業様。

 

無事やり切ることができました。

この中ホールワンマンライブをやったから出来た縁。そしてゆーふぃずとの約束。

大切にしていこうと思います。

 

今までの自分の主催で、一番たくさんの方が関わってくださいました。

規模が大きくなるにつれて、その分全てにおいて人が関わるということ。

自分は1人しかいないから、人を信じて任せてやる。本当に会社のような感じですね(笑)

 

正直得意ではありません。人を使ったり頼ったりしてるぐらいなら自分が動く性格です。

でもそれじゃあ次のステップにはいけないし、自分はステージに立ち続けたい人間です。

だからその部分も成長できるように、精進いたします!!

 

しっかりと今回のワンマンライブの反省を活かし次に繋げていきますので、どうぞ田中佑生大をこれからもよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

やばい人数の大楽屋!!こんなにたくさんの参加者が(>人<;)ありがとうー!!

 

 

STEP ONEさんも本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

今回、総合・舞台監督をしてくださったSweetnessのタテヅカさん夫婦(タテヅカ2000さん,タテヅカナギサさん)本当にありがとうございました。当日だけの動きでなくその前から親身になってやってくださって本当に感謝です。

もちろん稲垣さん(音響)、ナギさん(受付)、足立さん(運営)もありがとうございました。

 

ボランティアの方々もしっかりと挨拶などもできず申し訳ないです。しっかりと動いてくださってたの見てました。是非今後ともよろしくお願いします。

 

やっぱり音楽は最高だ!!僕が音楽をやる意味???

人生は一度しかないからだ!!!

 

これからもいろんな事が起こるとおもう。決して甘い道ではない。

 

 

ROAD OF THE TEPPEN へ向けて

読んでくださりありがとうございました。

 

田中佑生大

 

ブログの写真のほとんどは石田哲也さんが撮影してくださった写真を使用しております。

 

 

ROAD OF THE TEPPEN その7☝️

アンコール!!アンコール!!アンコール!!

 

とお客様の歓声が聞こえる中、僕はステージ袖(上手)に移動しておりました。

※上(かみ)の方。上座の方。舞台の向かって右の方。

 

金の法被を羽織り。そして今回のアンコールの見どころでもある電動キックボードに乗っての登場を考えており、電動キックボードに電源を入れ、電飾にも電源を入れ準備は万全!!

 

DJイエロールーキーさんが配置に付き準備OK!!!

 

 

さぁいくぞ!!

 

の前に電動キックボードになった経緯を説明しよう(笑)最初は、ドカーンっとクラッカーバズーカで派手にしたいなぁと準備しておりましたが、僕が本当バカだったんですがクラッカーは小さくても大きくても火薬を使うものなのでアクリエ的にNGナンデス。

 

よくみんなが見るライブ映像のクラッカーなどはみんな許可を得てなのかと知ったときに、不覚ーーーーーーーー!!(泣)

 

そんな時に、誰かのライブの演出でバイクや自転車で登場やローラースケートであったりと乗り物で登場してるのあったよなって?

 

じゃあ自分は面白いところに行きたい!!だから間をとって電動キックボードだ!!(笑)となりました。

 

その考えに至ったのも、高校の同級生のロッキーと会った時に『電動キックボード便利で普段使いいいで!欲しいんやったら譲るでえ』ぐらいの話が出ていて、そやなぁ都内とか流行ってるもんなぁ。とかそんな世間話をしてて、『それせっかく話くれたしタイミングで余裕できた時でも買うわー』ぐらいで止まっておりました。

 

あっ!!!それを思いだしてすぐにロッキーに電話!!ただ、キックボードをなんとかできるか?と電話をした時には、もうライブの4日前ぐらいでした。『えぇ!現物東京やで!?どうなるか分からんけど、なんとかしてみるわ』と。

 

普通に陸送していたら間に合わない可能性がある。なので東京の殿堂キックボード会社の方が社用車で東京から名古屋を経由してなんとわざわざ姫路までもってきてくれたのです。。。。。。。😭それが前日のお昼に到着🛴

 

本当にありがとうございます( ;  ; )

 

さらには前日は僕も僕で一日みっちりスケジュールが詰まっており、キックボードを装飾する時間がありませんでした。

そこで、前日入りしていたスタッフ秀樹とロッキーとで僕がリハーサルに入ってる間に装飾をしてくれました。

まぁほぼ装飾はロッキーなのですが.....(笑)

 

リハーサルが終わってもまだせっかくやからやりたいとなって、結果完成したのはワンマンライブ当日の深夜1時を回っておりました。そうしてできたのがあの田中佑生大号なのでした!!👏👏👏

 

さぁアンコール曲はなんだーーーー!?!?!?!?

金の法被といったらこれだぁー!

 

 

デジャビナダンサーズももちろん参加だ!!

 

 

M-30  THE 姫 〜HIMEJI〜

 

なかなかウケてた気がする。。。。

 

みんなが笑ってくれるならそれが幸せ😃

 

 

THE 姫〜 THE 姫〜THE 姫〜 THE 姫〜 愛してるぅ〜🎶🎶

 

 

キックボードも輝いています⭐️⭐️⭐️

 

 

今こそ語る地元唄!! HEY!!!!!!

 

 

アンコールありがとうございます!!!!!!

 

じゃあこうなったらここであの曲も!!

 

M-31 日本田中唄

 

この曲しか踊らないデジャビナダンサーズもいてこれでデジャビナダンサーズも全員がステージに立ちました🕺💃

 

んっ!?田中バックダンサー のMAOがちゃっかり田中NEW法被羽織ってるやんけ!!(笑)

って事は、もちろんKAEも着てるって事やな(笑)そしてふたりも参加してのスペシャルな日本田中唄!!

 

 

タナカナカナカイイオトコ〜 アナタナカナカイイオトコ〜

 

 

最後に笑え〜

 

 

オトコも〜(タナカ!!)オンナも〜(ユウキ!!)

 

 

飾らなくとも〜

 

 

最高の日本田中唄となりました☺️ありがとう⭐️⭐️

 

 

デジャビナダンサーズ全員揃ったので、紹介しておきます。

・るいちゃん・かほちゃん・ひまりちゃん・ゆいちゃん・ののかちゃん

・えみかちゃん・みゆきちゃん・みつきちゃん・きいちゃん・みあちゃん

・れなちゃん・みうちゃん・ひなたちゃん・ゆづきちゃん・るなちゃん・めいちゃん

KAHO.T先生引っ張ってくださってありがとうございました🙏

 

 

日本田中唄が終わり、まだまだ盛り上げたくてさらに歌ってない曲?

じゃあこの曲しかないじゃない!?

 

その前にステージに全員集合!!!

 

さぁ!!そして今回最後の目玉!!ステージに全員集合!そしてバンドサウンド!!

 

でこの曲!!

 

M-32 祭♡ハート

もう訳分からんけど、なんかみんなが楽しそうだからいいんだ(笑)

 

 

すごい迫力だ!!

 

 

ワッショイ!! ワッショイ!! ハイ!ハイ!ハイ!!

 

 

ほらみんなもいくぞー!!エビバディー!!!!

 

 

わっしょいーーーーーーーーー🖐️🖐️

 

 

そして本当に最後の曲になりました。

 

LAST SONG

M-33 てっぺん〜言葉にすること〜

 

この曲をどうしても最後の締めにもってきたかった。そしてみんなをステージの上で全員がホール内にいて一つの空間を作る。

これがしたくて最後はこのような演出にしました。

 

ステージを降りて皆さんに挨拶まわりもその最後の演出したい一つでした。最後の最後にステージを降りるということに意味がある。すぐ降りて盛り上げたかったけど我慢してましたよー!!(笑)

 

そしてあのキャパのホールやとやってて思ったけど全然間に合わない.....(笑)

 

 

本当に楽しい思い出は一瞬でした。みんな来てくれてありがとう。

 

 

チャレンジしなければ生まれないことがある。

 

上に行けば行くほどたくさん抱えることがある。

 

 

どんなに辛いことがあっても、乗り越えられる自信がある。

 

 

この積み重ねがあるからだ。

僕とみんなの縁はそんな簡単ではないからこそ、これからも大切にしていきたいからこそ、アーティストとして頑張れるんだ!

 

 

 

ROAD OF THE TEPPENはまだ始まったばかり。

 

ここまでの道程は楽ではなかった。

 

ステップアップしてるのかなぁ、何かが変わったといえばただチャレンジしたり目標決めてるだけかなって思うし。

 

いつも自分がすごいとなどは思った事はないし、ずっとダメダメではあります。

 

でも何も考えてないからこそこういったチャレンジできるのかもしれない。

 

チャレンジする前に、結果を予想したりして怖くなったり一歩出なかったりするけど、僕は決めてやるぞってなってから、

怖くなったり悩んだりするから、でももう決めたしやるしかないかー!!みたいな(笑)

 

僕の道は、僕にしか進めない。周りを見ればもっといい道を歩んでる人もいる。

 

羨んだりしても何も生まれないし、僕は僕の道を進み。その道を一緒に歩んでくれる人をこれからも大切にするし、増やしていく。

 

これが田中佑生大の音楽人生なんじゃないかな?と思います。

 

 

本当にありがとうございました。

 

 

そして長時間公演本当にありがとうございました。

 

 

 

あぁ終わってしまった.....。でも楽しかった!!

正直自分よりもきた方々は楽しんでくれたのかな?とかそればっかだったかも。

 

自分にとってライブの考え方が変わってきてて、昔は歌ってて気持ちいいなぁとか、俺の歌を聴けー!!

とかそんな自分のために歌ってて、今は自分のためではなく相手に楽しんでもらえるようにライブを作っているのかなぁって思います。

 

それで楽しかったとか、来てよかったとか、最高だったとかちゃんと直接聞けるのも自分は幸せ者だなって思うし、いつまで下積みしてんねん!!って思うかもしれんけど僕はそれが強みだとも思います!!

 

その8はファンや家族や仲間。協力してくださった方々であったり。感謝の気持ちを書きます。

 

ROAD OF THE TEPPEN レポートブログも次で最後となります。

ROAD OF THE TEPPEN その6☝️

ブログを書く作業だけで1日が潰れてしまうことがあります。田中です。。。

最初に詳しく書いてしまうと、その後ももっともっと書こうってなってしまって永遠に終われない性格なんです。

でもみんなが喜んでくれるなら詳しくそして自分らしく書いていきます....(笑)

 

では、2部も終わりいよいよライブも最終の部に入ります。

 

その前に約20分間の休憩🌟

 

ここでこんな内々の事情を言うのも変かもしれないですが、そして感謝しかないのですが、物販の売れ行きがあまりよろしくないしこの休憩時間を使って宣伝しないかと七瀬奈々さんと啓太くんが提案。そしていきなり幕の前に出て宣伝をしてくれました。

2人ともそんなお仕事は頼んでいないのに、率先してやってくれた事にまた感動😭ありがとうございます!!

 

七瀬奈々さん。どんだけ身体張るねん.....(笑)

すごすぎやしないかい?

 

そして始まる第3部。最終のセクションになりますね!!

 

ここで持ってきたのが、バックバンドをつけてバンドサウンドでのライブです!!

田中バックバンドと命名しよう!!(笑)TBBやな!!ダサッ!!(笑)

 

最終のセクションに入る前に、うん!!彼等の事を紹介しよう!!

まずこのバンドになる経緯を説明しよう!

 

時は遡りまず尼崎scopeというライブハウスでmiyabiさんというアーティストと出会います。その時はバンドをやっている事を知らず弾き語りアーティストかと思うぐらいの感じで、軽く話したぐらいでした。

 

そして去年の8月頃やったかな?

丁度その頃にバンドでやりたいと考えていて、でも関西にバンドの知り合いなど誰もいないと悩んでおりました。

 

そして竹歳みずほちゃんのワンマンライブに顔を出した時にmiyabiさんがおられてバックバンドをやっておられました。

そして竹歳ちゃんにmiyabiさんを紹介してほしいとお願いして、miyabiさんと繋がりバンドの依頼をしました。

 

ただ悲しいことに5月17日miyabiさんが空いておられず、どうしようか悩んでいたらmiyabiさんが最高の仲間達がいるから紹介するよと紹介していただき実現したのが田中バックバンドなんです!!

 

そして着実と進んでいく中で、キーボードの方が仕方がない理由で出られなくなってしまい。途方に暮れていた時にUkenさんに紹介していただいたのが、【オオタジュンヤ】くんなんです!!

 

先に紹介しておきましょう!!

 

ギター ナオキくん。

14歳でギターを独学で始め、大阪スクールオブミュージック専門学校で音楽理論を学んだギタリスト。児童養護施設で育ち、音楽を通じて自らの可能性を広げる。エレキギターとアコースティックギターを自在に操り、幅広いジャンルで演奏する。

現在は「RESERVOIR DOGS」というバンドと、「s:cod」というクリエイターチームに所属し、同バンドでは作曲も手掛ける。2023年には同バンドとアーティストサポートを含め100本以上のライブをこなすなど、精力的に活動を展開中。その演奏は、力強さと繊細さを兼ね備え、観客を魅了し続けている。

音楽を通じて、自己表現と共感を大切にし、常に新たな挑戦を求めている。今後も多彩なステージでその音楽を届けていく。

 

ベース モモくん。

2009年にエレキベースを始める。
2013年大阪スクールオブミュージック専門学校を卒業。
数多くのシンガーソングライターやバンドのライブやレックサポートを経験し、また自身のバンド活動も精力的に行っている。
クリエティブなことが大好きで、現在は作編曲・映像制作・WEBデザインなどの活動も行っているマルチプレイヤー。

 

キーボード ジュンヤくん。

オオタジュンヤ

幼少よりピアノとエレクトーンを学び、関西大学入学後はジャズ研究会でコンボジャズの演奏を始める。次第にビッグバンドやファンク・フュージョンなど様々な形態の演奏に参加するようになり、関西大学卒業後はさらに活動の幅を広げ、ポップスやロックのサポート活動や作編曲などまでジャンルを問わず幅広く取り組んでいる。

 

 

ドラム イッペイくん。

大阪市出身。

5歳からなんばヤマハ音楽教室でドラム/パーカッションを教わる。

中学では吹奏楽部でドラム/パーカッションを担当。
高校1年生でヤマハドラムグレード6級(最上級)を取得。
高校では1年間語学留学の為渡米。その間ミュージカルAnnieのドラムやマーチングバンド、ブラスバンドも経験。

高校卒業後、卒業後甲陽音楽学院に入学。在学中は主に大阪と神戸で幅広いジャンルで活動。

甲陽音楽院卒業後、ボストンのBerklee College of Musicに入学。Boston University, MITなどの様々な場所でライブサポートをする。

1年後、ボストンからニューヨークへ移住しThe Collective School of Musicに入学。そこで各ジャンルのルーツから現代音楽までをより深く学ぶ。
有名ミュージシャンとの共演も数多く、有名ジャズバーで定期的にジャムセッションにも参加。2年後の2015年秋、Diplomaを取得し卒業。

帰国後、関西打楽器協会主催の第5回ドラムソロコンテストで優勝。

現在は関西を中心に自身の経験や知識を活かし、ジャンルの壁を超えた活動を行っている。

 

 

 

コーラス イエロールーキーさん。 

「歌謡ポッププロジェクト『イエロールーキー』」

シンガーソングライターとして活動していた「Yo-Ryo」が、プロジェクト代表「Y.R.」となる。普遍的な音楽が混在する今の時代に、真の良質な音楽「歌謡ポップ」を届けていくプロジェクト。

ゴールは、歌謡ポップに感化された仲間達”ルーキー”達と共に、音楽シーンの聖地「武道館」を目指す。ストーリー性を重視し、スパイ映画をモチーフにした容姿と、ロカビリーやスウィングのようなレトロなフレーバーを混ぜた音楽性。
かつ、昭和歌謡の様なシンプル且つ懐かしさを感じさせるPOPSは、唯一無二のサウンドコンセプトを確立。
ソロでの演奏スタイルを主流としつつ、編成を変幻自在に変える。バンドやパフォーマー等、パートを問わず様々なメンバーが参加し、趣向の違う内容を提供する。

その活動の全てを「ミッション(=任務、作戦)」と呼び、イエロールーキーの名を広めるべく、ライブやメディア等、様々な場所へと出向く。
ミッションを通して力をつけながら、共に進む仲間「ルーキーズ」を見つける任務「全国ルーキーズ計画」が今まさに、進行中である。
活動の幅は、都内に留まらず、出身である”名古屋”や関西へも進出。
更に Y.R. は、楽器のスキルと作曲スキルを活かし、演奏サポートや楽曲提供、プロデュース等、数多くの活動を行う。
その全てを、イエロールーキーを浸透させていくためのミッションとし、海外(台湾・上海・韓国)へも進出している。

今まさに、各地でイエロールーキー、略して”イエルキ”は広まっている最中なのである。

 

これで最強田中バックバンドの完成です!!!!

さぁ最終部が始まります。キーボードの音から始まるスタート。

緞帳(どんちょう)

どんちょうとは

【緞帳】

  1. 1.

    巻いてあげおろしする厚地の幕。芝居などに使う。

  2. 2.

    「緞帳芝居」「緞帳役者」の略。

growthのイントロが、ピアノでカッコ良すぎる。。。
 
そしてバンドサウンドが。。。
 
いい🎵
 
そして田中佑生大の登場です。
 

M-21 GROWTH

GROWTHは2nd ワンマンライブのテーマソングとして書きました。

変化することはできる。でも自分もみなも成長を求めているんだ。

これが自分の信念と作った曲です。もともとバンドサウンドの楽曲なので、是非この曲は入れたいと入れました。

しっかりと歌いきりまたピアノの音で締める。

 

 

M-22 カタオモイ∞インフィニティ

ドラムのカウントで入る訳ではなくヴォーカルが頭から歌うのですごいプレッシャーでした。

そしてこの曲に関しては正直やるか悩みました。候補としてONEやONE TEAM〜新潟に光あれ〜やStone Emeraldなど入っていてどうしようかと話になった時に、一番テンポが早いこの曲は盛り上がる。他の曲との区別ができるなどあってこの曲になりました。

結果難しかったけど、最高にテンポ感もかっこよく歌っていて乗ってきてる自分もわかりました。

 

 

ここでバンドメンバーを紹介!!

 

ギター,ナオキー!!

 

キーボード,ジュンヤー!!

 

 

ベース,モモー!!

 

 

ドラム,イッペイー!!

 

 

コーラス,イエロールーキー!!

 

 

MCで何を言ったか覚えてはいませんが。

多分僕はなんでも自分でやっちゃうわがままな性格と言ってて、抱え込んで辛いなとか苦しいなってなります。でも人生を何度繰り返しても同じ人生を繰り返したい。なぜか?

生きていることが幸せだからやで!!みたいな!!聞いてください!!

M-23 人生転生~君と僕は何度だって~

 

 

 

M-24 ぼくらのRomancer

続けてJKダンサーズが参戦!!バンドサウンドでバックダンス!!初めてのことですごい経験になったでしょ?無茶苦茶やらすよね。ほんま田中って奴は(笑)

 

 

MCで夢を追うにあたり壁にぶち当たったり、足をひっぱたりとか、邪魔になるものがあったりたくさんある。全てにおいてススンダモンガチであり続けたもんがちだと思うから。

M-25 バカ勇者~ススンダモンガチ~

 

 

 

 

M-26 ずっとI feel you

 

ここで大切なMCを入れようと。でもちゃんと伝えられてなかったかな(笑)

でも伝えたい事を一つだけしっかり伝えようと、『出会ってくれてありがとう。』

人生の中で一番大切なのは、縁だと伝えています。

M-27 永縁歌~言葉にすること~

 

 

MCで何を言ったかここもしっかりとは覚えてないのですが🥺どうもすみません(笑)

自分にとって今回のチャレンジは背伸びしたものかもしれない。でもそれをやる事で出会えた人がいたり、ファンに少しは夢を見せられたのかなって思うから僕は間違っていないと言える。チャレンジしなければ生まれない日であり、景色であるから。

僕はこれからもチャレンジしていきます!!またみんなと同じように夢を目指したい!

ROAD OF THE TEPPENのスタートはここからだと、この曲をここにもってきました。

M-28 てっぺん~言葉にすること~

 

 

 

そして最後の曲です!

人生は一度きりだから、たーくさん泣いて泣いて最後に笑おう!

自分らしい曲だなって思うから、最後にこの曲をもってきました。

M-29 ナキワラ~言葉にすること~

 

 

 

悪い事だけど自信がある。

 

苦労しなくていい場面でも苦労してる。

 

空回りしてる。よーく抜けてる。人の話を聞かない。

 

迷惑はたくさんかける。でも絶対人を裏切らない。

 

結果みんなが大好きです!!

 

 

そして全ての部が終わりました。本当にありがとうございました。

 

その7に続く....

 

 

 

 

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