昨日の適応教室が最悪だったもんで
今日はどうかな?って思ってたのですが、
かなりしぶしぶですが、なんとか行けました。
そして、
“嫌がる長男を説得して連れて行くのは
お互いにとって疲れるし、気分もよくない、、
だからもうこういうのは今日が最後にしよう”
そう思って、長男にもそう話しました。
もし今日行ってみて3学期も行ってみよう
行ってもいいかな、と思ったら行けばいいし、と。
私自身、適応教室にこだわり過ぎてた、というか
そこしか行く場所がない、と思い込んでたなぁと、気が付いて。
(昨日は凹んでいろんな方の不登校ブログを読み漁りました。。
ありがたい時代です
)
「家以外に居場所を作ってあげたい」
という気持ちもありますが、
安心できる、楽しめなければ意味がない。
そもそも本人は望んでいるのか、、、?
(長男は家にいるのが一番いいと言っている。でもゲーム友達はほしいみたい。)
私が社会との、人との繋がりを持ってほしいと思っているだけ、、なんですよねー、、
私の一人焦りなんです、、
分かってますとも![]()
![]()
きっと子供は自分のタイミングで外に出たくなったら出ていくと思います。
大丈夫なんです、きっと。
私が大丈夫じゃないと思っちゃうだけなんです![]()
(こんな記事を以前に書いたんだけど・・・
あの時からは見方も変わって、長男もたくましくなった、、けどまた違った大丈夫じゃない感じ?
)
はぁ~~
大丈夫という芯を持ちたい。
本当に切に願いましたよね・・・。
(絶対に未来は明るいし大丈夫なんだと思うけど、その過程が、、、)
でもさ、自分が不登校を経験したわけでもないし
未知の体験で、周りにもそう沢山はいない。
スタンダードじゃないもん。
そりゃ不安にもなるし、いろいろ考えちゃいますよ![]()
(明るい不登校ライフ、とか言ってるけどさ
でも基本は明るくいこう!って感じです♪)
そうやってブレたり戻したり
今までの価値観を疑ったり、、、
そういう試行錯誤が、不登校やイレギュラーなことが起きた時の醍醐味なのではないかな?と私は思うのです。
やっぱり何かに気付くチャンスなのです![]()
、、、と、とりとめなく思いつくまま書いちゃいましたが。
ところで、今日の適応教室は
6年生の子と卓球をやって
すっごく楽しかったみたいで、
(みんなに上手い上手いと褒められて♪)
「3学期も行こうかな~」
と言ってました![]()
なんだよー(笑)
でもお陰でいろんなこと気付くきっかけになったよ。
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