気持ち上向きに父の四十九日と納骨が無事にすみました。お通夜の日も雨の降る寒い日でしたが、早朝も雨。父が悲しんでいるのかな~…お寺の住職さんが言ってました。心に穴が空くような気持ち、寂しさ、どうか手を合わせお経を読んで下さい。お経を唱えている間、涙が溢れてしまい、まだまだ自分は悲しんでいるのだと、客観的に思いましたが、きっとhappyな姿を父は望んでいる筈と思い、明日から気持ち上向き目指していこうと思います~今日お集まり頂いた皆さんと頂いた食事。美味しく頂きました( ´ ▽ ` )ノ