meguとメイクと時々バナナ。 -7ページ目
この身体
欠点だらけで、いつまで経っても好きになれなかったけれど
あなたに抱かれて、愛されて 柔らかくとろけて 少しずつ、愛しいと思えるようになった。
あなたの指の温かさの残る 背中首筋 …愛しい。  自分を、抱き締めたくなるくらいに。

て、文章をネットで拾った。
その気持ちわかる。