【書籍】「願えばかなう エイブラハムの教え」 の朗読と感想
06:55~ 朗読~【Ⅰ第9章】感情に隠された価値
私たちは「波動の存在」
思考したり、関心を向けると、その電波が発せられる。
それが波動です。
「感情」は、
波動をもっと高度に解釈できる。
「感情は、瞬間ごとにあなたという”存在”の波動の中身を示す指針です」
いい気分の時はソースと同調している、高い波動![]()
気分が悪いときはソースと同調していない、低い波動![]()
どちらも、良いとか悪いではない。
どちらもただのエネルギー![]()
どっちを選んでもOK![]()
どっちを選ぶのかは自分で決めればいい![]()
意図的に思考をコントロールして
気分いい状態でいるのがおすすめ。
なぜなら、
同じ波動は
共鳴共振して引き合うという性質があるから。
「感情の誘導システム」
(今の自分の感情をみれば波動の向きがわかる)
が備わっているので、それを使って「無上の幸福」へ向かっていける。
この本、「願えばかなうエイブラハムの教え」は
第22章まであります。
日々実践をしています。
状況を変えようとするのではなくて、
自分の考え方や見方を変えてみたらどうなるのか…
楽しみながら実践していきたい![]()