朗読&シェア【プロセス7】 夢で自分の波動がわかる

 

 【書籍】願えばかなう エイブラハムの教え  

 

〈内容〉 

朝起きた時に夢を思いだす! 

↓ 

夢は現在の自分の波動の状態に気づかせてくれる ということです。

 ①朝起きた時、どんな夢を見たのか思いだす 

 ②気分の良い夢?or 気分の悪い夢?

 ③波動を調整することが出来る 

 

どんな夢を見たのか?ということよりも、 

どんな感情だったのか?ということの方が重要です。

 

 いい気分の夢なのか、悪い気分の夢なのか? 

を思いだす事で、

 

日常の

自分の波動、

優勢な波動

を知ることが出来る。 

 

自分の思考が

「望み」

「ある」

の方向に向いているのか、

 

 「ない」の方向に向いているのか、

の答え合わせが出来る。 

 

夢を上手に使って思考の向きを調整していけば、

現実創造に役立ちます。 

 

 

オーナメントベッドに入ったら宣言する音譜

『夢に思考を正確に反映させることに同意します

そして私は体をしっかり休め、元気を回復して目覚めます

夢に現れたことに重要な内容があれば

目覚めた時に思い出します』

と心の中で宣言します

 

 

また、私たちは

1つの感情しか感じる事が出来ない。

 

 例えば、

いい気分と悪い気分を同時に感じられない。 

なので、

気分の良さを感じることで、

気分の悪さを感じる事が出来ないのです。 

 

 

 

「実践編」プロセス1~22までのどこから取り組んでも良い。 

楽しむこと♬ 

 

 

 

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朗読&シェア【プロセス7】

夢で自分の波動がわかる

https://youtu.be/poYOfNXQXNo