今回だけは、驚きました。

2月8日(月曜日) 温かい1日となり絶好の足測定日和

久留米大学との共同研究で、福岡県南にある広川幼稚園で園児足測定を行いました。

毎年、卒園前のこの季節に行っているのですが、こちらは園児が多いので4時間かけて全園児の足測定を完了し帰路へ、九州高速道路上り車線を走行中 インターチェンジまであと、10分少々のところまで近づいたのですが、その時前方のトラックが急ブレーキをかけたので我々も慌ててブレーキを踏んだ瞬間に 激しい衝撃が全身を襲い気づけば車中に閉じ込められた状態でした。

 

運転席からは、煙とその先にかすかに見える🔥

 

 

右側運転席と後部座席は窓・ドア共にロックがかかってしまい ギアも動かず
窓も割れず、左側後部座席には追突されたショックでぐちゃぐちゃな状態で脱出不能


唯一、助手席の窓が割れていたので、危機一髪そこから脱出し難を逃れました。

 

 

走行中は、普段同様 足測定中の子ども達の様子や気になる子どもをチェックしながらの快適な時間だったんですが、まさか自分たちこのような事故に遭うなんて思ってもいませんでした。

 

非難するときに、息子が手づかみで抜き取ったドラレコを警察に渡したところ 私たちがブレーキを踏んだ瞬間に後ろのトラックがぶつかったとのことでした。



炎上する車をみながら もし何かに挟まっていたらと思ってだけで背筋が寒くなりました。

 

 

トラックを運転されるドライバーのみなさん どうか車間距離をしっかり確保していただき運転をお願いします。

 

 

 

 

こんな怖い話とは別に、今夜はClubhouseでおしゃべりします。
よろしければフォローお願いします。
https://www.joinclubhouse.com/event/xVJ99vej?fbclid=IwAR3IJ7Zu0rhlPzRKAjhr0ZZfVO5GQbMXKD5aYn0QpB2PBCCp7U5Me9w9WIc

先週、熊本市内にある子ども園へ今年度2回目の足測定へ行ってまいりました。


2020年6月外出自粛要請真っ只中に測定した時は、 子どもの足には大きな変化はなかったのですが、半年ぶりに測定してみると、偏平足の子が増えていたんです。

 

 

偏平足が増える????

 

 

そう、前回偏平足ではなかった子が偏平足になっているということです。



子どもの足は、(大人も同じですが)1度土踏まずができても、その後の生活習慣で、土ふまずが低下することはよく言われていたのですが、ここまで顕著に出るとは思ってもみませんでした。

偏平足のまま成長すると、長時間身体を動かすのが辛くなったり もちろん走力も低下してきますので 今後スポーツをやりたい子は 出来る限り土踏まずは作ってあげていた方が子どもも喜ぶと思います。

 

また、姿勢にも影響が出ますし、偏平足の子が外反母趾になる確率はめちゃくちゃ高くなります。

 

中には 親指が人先指の上に反りあがっていく外反母趾の人もいるそうです。


原因は、運動不足が多いようです。

足成長期に、しっかり足を使わせないといけないことが良くわかりました。


ちょうどこちらの園では、園庭工事の延長や運動会の中止などが重なり致し方ない状況だったのですが、この現実に、職員も驚いた様子でした。


「これくらい大丈夫だろう」という大人の思い込みが子どもの身体にとってはそうでなかった。ということでしょう。


しかし、この園では卒園まであと2か月残っているので 保育プログラムを変更すれば回復も期待できますが「測定もしないで保育しているところ」は、子どもの身体の変化すら知らない状態なので厄介ですね!

 

足は、子どもをダメにする靴選びについて、お話します。

子育て真っ最中の方は、お聞きくださいね。

 

 

 

 

 

 

靴選びに自信がない人もある人も・・・今どきの靴選びはコチラでチェック!!

 

 

 

 

 

「ギブ&テイク」という言葉はご存じでしょうか?


ググると

・お互いに与え合うこと、奉仕し合うこと。譲り合い、持ちつ持たれつの関係。公平なさま

・公平にやりとりすること、持ちつ持たれつで、お互いにメリットがある関係であること

など出てきます。



この「ギブアンドテイク」を真剣に研究したペンシルバニア大学ウォートン校の組織心理学者アダム・グラント氏が今話題になっています。


彼は、膨大な研究成果を元に彼の著書「Give and Take: A Revolutionary Approach to Success(邦題「GIVE & TAKE 『与える人』こそ成功する時代」)を出版


仕事における人の行動を3つのタイプに分けて、どのタイプが成功しやすいのかを研究したそうです。



その3つのタイプとは、

「テイカー」=自分の利益を真っ先に優先する人

「マッチャー」=損得のバランスを考えて行動する人

「ギバー」=人に惜しみなく与える人


資本主義社会構造で見てみると、

「ギバー」は他人の為に自分の時間や功績を使うので地位が低く
「テイカー」は、相手より先に手柄をとるので平均より上
「マッチャー」は、その中間になったそうです。

(よくある話ですね)



しかし、今回の研究である指数を元に統計を取ってみると「ギバー」は、大きな成功を収めている人が多いという点が分かったそうです。


要は、「ギバー」にも2種類あるということです。


ソーシャルメディアで個人の考えや行動が可視化される時代においては、「ギバー」がますます成功する時代になると彼は提唱しています。

 

 

これからの社会は、利他的に振る舞えば振る舞うほど、人間関係からさらに恩恵が得られ 
人を助けはじめると、地域での評判がどんどん高まり、自分の可能性が広がると言っています。
 

 

実は、協会内でもその実例が・・・・・・


昨年、スマート足測定員養成コースを合格された群馬県在住ルディット朋子さん


ご自身は、運動神経抜群のハンドボーラーだったんですが 足部に大きな怪我を負い激しいスポーツができない身体になりました。
その後、自分のような辛い体験をする人をなくそうとパーソナルトレーナーの道へすすみ、結婚・出産を機に子どもの足に興味を持たれ「子どもの成長は足で決まる」を購読したことがきっかけで


「もしかしたら、自分も子どもの頃の足に何かの兆候を見逃さなければ怪我をせずに済んだのかもしれない。」
と気づかれ子ども足測定員の道へ


子どもの足測定を地域に広げようと、献身的に保育園やお店などを訪問し子どもの足測定のことを知ってもらう行動された結果この度、高崎市内10万世帯の家庭にお知らせされる地域新聞に掲載されました。




保育園やお店を訪問し説明したからと言って何かがすぐに手に入ることはありません。
しかし、損得ない その行動で周りの人が応援してくれることになったんです。

 

 

子育てを大切に思っている人が、現代の子育て環境を知らんぷりしていると子どもの身体はどんどん悪くなるばかりです。


身近な子どもが必要な運動量が確保されているか?その子が動きやすい靴を履かせてもらっているか?など確認してあげる活動に興味ありませんか?

大変な時代ですが、地域の子どもの為に少しの時間「ギバー」になってみませんか?


きっと素敵な仲間が周りに集まってくるはずです。

 

 

地域の子どもの成長が気になる方は、

 

 

 

 

 

 


 

2020年8月からスタートしたHagPro®子どもの足測定員養成コースの卒業生が

コロナ禍でも各地で頑張ってくれました。

 



------------------------
地域での子ども足測定会
------------------------

足測定員養成コースを卒業された方の存在を地域の方に知ってもらおうと各地を転々としている「わんぱくっこ足測定会」ですが、今年2月京都市での足測定会後 コロナ感染予防の為に残念ならが半年間中断しました。


国のGoToトラベル解禁と共に 宮崎県・新潟県などを皮切りに再スタートしましたところ、
各地で主催いただいた方の頑張りで、2019年の2倍近くの方が足測定会ご参加いただきました。

コロナ禍という厳しい環境の中でも多くの方が、わが子の足の成長から大きな気づきとなったと思います。



------------------------
各地測定員さんへの足測定依頼も増加
------------------------


今まで、子どもの育ちをファジーで見ていた昭和・平成ママから一転。

令和ママは、ハッキリと物事を見据えて手を打つ派が増えてきたようです。

測定をすることで、子どもの成長変化も大いに実感できるので結局はママの自信UPに繋がっているようです。

測定員への依頼測定も2019年に比較すると希望者が増えた結果となりました。


-------------------------
足測定を希望される動機の変化
-------------------------

子どもの足測定を希望される方には、いろんな理由があります。


・「お子さんの足元の不安定さが気になる」
・「歩かない」「すぐ抱っこ」という
・「すぐに転ぶ」「何もないところで転ぶ」
・「靴がこどもに合っているか不安」
・「足の形がおかしい」

・「ママ自身が足病変なので遺伝していないか?心配」 などなど

繰り返しになりますが 最近、増えてきたのが「問題ないか?確認してほしい」という要望です。


理想とする「歯科検診」「内科検診」のように、歩きはじめたら「子どもの足を確認する」という習慣に一歩近づいてきたような気がします。

-------------------------
あと、41道府県が不足しています。
-------------------------

チャイルドヘルスケア協会では、2021年各地で子どもの足を測定していただける「測定員」さんを募集中!!


来年は、早くもLet's Sokuteiユーチューブチャンネルがリリースするので全国で「子どもの足測定」希望者が増加します。


この機会に測定員として登録されませんか?

学びは、すべてオンラインで完結するので 海外でも離島にお住いの方もOK。

私たちと一緒に、子育てキャリアを生かして子どもの健康な成長支援を地域で伝えませんか?


ご興味ある方は、2021年特別無料説明会も開催します。

今すぐ、以下URLへご登録お待ちしています。

 

 



今年8月よりスマホを使った子ども足測定員養成コースを始めて3か月で10県/11人の方に合格いただきました。



スマホを使った足測定の最大の強みは、協会オリジナル特殊シート(A3)が地面に置けるスペースがあればどこでも測定できる手軽さが人気です。


 


また、測定代金も「測定+個別結果表(解説付き)+データ保存(過去比較可能)」までついて2500円と超安価なのでこれも子育て中のママには助かっているようですよ!

 

今まで幼児教室や他の協会に所属したことがなかったずぶの素人ママ測定員が、養成コース合格後1か月で10人以上測定しちゃうほどの勢いなんです。


赤ちゃんの足測定にも可能に!

今までチャイルドヘルスケア協会では、3才以上の子ども達のアーチ形成度や姿勢測定などをおこなっていましたので、その測定にはある程度熟練技術が必要でしたが、スマホ足測定は、測定操作が簡単でしかも測定箇所は少なめとあって測定員さんからは、「赤ちゃんにもできますよ!」ということで、立ち始めたばかりの子どもの足の測定を実施するようになりました。



子どもの足変形原因解明につながる動き

幼児期の足測定で一番変形が多いのが足指なのですが、いつごろから変形し始めるのか?不明点も多かったのです。

それが、スマホ足測定により赤ちゃんから測定ができるようになり変形原因が解明されそうな予感なんです。

現在、3大学との共同研究をしていますが、そこでエビデンス(証拠)を出すためには、まだまだデータ不足ですが、あと20人ほど測定員が増えると今まで解明されなかった 子どもの足変形の原因解明につながると思っています。



変形原因さえわかれば

どれほど多くの新米ママたちの不安を取り除くことができるか?
計り知れないほどの貢献につながりますよね。

 

きっと


これは、おそらく誰もなしえていないことだと思います。

 

 


今までだれも注目してこなかった子どもの足の変形原因を我々一般市民の力で見つけ出していきたいですね。



そのためには、スマホでの足測定員の人数がまだまだ必要です。
特に、東京・神奈川県以外の地方都市で活躍いただける測定員さんを大募集中です。



2021年には、共同研究いただく大学も4大学にふえますので 一気に原因解明につなげたいと思っています。



現在足測定員として活動していただいている方々は、
主婦・スポーツインストラクター・看護師・学童保育士・保育士・小学教諭・ベビーシッター・ジュニア体育教室経営者など子ども好きな方々です。


あなたも私たちと一緒に、新たな発見者の一人として名前を歴史に刻みませんか?



スマホ足測定員について興味関心がある方は、↓↓↓詳しい説明をお受け取り下さい。

 

 

 

 

 

 

全国各地で、子どもの足測定実施中!!

詳しくは、↓↓↓

 

 

2021年も子どもの味方 チャイルドヘルスケア協会をよろしくおねがいsます。

冬になると、子どもたちよりも我々大人が外に出るのが億劫になりますよね!

でも、室内でテレビやゲーム・ユーチューブばかりだと子どもの成長は鈍化してしまうし、じっとしていては身体を支える足の筋肉が弱くなってしまいます。

そんな時に、室内でも出来る足遊びがあれば心強いものです。

足を使ったおもしろゲームをお子さんと一緒にチャレンジしてみませんか!?



現役の保育士でありながら子どもの足測定員として大活躍中の寺川先生の力作
「乳幼児の足遊び」7選をただいま無料ダウンロードできます。


-----中身の紹介-----
・冬太り予防パパやママのダイエット効果抜群の足遊び
・悪化防止パパやママの外反母趾対策足遊び
・お疲れパパやママの全身マッサージ足遊び
・子どもとの意思疎通足遊び
・サーフィン感覚でバランス力強化足遊び
・ニュースポーツ綱引き登場
・お正月の定番遊び

----------------------


など、7種類を紹介しています。


冬だからこその足遊びぜひこの機会にダウンロードしてお楽しみください。

https://resast.jp/subscribe/116475/1604358
ご登録後、ダウンロードできます。
 

一社)チャイルドヘルスケア協会 代表理事 しばちゃんです。


いつもお読みいただきありがとうございます。



今日は、近況を報告させていただきますね。




8月から「子どもの足測定員養成コース」を開始して、11月で3期生をお迎えました。




現在、子ども足測定員さんが活躍いただける地域は、宮崎・岡山・京都・滋賀・岐阜・三重・神奈川・東京・群馬・茨城・新潟と11県に広がり、各地で30人規模の子ども足測定会やパーソナル測定など、子育て中のママの不安解消につながり始めています。





測定方法は、なんと「スマホ」。





通常足測定器は、30万円~300万円するのですが、


皆さんがお持ちのスマホを使用した足測定を新たに開発したので投資は、ほぼゼロ。


やり方も指定された箇所の写真に撮るだけなので、簡単!!



その後は、


協会本部より「個別測定結果表」が、測定員さんの手元に送られてくるので、まだ足に詳しくない方でも参画いただける仕組みなんです。


------------------------------------------------------
[最近、スマホ子ども足測定を利用されたママの声]


・想像以上に細かなところまで教えてもらえるとは、思わなかった。しっかり見てもらえたので、子育てに自信が持てました。


・娘が将来スポーツをやりたいと言った時に可能性を潰したくないし、可能性を広げたいから今回測定をしました。やってよかった。安心しました。


・すご~く手軽にやってもらえて子ども達も大満足でした。我が子の足をここまできちんと評価してもらえて大満足です。今まで子どもの靴選びが不安でしたけどこれで安心です。


・靴屋さんでもシューフィッターさんでも無い人の足測定ってどうかな~と思っていましたが、子どもの成長や生活でのちょっとしたヒントを教えてくれるので そちらの方が私にとっては頼もしかったです。靴と足だけのお話よりすごく満足しました。


-----------------------------------------------------------

[最近、足測定デビューしたママ測定員の声]
・子どもの足についてまだ深く勉強はしていないけど本部から送られてくる結果表と事前打ち合わせで自信を持って説明することができました。


・子ども一人一人の足が違うのにいつも驚いています。今まで我が子の足しか見ていなかったのでいつもとても勉強になります。


・お子さんの足測定結果をママと共有し、マッサージや対策をお話することで お子さんの未来が変わっていくのだと思うとすごいお仕事だとつくづく感じています。


・自分の子育て経験が、役に立つってこんなにうれしいとは思いませんでした。測定員さん同士の情報交換で子育てのアイディアが広がるのでとても充実した日々を送っています。

-------------------------------------------------------------
私たちは、まず 測定員さんのお子さんや仲の良い身近な方から、足測定結果を通して、「足x子どもの能力開発」など 科学的に実証された子育て法を実践してもらい、「お子さん最近変わったね!」と声を掛けられる測定員さんを増やしていくことが協会の信頼につながることと考えているので 子育て中のママも大歓迎です。

  
12月からは、足測定員さんをホームページでも紹介スタートし始めました。
https://childhealthcare.jp/news/145/
みなさんも仲間に入ってくださいね!

 

 

 

 

 

今年1年お子さんの進歩や成長を実感されましたか?

「ただ、何となく時間が過ぎていった」という人はいませんか?


子どもの成長は長いようで、アッという間。


この期間を時間経過だけで過ごすには 余りにももったいない。





何より残酷なことは、子どもの能力が身につきやすい時期を逃してしまうこと。


子どもの発育発達を細かく見ていくとそれぞれの能力が身につきやすい年齢があります。


例えば、リズム感やコミュニケーション能力・集中力やあきらめない気持など一般的に「非認知能力」と言われているものです。


この非認知能力は、後々の学習力や人間関係、社会性などリーダーシップに欠かせない能力ですが 意外と早く脳に吸収されるのです。



その為に、ありふれた日常生活で今何が大事なポイントなのか?


知っている親、知らない親では大きな差が出てきます。


そう親の運動能力や学力・収入は、一切関係ありません。



科学的アプリーチで理想的な子育てが実現


講座名は、「子育てビジョンマップ」(子どもの発達限界に合わせた子育てポイントの解説)ですが、子どもの発育発達を第一に考えながら家族の進むべき道の探し方講座になっています。


しかも この手法は科学的な実証が得られているのです。


だから万人だれにでもチャンスがあるというわけです。


特に、コロナ禍で親の収入が減る中 高額な塾や学習教材を手に入れることは家計を圧迫してしまいます。

だからと言って 我が子の社会的地位まで下げることはできない


そんなことを思っている方 こそこの方法を知ってください。




ガス・水道・学校給食費まで滞納した
家庭の子でも




実は我が家です。


私がNGOを立ち上げしばらく収入が無くなってしまった時


子ども達は、給食費も払えない家庭の子というレッテルを貼られ、家内も買い物にも行けず半ば引きこもり状態。


そんな時、家族を救ってくれたのがビジョンマップでした。


おかげで家族の進むべき道を外さず、塾通いゼロ(次男だけ1教科を少々習ったが) 

長男は某上場企業国際法務室・次男は経営・長女は学校教員をしながら県代表チームコーチをしています。



親がどん底でも子どもが育つ習慣さえ手に入れれば私たち親は幸せですよね。


今は、どん底でも未来をどう作っていくのかを知れば目の前に道が開けます。


自分はさておき「子どもには負担なく自己実現してほしい」

そう思われている方をお待ちしています。


https://www.reservestock.jp/inquiry/NjJjZjA3NTRmY
過去の参加者の声



2021年の家族の進むべき道を探しませんか?

 

ご興味ある方は、
https://resast.jp/subscribe/116475/1542760

こんばんは、しばちゃんです。





こんな先行き不透明な時代に、

今ミャンマーが注目を浴びています。

 

その理由は、ミャンマーの人々の温かさ、優しさ、見返りを求めない親切さです。

 

 


ミャンマーは敬虔な仏教国であり、


「良いことをすると来世の自分に返ってくる」という考えが



浸透している事が大きな背景となっています。





誰かに親切にすること、誰かを元気づけること、



誰かの話を聞いてあげる事、それは「徳を積む」事であり、全て自分に返ってくるのです。




 

ミャンマーの人たちは、来世のために徳を積みますが、


私の経験ですと積んだ徳は、現世のうちに、


それも様々な側面から返ってくると感じています。

 


------------------
未来に徳を積む。
------------------

 

一般社団法人チャイルドヘルスケア協会では、
先々の日本いや世界を支えるであろう子どもたちが
最高に活躍できる身体に育つことを願い活動しています。




それは、根拠もなく「あれをしなさい」「これがいいよ!」など

大人が勝手に想像したものでなく、

その子の現状を把握して、親に知ってもらい 親子間を応援していくシンプルなものです。


いい加減なアドバイスは、要らない

客観的なアドバイスが今の社会に必要だから「測定」するのです。



 

地域足測定会参加83%の人が、「○○ちゃんを測定してあげたい」
9月宮崎県。10月は、新潟県で「地域子ども足測定」が実現しました。

地域で活躍し始めた1期生測定員さんが一所懸命お声掛けいただき集まった方々です。


会場での「測定+ミニセミナー」で

我が子の結果解説と測定の重要性を理解すると

身の回りの子どもが気になるのでしょうか?

 


測定後のアンケートでは

「身近に測定してあげたい子どもがいますか?」の欄には 

83%がyesと回答いただきました。



こどもの足の見方がわかると身近に測定すべき子の多さに気づくのです。


------------------------------------
行動しないと未来は一向に変わらない

------------------------------------

 


180万人の保護者会員を持つドリームエリアの調査では、
「子どもの未来の環境」について、実に97%もの方が「心配」と回答しました。




多くの親が、「子どもの未来の環境」について何かしら不安を抱えているようでが、
行動しないままでは変化は生まれません。

 


「おうちde体力測定」講座を受講された方は、
ご存じですが、「生存体力」というものがあります。




生きていくのがやっとという体力の持ち主のことです。

これは、高齢者の話ではありません子どもの話です。



一旦自然災害が起これば、

そういう子から命を落とす可能性が高くなるのですが親は気づいていない。



でも誰かが測定してあげればきっと、危機感を持って行動に移すはずです。

未来に徳を積むには、すぐに行動に移さないと間に合わなくなります。




チャイルドヘルスケア協会では、未来に徳を積む人たちを大募集しています。


みなさんの力を貸してください。