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happy-hirokiさんのブログ

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今日私には長かった学校行事から子供が帰宅子どもに言わせれば五分くらいの短さだったみたい(笑)その五分に色々とあったようでたくさん土産話を聞かせてくれた
大事にしてるタオルを洗濯してたから取り込んで発見…鳥の糞が子どもに報告したらみるみる機嫌が悪くなって、しまいには部屋に閉じこもっって号泣捨てても良いかなと言ったのもあってなかなか泣き止まなかったでも帰ったら棄てるって約束したからもういいよ(怒)と言って自分でゴミ箱へ…何とかこの年期の入った大事なタオルとサヨナラできた。しかし涙は止まらず号泣してた諦めて次へ進んだり、なんだか心苦しい感じもしたけどいまのところ落ち着いてるようでよかった~( ̄▽ ̄;)
ママに怒られた時もずっとあのタオルと一緒だったのに!!大切だったのに!!鳥め!!鳥なんてみんな死ねばいいのに!!ウワーーンとあらくれていた…私に怒ってるんじゃなくて糞をした鳥に怒ってたのか…


Candyからの投稿

この多様性を求められている時代に遅れている事に気付いていない先生がいた。挨拶を聞いて驚いた。「厳しいから覚悟してください」何ですか?それは。挨拶としては相応しくないと思う。そんなことを言った後に「困ったらいつでも言ってね」と言われても、違う先生に頼ろうと思う。少なくとも私は。この先生の挨拶で、不安を煽られた。
救護教員として参加らしいが、今までの経験から恐らくうちの子とは 言い合いをするタイプの先生だと予想した。〈厳しい=恐い〉事があたかも良いことのように信じていると相手に思わせるこの言葉は私にはありえない。そのイデオロギーを持っている人と言うのは、頭でっかちで感情に任せて怒りをぶつける。
とは言え実際この先生がどんな関わりかたをするかは見たことがないし、見ることもないだろう。だから私が想像するような人物像とは真逆の人であってほしいと思う。
担任から保健の先生の代理で違う先生が来ることを前以て説明してほしかった…担任もトラブルを減らしたいだろうから救護の先生にあのこの説明をしてると信じたい…
あの子自体が落ち着いてれば良いけれど、今のあの状態ではトラブルが起きないほうが可能性が低い。もう出発してしまったし、後の祭りだから成るように成れと考えをシフトチェンジするしかないかな。外的要因でパニックにならないことが良いけど、万が一なったなら適切な対応を願う。

あの先生の挨拶で心配事が増えた。何気ない挨拶だったのだろうけど、良くも悪くも色々考えている。考えても仕方ないけど、心配は減りそうにない。


Candyからの投稿