最近、昔の映画の世界が、現実になってるなあ~って
昭和のバブリー世代は思います
自動車の自動運転って、今でこそ、
永ちゃんが「やるね、日産!」と最新の機能を
宣伝してますがまさに、これって昔の
SF映画じゃないですかあ

スター・ウォーズくらいから始まって
映画の未来都市の生活が実際に体感する
時代になってるんですね~はぁ~
ある日の通勤時ラジオ
この、映画の世界をアメリカのNASAが
研究してるそうで、それは「再生力」
再生力といえば、そう
あの、
「ターミネーター2」
アーノルド・シュワルツネガー演じた
スカイネット社製作の T-800↓
銃で撃たれても、撃たれても
再生して直ります。
これがまた、しつこいくらいに
撃たれても、穴があいても ず~~んと
再生するんですわ~
この再生力を アメリカのNASAは
宇宙ステーション素材にと研究してるんだって
宇宙にはたくさんのゴミ?があって、これに
常に衝突して、常に修理しながらの走行らしく
衝突しても、ず、ず~~んと再生して
修理する
ターミネーター素材を研究中
なんだそうです
すごい




宇宙だけでなく、道路の素材にも
道路は削れるからね~はぁ~
(遠~い納得(笑))
開発者の皆さん、スバラシイ

また、新しい、映画の世界🌏が創られると
新しい現実の世界がまた創り出されるって事
かしらね~


「AI」からも、あるんだけどまた次回に
も~映画ってほんとにいいわ~







