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Trout Flies

菅釣りの季節なので、気分はトラウト。

ちゅうことで、部屋のポスターもバスフライ→トラウトフライに模様替えなんかして、一人で気分に浸る。

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BGMはMark Ishamのリバーランズスルーイットのサントラでも♫

ateliers “nen”

フライフィッシング仲間の鞄食人さんのアトリエ“nen”にお邪魔してきました。

お昼にオススメのピザ屋「ゴロセッタ」で本格石窯ピザに舌鼓。
ごちそうさまでした!

そのあとアトリエにお邪魔して、持ってきたフライタックルを広げて延々フライ談義。
好きなフライのことはいつまでも話しが尽きず、楽しい時間を過ごせました。

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鞄食人さんの作品や釣り、また道具に対するこだわりには、
ラギッドさと繊細さの相反する魅力があってかなり共感ができました。

私もクリエイターの端くれとして見習うところ多し!

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モスバッグ“レザーバージョン”

また遊びに行きます。






Sinking Thinking 2

ミッジへの反応が好調なので、ついムキになって
魚と遊んでたら(遊ばれてたら)、あと1時間になったので
下のポンドへ移動していよいよシンキングタイム!

6番タイプⅣを使用。
シンキングて細くても重いんですね~

師匠の指示どおりまずはBLニンフのチャートを結んでキャスト。
カウント30秒で底を取ってから、スローリトリーブすると…

グググ グン グン!

指先にハッキリとくるアタリの感触がたまりません。

底近くにいる魚は、筋肉質でヒキもかなり強いです。
これは中毒性あるな!

Bass Bum Diaries

一投に数回バイトがあるので、キャスト~ピックアップまで時間が
かかる分いつアタリがくるかドキドキします。

ヘビキャロやテキサスの底引きなど妄想釣法が好きな人には
すんなり入れる釣り方です。

来年はこれで、ボトムに潜むビッグバスを狙えるぞ。

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