&Earth 自然と共に呼吸する 

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「ALL MY RELATIONS」~すべては繋がっている~
マザーアースの贈り物である植物、鉱物、太陽、月、星、風、水・・・すべてが無条件の愛を与えてくれてる「メディスン」であり地球をともにする仲間。これからもずっと地球と繋がり歩いていく♪

おはようございます✨


ロータスブルー、蓮の精油


この精油を嗅いだ時とても深くうっとりする半面おえっとなった


蓮って泥の中からとても綺麗な花を咲かす


この精油はすべてのチャクラを一瞬でアセンションさせるともいわれている


第三の目に塗布すればなんだか見えないものまで見えてきそうなほどすごいエネルギー!


そんなロータスブルーは私が見たくなかった私の記憶を蘇らせ


そしてそこから大きな愛へと変容させてくれた


ある日私はロータスブルーを塗って寝た


その日すごくすごく不思議な夢を見た


うちの息子たち3人ともう1人小さな男の子、お寺のようなところで4人が遊んでいた


その時は現実うちの息子たちはもう20歳前後になっていたのに、夢では小さな時に戻っていた


私は誰?とその知らない男の子を見た


「お母さん」


と私を呼んだ


私はその時


涙と共に「ごめんなさい」と言った


私の中の傷の一つだった産めなかった子だ


私はずっと罪悪感を持ちつつ封印してしまった


でも私を見て「お母さんありがとう」と言った


ごめんねと言いながら抱きしめ、ありがとうと言った


そんな夢だった


私はずっと自分の罪悪感を見ないふりして封印してた


でも許して欲しかったし許したかった


その男の子の魂は私の何かを溶かしてくれた


私はよくわからないけど魂ってところで何かが起こってるのを感じたの


その日起きてぼーっとしてたら、たまたま知り合いのユタさんが一緒に御嶽に行こうと言った


御嶽に行くとそのユタさんは


「これで一緒になれたって言ってる人がいるよ」と言った


何も話してないのにね


私はそのすべてが不思議だったけど


そのすべてがこのロータスブルーがサポートをしてくれてたんだと思った


私の中に決してしまいたい過去や思い出したくない出来事すべて


それでも私の中の花を咲かすためには大切な一つだし愛なんだと


深いところで気づくことになった


今日も読んでくれてありがとうございます







ロサンゼルスの空港からおはようございます

イランイランの話しの続きです

結婚してる時自由になりたいと思っていても

古い女性性の枠から出ることへの怖さがあった

自立することへの不安もあった

だから自分の思う枠からはみ出さない程度で自由を楽しんでた

今思えば

自由になりたいと思いつつ自立することに不安があるんだからそこから出る決断するのはめちゃ怖かったんだと思う

自由になりたいと思いつつ、自由になることが怖かった

自立したいと思いつつ、自立できるか不安だった

自分のこと何もちゃんと信じれてなかったんだと思う

だからこのままのほうが楽なんじゃない?ってね

「このまま結婚してるほうが絶対いいよ

私がただのわがままなだけ」って思ったりもした


そんな未熟な心だった時は知らず知らずのうちに誰かのせいにしたり誰かにどうにかしてもらおうと思ってしまいがちになったりね

でも

なんとか踏ん張りながら自分の内側の葛藤を

一つ一つ見ていった

自立していくことへの恐れ

家族と離れることへの不安や罪悪感

自分のこんな想いに対してこんな考え間違えてるんじゃないかの不信

周りの人からの反応の恐さ

私の中にある様々な恐れは

私をそうやって枠の中へと戻そうとしてるんだ

戻そうとしたりそこから逃げたいと思いながら

行ったりきたりしてる自分で葛藤してた

でもイランイランをつけながら

そんな自分をとりあえず受容していった

今でも思う

私にはこの経験すべてが大切だった

そこから私は一つ一つ自分の中にあった私

なかなか見てこなかった女性として母として妻として嫁として娘としての私の気持ちを受容していった

とにかく正解はわからない、だからこそ私が私をどこまでも受容して信じてそして自分の人生に責任を持って生きていくしかない

そうして自分の力を取り戻した時

フラフラでも立ててる私がいた

自立ってわからないけど

私が私を信じて立ち上がった時だったんだと思う

怖かったし不安だったけどね

弱いから強くなる

不安をなくす

とかじゃなくて

強くなれない自分を知って受け入れ愛すこと

不安があるんだって寄り添うこと

そうやってどんな自分も自分の中にいていいんだって思えること

イランイランってね

強くなることではなくて

私を受容していく強さを教えてくれる

WOTEの精油を使う度に私は私の弱さを知る

でもそれでもそれを受け入れる強い私がいる

今日も読んでくれてありがとうございます

東京からおはようございます

私結婚してる時

自由になりたいと思ってた

自立したいと思ってた

結婚して子育てをして二世帯住宅に住んでいた私は

どんどん自由になりながらも

越えられない枠を感じていました

(元)旦那様がいて子育てしている時も自由に海外へと年に1〜2回は行っていたし

仕事も好きなことを思いっきりしていた←(元)旦那様の給料で生活ができてるからこそノンプレッシャーで好きな仕事を好きなやり方でできていた

二世帯住宅に住むおじいちゃんおばあちゃんも私が好きなことをしてることや海外に行くことも全く反対してなかった、、、むしろ海外に行く時はお小遣いまで持たせてくれていた

なのに私は

自分でつくった枠に入っていた

その枠はね

離婚してよくわかったんだよね

母親として妻として嫁として

ここまではいいけど、これ以上はNGってね

そこを出ないように生きてた

だから私はそれに息苦しく感じてた

だってね

ずっと

家庭のために子どものために当たり前に生きていた母親を見てきてたから

それが当たり前で
そうなれない自分は良くないってどこか深いところで思ってたんだろうね

それが母親でそれが妻だって

小さい頃から見てきたからね

それが正解じゃない!って後から知ってたとしても

深いところに刻まれた「女性性」はここにあるんだって思う

そしてパートナーシップはお父さんとお母さんの関係が刻まれてる

その幻想を解いたのは

まさにイランイランの精油でした✨

自由なのに自由になりきれてない、その世界をつくっていたのは私以外の誰でもなかったなって

このままの私を愛そう、受け入れよう

自由になるって私が私につけてた鎖を解くこと

そしてその私で生きること

イランイランは本当の愛を本当の女性性を教えてくれる