Personal Stylist
クリエイティブディレクターにアレッサンドロ・ミケーレ氏が就任しまた新しい旋風を巻き起こした「GUCCI」を代表的に色彩あふれるフラワープリントが新しいスタイルとして加わった。オリエンタルにリバティ、様々で、80-90年代日本でも大流行したKENZOどこかあの時代を思い出す。クラッシック →レトロ →サイケ →もしかしてその流れが来るのかも??と思えます。スポーツMIXはとっても今年らしい♡ヴィンテージ感強めなノスタルジックなフラワーがタイプな私です。
今季のブラウスは素敵揃い!パフ、バルーン、カットアウェイ、様々なデザインが街を彩ってます。シャツの概念から外れたワクワクな遊び心が色気すら香らせる。ふざけた分だけ「大人」 とさえて思えてくるような
いつかは・・・と思う存在です。朝起きて、カーテンを開けて、腰かけて、色々な条件をクリアしないと望めないライフスタイルかもしれませんが憧れです。足を伸ばせるのを1つ、フカフカなのを1つ、アーティスティックなのを1つ、心地よさを1つ、何だか理想の人物像にも比喩できそうな、、
TAILORED COLLAR JACKET「フェミ凛」 と言う造語も出現イメージ通りの着なしが◎個人的には2002年頃、大ブームとなったベッカム夫妻。アイコンとなったVictoriaのスタイリングをベースに自由に色付けされたように思う。形や、サイズ、色合わせ、などのバランス、「ちぐはぐ」と言う表現が存在しないかのように、今年は自由に楽しんでよさそうです。
2016年から引き続きベースアイテムのDENIM気が抜ける ケド 気が抜けない年齢や、その他の諸事情で、”無”で身に着けてはいけない。この春は色を足してみよう♬どこかにLADY感 +忘れずにいよう。
「こんな風になりたい」と支持する女性が多いのは何?決して手が届きやすい等身大ではなくて、でもどこか身近に寄り添っていて、チャーミングという言葉がぴったりな「梨花」 かわいい でもきれい よりもCHARMING何々系と自分の枠を決めないこと色々な場面で、色々な表情を魅せれる人を目指したい。着替えることは、きっと、、近道で新しい自分に出会える。水着にクロエのレザーcharming以外の何物でもない
はじめまして。人と違う、破天荒、そんな訳ではありませんが「おしゃれ」と言うワードが好きで仕方ありません。どんな事を、何の為に、このページを作った意味をまだはっきりとは言葉 にできない状態です。続けることができるなら共感をもらえたり・・・いつか後付けの理由でもこの中で見つけられればと願っています。桜咲くNO DEIM NO LIFEAPRILstart