ある日の休憩時間でのコト。
18歳の高卒の子を含め、5、6人で談話。
すると、、、
でてくるわでてくるわ、、、
不可解な単語。
『ぷーじゃー』
『オニ〇〇』
『あたし、神ってるー』
時代の流れを感じました***
※ぷーじゃー
【意味】
・pumaのジャージ
【使用例】
『あたし今日プージャーで来たんすよ!
このプージャーかわいくないっすか?!』
⇒ジャージのかわいさの
評価ポイントがわからず、あたし無言(笑)
【補足】
・家の近くのスーパーに
私服で行くのは恥ずかしく、
面倒でもプージャーに着替えるとのコト。
⇒おっきくなったら後悔することを
やんわり伝える(笑)
※オニ〇〇
【意味】
・とても
・かなり
・超
【使用例】
『オニ疲れたんけどー!』
⇒うん、お疲れ様。と声をかけてみる。笑
【補足】
*『超』は古い。
*『オニ』の方が感情が伝わる。
とのこと。
※神ってる
【意味】
・すごい、、、?
・神様のようだ、、、?
【使用例】
『てゆうか、あたしまぢ神ってるー!!!』
⇒やさしく微笑む、、、笑
【補足】
・神さまが動詞になっているのは気にしない
・何かすごくすごいことをした時に使われる
・基本はホメ言葉。
いずれ広辞苑に載るのではないかと、
ハラハラします(笑)
毎日毎日毎日毎日、、、
サービス残業ー

遅番の昨日帰宅したのは夜の11時半、、、
知識、経験、人員もないのに、
理想を追い求めて、
アレコレはじめようとするから
シワよせがあたしたちに来るっ

なのに、
前からいる職員はあまり気にしてなくて、、、
サービス残業は当たり前。
『仕方ないよね~。』
で済んじゃってるっ!
むしろ、
サービス残業の当番を決めるという始末、、、
ソレ、おかしいろっ!!!
残業じゃなく、
サービス残業の当番って、、、ナニ?
命令するくらいなら超勤手当て出せーぃ!!!
そもそも、
改善すべき点や見直すべき業務は
まだまだたくさんあんのに!
まずはそっからでしょっ
!!!と、
突っ込んでみました*。
できーるだけ人陰に隠れ、
当たり障りなーく、
薄っぺらーくいようと思ってたけど、
こぅも定時に帰れないと不満も募るよ

なんのための変則勤務なんだっ!!!
郷に入っては郷に従おう!
と思ってはいたけど、、、無理だった

中途採用の同期一丸となり、
みんなで『定時にあがり隊』を結成(笑)
業務改善がんばります

今日は休みっ!

だけど22:00から仕事、、、
休みのようで休みでない、、、
出かけようにも、夜から仕事と思うとネー。
この変則勤務に慣れるまで、大変だぁ

気を抜いたら体調崩しそー

イオン。
て、ジャスコじゃないよ。
異音ね。
異音。
い お ん、、、
久しぶりのお出かけに、
ウキウキとサンドイッチこしらえーの、
水筒にコーヒーやら三矢サイダーやら
つめーの、
準備万端だったのに、、、
高速走ること30分

左前方より異音(+)。
窓が開いてる?わけじゃなく、
タイヤのパンク?でもなさげ。
何かが風を受け止めてる。
そんな音。
ヒヤヒヤしながら、次のSAへ。
結果‥‥‥


こうなる。
ふたりでくるまのから飛び降り、
ボディチェック実施。
外傷(-)。
痛みの有無確認、痛み(-)。
、、、笑
って、笑ってらんない、、、
地面にへばりついてよーぉく見ると、
タイヤハウスと呼ばれる、
バンパーの裏側の部分が、、、
大変なことに、、、

ガムテープで補強、、、笑
あーぁ。
直前までウキウキこんな写真とってたのになー

(笑)
たまったま、実家に電話かけたが最後。
母『えっ
?もしかしてさやかちゃん今日休み
?よかったぁー
!!!』だいたい"ちゃん"付けで呼ばれるときは
いいことないのよねー。
今日一日の予定、丸つぶれ。
結局五泉に帰り、
ばーちゃんちにて里芋植え。
参加者の平均年齢65越えに混ざると、
あたしでも"ギャル"と呼ばれ、
なかなか気分も良いので、
今日もいっちょやってやりますか
笑まずはこれが種芋となる、里芋ちゃん


去年採れた立派な里芋を
ばーちゃんが大事に世話し、
今年も立派に芽を出しております!
2タン分の田んぼを里芋畑に。
トラクターで耕しながら、

種となる里芋を等間隔に並べ、

畝をたてる。

が、これ、なかなか重労働。
よく乾いた土じゃないと畝が立たない、、、
こんだけ晴れてても掘り起こされた土は
泥んこで。
最終的には大人5人で耕運機を引っ張るハメに。
あきおちゃん(推定60)が言ってた。
難儀したとこは毎年いい芋がとれるんだ。
と!
ならば!
俄然やる気でますわね

ひさよしくん(推定62)、
『おめら3姉妹の区別つかんねて!』
とおっしゃられるため、
言ってやった。
子供が、、、と、
いつもうまく農作業から逃げてんのが長女。
やけに外面がよくて、
気まぐれに参加するのが三女。
1番出席率のよい、
優等生が次女のあたし!!!
そんだそんだ。と皆賛同(笑)
一服休みにそんな話をしながら、
午後の部へ。
機械で立てた畝も、
最後はやっぱり人の手で土をさらに高く盛る。
それから除草剤散布。
それからそれから、
ビニールシートを被せ、土で押さえて、
ようやく終了。
丸一日、大人8人がかりで取り掛かるも
半分をまるまる残し、タイムアップー

今日もいい汗かいたー
結婚式のプチギフトにもした、
ばあちゃんちの自慢の里芋!!
本当にみーんな褒めてくれるんだ

みんな喜んでくれるよ!
ってばあちゃんに言ったら、
ばあちゃんもすごく喜んでたっ!
こぅやって難儀するから、
ほっくほくのうまい里芋ができるんだよね

まだまだまだまだ、
たくさんお世話しなきゃで手のかかる里芋。
どうかどうかおいしくなりますように















