













たまたまですが…
気づけば
白い花ばかり撮ってました(笑)
大好きな薔薇を撮りたいのですが
昨日はずっと引きこもってて、
今日もあまり外出する気が起きなくて
……
そうこうしているうちに
気づけば季節は移ろい
枯れてしまうんだろうなぁと
思ってます
最初の写真は
「スズラン」ですが
この中では1番好きな花です
花言葉は
「謙虚」「曇りのない純粋さ」
「再び幸せが訪れる」だそうです
キリスト教では
「聖母マリアの花」と呼ばれ、
フランスでは
鈴なりに花のつく植物は
幸せを呼ぶといわれ、
5月1日が「スズランの日」で
愛する人にスズランを贈る習慣が
あるみたいです
素敵ですね
こんなに可愛らしいのに
有毒であるというギャップが
また魅力的ですね
それでは、前回の続きで
買った本を紹介したいと思います
※日が経ってしまって、
最近とも言えないのですが…
考えなくていいなら
何も考えたくない
そういう事が最近多くてw
本屋さんでたまたま見つけて
買ってみました![]()
まだ読んでないですが、
科学で証明されてるなら、
あれこれ当てはまる
考えちゃってること
自信を持って
忘れちゃおうと思います(笑)
タイトル云々というより
私は古市さんの本を
読むことが多いです
好みが分かれるとは思いますが
テレビで見る、クセの強い感じ、
私はあまり嫌いではないです![]()
面白い考えをお持ちの方だなぁと
思ったので、
彼の書籍は読んでます![]()
ただ、行動レベルで実践できる
内容かといえば別でしょうかね…笑
(見ている世界が違うかな…)
私は結構前から
英語を独学で勉強したり
してるんですが
壊滅的に覚えられないんですよね![]()
多分、アウトプットが足りない
覚えてる単語数も
圧倒的に足りないし
勉強時間が少ないと自覚があるので
買ってみました
中のノートがカラーで
日記帳のような可愛いデザイン
なのに惹かれたのもあります
諦めずに頑張ります
余談になりますが…
私は最近、BTSにハマり過ぎてて
いろいろな曲や配信を観てるのですが
彼らは韓国語だけじゃなくて
日本語や英語でも
歌ってるんですよね
世界に通用するためには
やはり他国の文化や言語を学ぼうと
する姿勢が大事だし
彼らはその努力をしてるから
多くの国から歓迎されてる部分もある
のかなぁと思いました![]()
私は看護の世界しか知らなくて、
生きてる中で韓国に関心を持ったのは
「冬のソナタ」のドラマだけ(笑)
それ以降はパタッと興味がなく
今に至ります
それが最近、
彼らに興味を持って
初めて韓国語の曲を聴いたり
彼らの韓国語での会話を聞いてると
韓国語が分かるようになりたいなぁと
いう気持ちがふと湧いてきたのですよね
だから、
韓国語の勉強もしてみたい…
今はそういう気持ちもある
というのを
ここに残しておきたいと思います![]()
これは、日々
達成感を感じられない自分を
なんとかしたくて
買ってみた本です
少しでも、自分の生活に
活かせる内容と出会えたら
いいなと思いながら
読み進めてます![]()
以上です。
読んでくださり
ありがとうございました![]()






1冊目
こちら、ネットで買おうとしたら
在庫切れで残念に思ってた本です
昨日本屋さんに行ったら
普通に売ってて
ラッキーと思いながら買いました
今回買った本の中で1番読みたいと
思った本です。
タイトルにある通り、
この先の日本は
人がいる、いないに関わらず
「働こう」と思う人も減っていくと
私は思ってます。
(私自身が思ってるからなのもある…)
人手不足って
単純な問題ではない。
数だけじゃなくて
意識の問題も大きいと思います。
その先にどういう日本社会が
待っているのでしょうね。
とても興味を惹かれました
2冊目
はい!まさに私のための本(笑)
今、1/3ページくらいまで
読み進めてます![]()
散らかってる部屋は
それだけ、あなたが努力した証と
前向きに書いてあって救われます
大事なのは自分を責めないこと
ふむふむ…
納得できる部分もあり
とても読みやすい本です
3冊目
この本のタイトル…
誰もが一度は思ったこと、
経験した事のあること
ではないかと思いました…
切ないのに美しいと感じた
タイトルで即買いしました
私もいつも意識してるわけではない
ですが、やっぱり
誰かの1番でありたいと
心の奥底に、そう願う気持ちがある
という自覚があります。
そして、それが叶う可能性は
限りなく低いということも
この本は、どういう結末を
用意してくれているのか
読むのが楽しみです
4冊目
私は絵を描くのも
鑑賞するのも好きで
過去にムンク展に行ったことも
あるのですが、
タイトルにある疑問の答えが
面白いと感じたのと
センスがある答えだなと思って
買いました
過去の名画の殆どは、
画家本人がどういう思いで
描いたのか
記録に残っていたとしても、
本人に聞けない以上
実際のところはわからないから
キャンバスから想像するしかない
わからないからこそ
自由な発想が生まれたり
想像を膨らませることができたり、
自分なりの考えや
感じたままに受け止めて
自分の感性を磨くこともできる
そういう所が
美術鑑賞って楽しいなって
思いますが
自分以外の絵画の見方、捉え方を
知るのも自分の視野が広がって
楽しいですよね
5.6冊目
この2冊は
出来ることなら読みたくないです。
ですが、人間である以上、
目を背けて逃げていい問題ではないし
考え続けなきゃいけない問題だから
買いました。
戦争は迷うことなく
この世にあって欲しくない事だし
願うは誰もが
(人間だけじゃなく、
あらゆる命あるものが)
平和に生きられる世です。
だけど
こんなに文明が発達しても
戦争だけは、3000年以上前から
ずっとなくならない…
戦争がなくなることはない…?
なぜ?
なくならないなら、諦める?
この問題だけは
絶対に諦めたらいけない
人間は状況に流されやすい生き物だから
戦争が善か悪かと言われたら
私は悪としか思わない。
だけど、世の中には
悪を善と考える人達もいる。
だからこそ、自分の中で
しっかり考えを持つことが大事だし
惑わされないように
日々、情報収集しなきゃと思います。
自分1人では何もできないけど
学ぶこと、考えることはできます。
誰かが助けてくれる、
どうにかなるという考え方は
戦争には通用しないでしょう。
これから先の未来は
戦争について
より真剣に考えないと
いけないと思いますね![]()
読んでくださり
ありがとうございました![]()