中古の家の玄関にいると
妹も母がやってきた
よかったと思い
私は出ていく。
知り合いたちにあい
運試しでくじを引くがロッテリアのミルクティーのタダ券は外れてしまう
私が先に買って待ち合わせ場所に行くと
職場のtさんがいた
さっきくじを引いた時に私がここに来ることがわかって
変な人に絡まれないよう待っていてくれたらしい
夜で人けが少ないところだから
知り合いはとそこを移動しようとすると
何かクイズのような課題をいくつかクリアしないと出られないことがわかった
仲間のうち
誰かが殺人者だが
分からず証言を聞いて考える
悪魔に魅入られたものは出られない
2人が出られなくなった
一緒に頑張った女の子が出る直前でわざと自分自身が出られないような行動をする
そのとき魔法が解けて
女の子も出られた
私は丘の上の草原のベンチに座る
近くの家で誕生日パーティーしているらしい
小学生の女の子が走ってきたので
「お誕生日おめでとう」と私は言う
その子の妹も走ってきた
その家は時々イベントをするので参加して知っているので家の方に行くと
今パーティーの準備中らしい
しばらく皆とはなすが
家主が出てきて誕生日パーティーが始まるから
なんとなく帰ってほしそうである
帰りがけに
以前あったときにいろいろとお土産をだした女帝みたいな人が
「私はプレゼントとかじゃなくて、実力がみたいの。すぐに見るものがあればいい」
私はただプレゼントを渡しているだけだが、何か媚を売っているように思われたらしい。
でも
実力をカタチにしていないのも事実だなあと思う。
草原から帰ろうとすると
夜で
桜の咲きかけた山にアラレが少し降ったようで、ピンクに白化粧で珍しい風景だった
写真撮ろうと思う
そんな夢を見た
