私と相性の悪い利用者
私を見て
「婆さん」
と、他の利用者に言うのが聞こえた
大人げないが落ち込んだ
私と相性の悪い利用者
私を見て
「婆さん」
と、他の利用者に言うのが聞こえた
大人げないが落ち込んだ
小さいおじさんの本の
スピリチャルな内容のところを読んでいたら
突然
小太りのブサイクな女子高生とハゲの小男の教頭が服を着たまま学校で淫らなことをしている漫画の場面が頭に浮かんだ
天誅ものの漫画を読んでいた時に出てきたシーンで
えげつないなー
と思った場面である
??
なぜこんな場面が頭に浮かんだのか?
目を挙げると電車の向かい合わせの席に
目の前に中年のサラリーマン風オヤジがスマホをみているだけで
こちらをみているわけでもない
もしかして
この見た目普通のオヤジが
スマホでエロいサイトをみているとか?
?
朝だけどオヤジの周りに人はいないし?
駅で降りて歩き始めて
シャツワンピースのボタンを腰辺りからしたは留めていなかったことに気がついた
電車で座っていたとき
私のシャツワンピースがウエストからしたがはだけていたのか?
タイツを履いていたから気が付かなかったけど
それをみて
オヤジが変なおぞましい想像をしたんじゃないか?
それが
突然私の頭に浮かんだのでは?
とりあえず
しばらく気持ち悪かったです
お客様が来たので
2階に上がってもらったら
後で散らかった押し入れがあけ放しだったことに気がついた
そんな夢をみた
昨年協生農法という方法を聞いて
やってみた
土を盛って木を一本植えて
その周囲に大量の様々な、野菜の種をまく
終わり
貸し農園でやろうとしたら
親切に畝まで作ってくれていたので
本当は円形にしたかったんだけどな
と思いつつ
使わせてもらう


隣の30代の正社員が
オイラに言った
「ファイルの表紙作っておいて」
わざわざオイラに頼む? それくらい自分でやれよな。
……ま、表紙くらいいいけどよ
「それと、この棒をうえの部屋に持っていって」
は?
オイラはテメーの部下じゃねえぞ!
と思いつつ
「はい」
と返事。
なんか、嫌。
前の隣の席の二十代男子新入社員は
私にそんなつまらねえこと頼まなかったが
全部やって
「この人無能だから」
と影で言う
頼みもしてないのに
「手伝ってくれない」
と上司に愚痴って
上司から「手伝ってやってくれ」と言われる
これも嫌だったな
人と仕事をするのは難しい
とりあえず
私はオメーのパシリじゃねえし!
整体に行く
林にクルマを停めたら
マイマイと何か虫がたくさんとんでいて
ナンジャラホイ
と思いながら停めて出た
整体の先生にあって
「まれ? 何かに刺されたんですけど?
これ、ぶと?ブヨ?ですか?」
と聞いた
右手人さし指の手のひら側が膨らんで痛い
先生が
「黒くなってるね」(えっそう?)
右手二の腕の真ん中を指でグーと押す
化膿合点と呼ばれるところ。
とてもいたくて
いたた
と思わず抗議
一分くらい押さえられた
そして整体がはじまったのだが
指のさされたところが痛くも何ともなくなっていた
先生は魔法使いか?
追伸
今指を見たら
黒くなっていてびっくり(゜o゜;

全然違うことをしていた人が
ある日いい年をして(私とたいしてかわらん)
「写真家になる」
と言っていた。
「はあ、何言ってんだか」
と思っていた。
その
写真も作為的で好きじゃなかった。
が、
今日SNSにあがっている写真をみて
「あれ?」
と思った。
写真加工の傾向をかえたのか
いい感じである。
ファッション雑誌のよう。
(ファッション写真の写真は好きである。フィガロとか)
むむむ
なんか遠い人になってしまったような気がする
ほめてあげたい気持ちと
祝福したい気持ちと
なんかほんの少し口悔しい気持ち
違う世界にいってしまったのね。
運転していたから
動画も写真も撮れなかったけれど
長い桜並木を運転していたら
天国か桃源郷にいるような幸せな気分になった
風景が美しかったが道が狭くて
とまらずに走った
(前の車が桜見るために路駐して驚いた。)
やっと停めるところがあって
停めて写真を撮った



バスもあるけれど車でみんな来ていたと思うけれど
中国語が多く聞こえてまた驚いた
こんなところに観光客が車で?
ここはクルマが多くて走れないから
行きたくないと地元の人は言っていた
このあともクルマ走らせていたら桜を見に歩いている人たちがいた
あぶねー
邪魔だなあ
と思ったが
邪魔なのは車の方で
歩行者天国にしてもいい道なのだ
ことしはそんなに桜に酔わなかったけど
やっと酔えました。