happiadのブログにお越しいただきまして、ありがとうございます![]()
ちょっと今回はスピ系のお話になります。
ので、興味のない方、苦手な方はスルーしてくださいね
(といっても別に怖い話ではないですよ!)
ワタクシ、月よみ師の活動として
『月よみweb』に毎月記事を執筆させていただいています。
https://tsukiyomi-magazine.com/author/c24yukiko/
今月の記事が、今日掲載なのですが
新宿の『稲荷鬼王神社』をご紹介させていただきました。
同じ日に
(プライベートでよくない事があったりしたのもあり)
同じ新宿にある、新宿山手七福神巡りと
別名『抜弁天』として有名な
辨財天様のまつられている『厳嶋神社』
に、娘と一緒にお参りしてきました。
何故、ここが抜弁天と呼ばれているか…
源義家が、当地に立ち寄り戦勝祈願をして、苦難を切り抜けたという伝承(その後、義家により神社が創建されたと云われている)
境内が南北に通り抜けできるという事。
からだそうです。
詳しくはコチラで。
8月初旬の午後の、とても暑い日でしたが
この神社に到着した時には
気持ちの風が吹いて涼しく

手水場の龍さんにも、ヨッ!よく来たな!
的に迎えられた気もして。
池の鯉も寄ってきてくれたりと
なんだかとても心地よい場所でした。
で、お参りの際に撮った画像がコチラ↓
でも嫌な感じではないよね〜
(右に写ってるのは娘の肩、生霊じゃないよ笑)
後日、スピリチュアルなヒーラーさんにこの画像を見てもらったところ
前世(江戸時代)に、私と娘がこの付近に住んでいて
「よく来たね!」て歓迎してくれたらしいです。
あぁ〜〜〜そういうことか〜〜
妙に納得してしまった私。
道すがら娘に
「なんか、住みやすそうなところだよね〜
お母さん、この雰囲気すきだなぁ、次この辺りでアパート探してみてもいいんじゃない?」
とか言ってるし!
(因みに、その前世では、娘が母親で私が娘だったらしいです)
全ては必然。この場所にも呼ばれたのかもしれません。
この話
信じるか信じないかは、アナタ次第ですwww




