選択肢出されると怖いんですけど


まあでも、特にすることもないので進めるとしましょう(;・∀・)



あっ、一応プロテスした方がよかったかな……





式典、いよいよはじまります





何故許した


いや、そこはダメでしょ普通(;´Д`)
大人しくしててくれればいいんですけどね……






アイメリクさんの言葉
しっかりと彼女の胸に響いたみたいです。
よかった








と、穏やかに幕を閉じる…………


そんなわけなく


来たよ、あいつが……ニーズへッグが……


しかもあいつ、ヴィゾーヴニルを!!


やるしかない(´゚益゚)





ヴィゾーヴニルは致命傷を免れたみたいです。
よかったぁ……




アルフィノは何やら、個人として話したいことがあるそうで……

キャンプ・ドラゴンヘッドへ向かいます。





アルフィノは、マトーヤの言葉についてずっと考えていたそう。

失うものの重みが怖い、だから、何のために進むのか自分自身に問わねばならない


アルフィノも、最初にあった頃より格段に成長してますね……




ずっと一緒に行動してたからでしょうか、素直に心に響きます。

アルフィノも、私の中では(うちの子の)大切な友人に位置づけられてますよ(*`・ω・´)
そして、アルフィノも……
なんだか、言わずとも通じるものがある、本当の仲間だ
そんな演出のあるイイ! ムービーでした。










ヤミセンさんじゃないっすか(・∀・)





ヤシュトラさんたちと話していると、アイメリクさんに呼び出され。

しかし邪竜の動きはないようで、
ではどんな用件なのかと聞くと、





邪竜と同等の力を持つ聖竜の力を借りたいと……

でも、フレースヴェルグさんは……
静寂を好んでいて、助力の意思はない

そういう竜なんですよね。



とりあえず、聞きに行くだけ聞きに行ってもいいかなっていう、そんなレベルではないかと

ちょっと、助けてくれたこともありましたが。




フレースヴェルグに会う前に、ヴィゾーヴニルのお見舞いに行きました。

ヴィゾーヴニルはやはり、フレースヴェルグが力を貸すことはないだろうと言い切りますが、そのイベントが終わってから話しかけてみると……




もしや、これは……!



と、いうところで

今日はメインここまでにしよっかな……