群馬の田舎アルアル。
いつも感じていたのですが、
勘違いされやすいので伝わるといいな~。
群馬は特に中高年の人の言葉がキツイので
(ガギグゲゴが鼻濁音じゃない、断定的な言い方、北関東のマイルドヤンキー達の(笑))
そして、田舎の30代~60代で初対面の人にも敬語を使わない人が多々います(笑)
最初はえっ!?マウンティングされているの? 怒られているの?と
思いがちなのですが、
ちょちょ!違うのです。
そうではありません。
むしろ、いきなりタメ口で、歓待している場合の方が多いのです。
以下、翻訳です(*^^*)
★『どこから来たん?旦那は仕事は何してるん?』→『よくぞ都会から群馬にいらして下さいましたね!きっと、ご主人はさぞかし優秀なお方なのでしょうね。』
★『おお~!そっちじゃねえよ!こっちに来いや!』→『今日はいらして下さいまして、ありがとうございます。私ともっとお話しましょうよ♪』
★『ああ~!ダメダメ!そうじゃないよ!』→『私に聞いて下されば、何でもお教え致しますよ♪可愛がりますよ♪』
★『ああ~!それは○○さんに聞いてみないと!』→『本気でやる気があるのでしたら、ご紹介致します。いかがでしょうか?』
群馬に限らず、こういう事って、あちこちである気がします。
愛なんだけどね~。
本当は全部、愛なんだけど。。。(笑)

農園で戴いたほうれん草が、
大きいのに、柔らかくて甘い!
プロの仕事はすごいな~!
今日も読んで下さいまして
ありがとうございます。
このブログを読んで下さっている方の
心が豊かであります様に。
いつも、いつも、願っております。