いらっしゃいませ〜

はぴちょろかふぇへようこそニコニコ


  〘闇夜に浮かぶ不安🌃〙


最近うたた寝が過ぎて夜中、

目が覚めちゃうんですよ👀



目をつぶって

寝ようとしても

目が冴えてしまい

暗い部屋で頭に浮かんできたのは将来のこと



若い頃に

ヘルメットぶつけたり、

ブレーキランプ5回点滅させて

想いを送りながら

描いた将来とは違い

決して甘くはない将来像


ちなみに

ワタシは

子供なし、貯蓄なし、持ち家なし

です


ネットで見ると


  〘老後に不安なことは?〙

💰️貯金がない

💰️退職金や公的年金だけでは足りない

👫病気や介護の面倒をみてくれる人がいない

🧑‍🤝‍🧑孤独

💰️収入源が減る

などなど


老後の生活にどれくらい不安を感じる?




まさしく、、、ショボーン

ワタシもほぼ当てはまります



私と同じアラフィフ世代

老後に不安を持つ真っ只中ですよね




いわゆる老後の3大不安は


お金、健康、孤独



私自身、近年、

体調崩しても、復帰が遅く、

治療代が増えたり


周りの家族や知り合い含めて

体調・体質・生活が変化してきていて

著しく若い時とは違った環境になりました



では


  〘老後の不安を解消するには💡〙

✏️仕事を続ける

👂️周りの家族、友人や専門家に相談してみる

🤚年金を受け取り時期を考える

👀年金生活者支援給付金※1に該当しないか確認する

🏘️持ち家を売って現金にする


※1

年金生活者支援給付金とは


年金生活者支援給付金制度は

初めて知りましたが


ほとんどは

みなさんが、すでにわかっているポイントですよね



持ち家や現金に変えられるほどの

大きな資産がある人は

そんなにたくさんいないのでは???


と思い調べてみたんです


50代で持ち家の割合は

65.5%


持ってんじゃんガーン


みんな資産あるじゃんびっくり

(私の勝手な思い込みでした)


※5年に1回実施される

 最新の2023年総務省 住宅・土地統計調査持ち家率

 2025/02/16付より


子供へ残したりすることもあるでしょうし、

住宅ローンや税金、修繕費、保険料などの

維持費用も年間で30~40万円程度が

かかってるわけですもんね


でも30年前に比べると

持ち家はかなり減ったとか


持ち家の維持費は年間いくら?


持ち家を持っている人、

賃貸に住んでいる人では

後者の方が老後に不安を抱えている方が

多いみたい




話を戻しますと

要は

3大不安の逆を返して

お金があって、健康で、孤独じゃ無くなることが

解決方法なわけですよね


  〘いつから老後なの〙


さっきから、老後、老後と言っていますが

どこから、何歳からが老後なんでしょう


老後資金を使い始めようと考える平均年齢は

66.8歳


老後資金を使いはじめる年齢は

①「65歳」34.2%

②「70歳」23.4%

③「60歳」11.7%


年齢から見て

仕事している方だと定年後から

と見ることができますね


老後っていつから?




  〘不安を軽減する方法を見つけよう〙


では、これから

ドキドキ憂鬱な時間を過ごさなきゃいけないの!?




そんなの嫌です真顔




真面目な日本人の遺伝子を持つ我ら


きっと

完全解決を目指しがちだから

肩の荷も

気持ちも重くなりがち


だからまずは

不安を軽減する方法から考えればいい




さて、何から始めよう


資産寿命を延ばす猫しっぽ猫からだ猫あたま

貯蓄をしておくハムスター

健康に気を配るチーズ

社会とのつながりを保つくま犬猫ゾウ牛


老後の支出は、働いている時の7掛けと

言われています


今自分にかかっているお金✕0.7


まぁまぁかかりますよね


しかもあくまで試算ですから

目安からの増減も、人それぞれあるわけです


この他に

削れる経費を削減し始めることも

手段のひとつ



ワタシの場合、

エンゲル係数がかなり高い為、

食費を抑えれば、

その副産物として

ダイエット→健康も維持に繋がる、

素晴らしい構図がひとつ浮かびますね


増やす行動、

減らす行動


計画的な行動、

手軽に始められる行動



やれることはたくさんあります



だいぶ長くなりましたが

老後への不安をあおる目的ではなく、


老後への準備を具体的に考えていなかった方へ


子なし、持ち家なし、貯蓄なしのワタシが、

取り組める老後への準備を探し、

投稿していくことで

なにか参考になればと考えています


皆様からも

気になる知りたい内容や

皆様自身が

実践していることがありましたら

コメントいただけると幸いです



最後までご覧いただき

ありがとうございましたおねがい