数日前から緊張してたこのライブ。
こんなのは年に数回有るか無いか。
お友達と3人で行こうとしてて取れたのは私だけで。
申し訳ない気持ちと嬉しい気持ちがごちゃ混ぜ。
でも行けなかったお友達の分まで楽しまなきゃ!
と全力で楽しませて頂きました。
以下感想を順不同・箇条書きで。
去年のAirJamをTVで観て
はたのさんとハイスタの関係は知ってたけど
生で聞いちゃうとアウト。
MCに泣かされる。
むかーし赤坂BLITZで健ちゃんにサイン貰ったTシャツ。
対バンするまでは絶対袖を通さないって決めてて
やっと着れたって。
終わるのが寂しいはたのさん。
後々健ちゃんに
「はっちゃんはさ、始まる前から終わりたくねぇー!
って言ってた」とバラされる。
Ken Bandに難波くんが入って
STAYGOLDを歌うっていう
ある意味レアなステージは観たことあるんだけど
3人揃ったステージは観たこと無くて、
3人がステージに出て来た時、
やっと観れたって思いと
本当にツアー始まったんだって実感。
健「ハワイアンがハイスタと
対バンしたがってたことは昔から知ってた。
でも俺からは絶対に難ちゃんと恒には言わない。
自分から2人に「ハワイアンって知ってる?」
って見つけられるまで頑張れって言ってた。
20年掛かっちゃったけどな!」
難「健くんとはっちゃんの関係はすごくいい関係」
難「休止中に自分自身で何度もこの歌に救われた」→STAYGOLD
.
恒さんは歌を歌ってるわけでもなく
何かを呟きながら叩くのね。
私の中では恒さんって弄られキャラの
ポンコツおじさんの印象だったので、
今までごめんなさいって心の中で全力で謝った。
はたのさんにどうやったら
ドラムが上手くなるか聞かれて
「築地だよ!築地!」と答えた恒さん。
「築地なんにも関係なかったけどな!」とはたのさん。
何故築地(笑)
この1年色々張り詰めてたのか、
前の晩幼馴染と今日の入場のことを
電話で話してたら泣いちゃったと健ちゃん。
健「またやるズラよ、今度はもっといっぱい。
ただ俺の言う“また”は1年後かもしれないし、
10年後かもしれないズラよ」
難「最近健くんが歌上手くなったから助かるわー」
過去何度行ってるか分からないO-EAST。
今まで経験したことないくらいパンパン。
PA前の段差であそこまで
後ろからの圧が来ると思わなかった。
ハイスタ始まった途端、バーに押し付けられ
終わりまでそのまま。
そこまで激しくないバンドの最前並みの押され具合。
終わった後、下に降りたら
チケット取れなかった人達がたくさん。
あんなO-EASTも初めて見て、
改めてチケット当たったことに感謝した。
次はいつハコでハイスタ観れるかなぁ。
ささりょのソロ。
Setlist
1 LEO Blues (Opening Jam)<2017>
2 Hustle - 佐々木亮介<2017>
3 Land Of 1000 Dances - Wilson Picket<1966>
4 Rex Girl - a flood of circle<2017>
5 Let’s Stay Together - Al Green<1972>
6 I Can’t Stand The Rain - Ann Peebles<1974>
7 Night Swimmers - 佐々木亮介<2017>
8 Bring It On Home To Me - Sam Cooke<1962>
FT. ウエノコウジ on Acoustic Bass
9 Got My Mojo Working - Muddy Waters<1957>
FT. ウエノコウジ on Acoustic Bass & Special Guest イマイアキノブ on Electric Guitar
10 コインランドリー・ブルース - a flood of circle<2010>
FT. 高野勲 on Keyboards & 弓木英梨乃 on Violin
11 Same Drugs - Chance The Rapper<2016>
FT. 高野勲 on Keyboards & 澤村一平 on Drums
12 Roadside Flowers - 佐々木亮介<2017>
13 How Many More Years - Howlin’ Wolf<1951>
14 How Can You Be So Mean - Johnny Ace<1955>
15 Sweet Home Battle Field - a flood of circle<2011>
16 Uptown Funk - Mark Ronson (FT.Bruno Marz)<2014>
17 Strange Dancer - 佐々木亮介<2017>
18 Blanket Song - 佐々木亮介<2017>
19 無題 -佐々木亮介<2017>




