ぐもにん☆おはようございます。2012/2/15
場やそれをつくるエネルギーは一人ひとりが作るもの。
「この場所やだなぁ」
「なんか気が悪い」
などと言うよりも
「この場所が居心地良くなりますように」と祈ったり
「気を良くする為に自分に何ができるだろう」と考えます。
自分もその場を作っていることをわかったら、あとは笑顔でいれば大丈夫。
今日もFeel Happiness♡
本日のランチの時、「おとさん、恋愛カウンセラーになればいいのに!」と言われたので調子にのってバレンタインネタをアップします(笑)
バレンタインデー
ですね今日は、「手作りチョコというのははたして男心に有効か?」
ということは女子なら多少考えるものですね。
私の持論を書いてみます。
相手にこれからアプローチする場合:ちょっとやめておいた方が無難
既におつきあいしている場合:状況による
の場合、なぜやめておいた方が無難なのでしょう理由1:対して親しくもない人の手料理は誰でも食べたいものではない

理由2:失敗したら目も当てられない

理由3:ちょっと高級なチョコを渡せば本気度が伝わりやすい

の場合を細かくみて行きましょう*付き合って初めてのバレンタイン:これは手作りいいですね。超有効でしょう。
歩いていても彼氏が彼女の髪の毛を触るくらい彼氏が彼女にほれ込んでいる場合、特に有効です。
「自分のために手間暇かけて作ってくれた!」
と、多少の失敗も想いの強さで切り抜けられます。
予算削減のためだとしても・・・・
*付き合って3年~結婚後:お互い慣れてきたころですね。
これは、ちょっといいチョコを購入し二人で楽しむことがいいでしょう。
手料理も幾度となく食べ、今更手作りのチョコでも感動が薄れます。
話題性(美味しい・珍しい・・など)で勝負です!
では手作りは付き合い始めだけに有効か、というとそうではありません。
次のチャンスは
「結婚後最初のバレンタイン」です。
お互いに誓った指輪をして最初のバレンタイン
「あぁ、結婚してよかったなぁ。いい奥さんだなぁ」
としみじみ思ってくれること間違いなし!
そのほかのタイミングですか?
「子どもと一緒の手作り」
これは効くでしょう。男の子でも大丈夫でしょうが、娘さんだったらもうメロメロ。
ただし、その場合彼の意識は
「娘が作ってくれた初めてのバレンタインチョコ」
に置き換わるのでまだまだ女性として見られたいなら要注意!
それとは別にへそくりで大人用チョコを準備しておくような配慮も必要かもしれません。
******
結婚6年、初の手作りチョコケーキを渡しましたが
オットの反応が思ったよりも薄かったという昨晩の実体験からおとがお送りいたしました・・・・orz
先週の月曜日から始めた断食。
無事に復食期間も経過して、暴飲暴食に走ることなく終了です。
小さなおにぎり1つとおかず少しにお味噌汁でお腹がいっぱい。
お昼の定食なども通常出される量の半分程度が限度です。
と、食は細いままですが、戻っていくと思いますので
食べ過ぎないようにしたいと思います。
今回断食して思ったこと
その1.こまめな1日断食の方が暴飲暴食を防ぎ、身体のためにもいいのではないか
数か月に1度の断食をこんな感じで表します

縦軸を食欲(暴飲暴食など)の軸として、さらに横軸をタイムラインとします。
食べるときと食べないときの差が大きく、食べるタイミングが遅くなります。
こまめな1日断食の場合

こんな感じ。
ちょっとわかりづらいのですが、食欲のあるないの差が少なく、そしてちょこちょこ変わるので平均的になりやすいのではないかな。。と思ったのです。
(グラフの作り方がちょっと雑ですがw)
その2.精神的に楽になる
やりとげたとか、自分にもできるというような体育会系の話ではありません。
足りている自分を体感できます。
日常生活が、普通の食事だとしたら・・・
重湯はなんでしょう。
素の自分自身かなと。
それだけで十分な栄養、ありがたみを感じます。
それ以外のものは、ありがたい恵み
両手を出して、全てのものに感謝していただきます。
でいいよね。と感じることができました。
***
自分の能力を補完するための資格試験へのチャレンジ。
効率的な生活をするための能力開発。
自己不信感を手放すワークとか。信じるためのセミナー、
世の中を理解するための勉強
そんなものを私はたくさんやってきました。
断食をしたら、それらのものが恵みであり
素の自分で十分足りている。
と納得することができたのです。
これらのことは理解はしていましたが、
実践していないため体感できていなかったのです。
腹落ちしていない状態。頭でっかちです。
このことを体感できたことは、本当に大きなことだったと思います。
内観のためには、1週間~2週間の断食がおススメかもしれません。
今回の断食はこれにて終了。
昨日は、久々にお酒もいただきました。
美味しかった~^^
最後に、ここに書いた断食については私の私見です。
体調に不安のある方や、自分の体調がわかりづらい方は行わない方がいいと思います。
もしも実行される場合には、お医者様と相談されてくださいね。
無事に復食期間も経過して、暴飲暴食に走ることなく終了です。
小さなおにぎり1つとおかず少しにお味噌汁でお腹がいっぱい。
お昼の定食なども通常出される量の半分程度が限度です。
と、食は細いままですが、戻っていくと思いますので
食べ過ぎないようにしたいと思います。
今回断食して思ったこと
その1.こまめな1日断食の方が暴飲暴食を防ぎ、身体のためにもいいのではないか
数か月に1度の断食をこんな感じで表します

縦軸を食欲(暴飲暴食など)の軸として、さらに横軸をタイムラインとします。
食べるときと食べないときの差が大きく、食べるタイミングが遅くなります。
こまめな1日断食の場合

こんな感じ。
ちょっとわかりづらいのですが、食欲のあるないの差が少なく、そしてちょこちょこ変わるので平均的になりやすいのではないかな。。と思ったのです。
(グラフの作り方がちょっと雑ですがw)
その2.精神的に楽になる
やりとげたとか、自分にもできるというような体育会系の話ではありません。
足りている自分を体感できます。
日常生活が、普通の食事だとしたら・・・
重湯はなんでしょう。
素の自分自身かなと。
それだけで十分な栄養、ありがたみを感じます。
それ以外のものは、ありがたい恵み
両手を出して、全てのものに感謝していただきます。
でいいよね。と感じることができました。
***
自分の能力を補完するための資格試験へのチャレンジ。
効率的な生活をするための能力開発。
自己不信感を手放すワークとか。信じるためのセミナー、
世の中を理解するための勉強
そんなものを私はたくさんやってきました。
断食をしたら、それらのものが恵みであり
素の自分で十分足りている。
と納得することができたのです。
これらのことは理解はしていましたが、
実践していないため体感できていなかったのです。
腹落ちしていない状態。頭でっかちです。
このことを体感できたことは、本当に大きなことだったと思います。
内観のためには、1週間~2週間の断食がおススメかもしれません。
今回の断食はこれにて終了。
昨日は、久々にお酒もいただきました。
美味しかった~^^
最後に、ここに書いた断食については私の私見です。
体調に不安のある方や、自分の体調がわかりづらい方は行わない方がいいと思います。
もしも実行される場合には、お医者様と相談されてくださいね。