新しいスピリチュアルな考えかたの提案
(※この記事はロランアカデミーオブヒーリングのアメブロより転載させていただいてます。
とても明快な記事ですので、ぜひ興味を持たれたかたは、
今週土曜日のハピセラ富士市でのイベントにてお待ちしております。)
タイトルのように、ブログの内容を変更しました。
地球人類を車に例えるなら、肉体と精神が右と左のフロントの車輪です。
もしも、右車輪が大きくて左車輪が小さければ、真っ直ぐに進めません。
大きな円弧を描いて、同じところを回転し続けるでしょう。
また、本人が精神的に学習し成長しなければ、魂もまた成長しません。
転生を何万年間も続けている原因は、魂が成長しないことにあると思います。
このようなことが起きる原因は、精神面を担当する宗教の停滞にあります。
かって、2千年以上昔に、聖人が教えをお弟子に伝えました。
残念なことに、お弟子の意識レベルでは、聖人の教えを完全には理解できませんでした。
そのため、仏教では、お弟子が集まって、お釈迦様の教えを経典として編纂しました。
「如是我聞」(=私はこのように聞きました。)とお経の初めに描いてあります。
つまり、お弟子さんが理解したことを、経典に残したのでした。
聖人と同等のお弟子さんがいたら、内容は違ったかも知れません。
経典には、聖人の伝えたいことが、完全には記されていないと思います。
ですから、経典の教えを拡大することが必要でしょう。
私は、聖人が伝えたかったことは、「宇宙意識」と呼んでいる考え方だろうと思います。
その基本は、すべてが愛であることと、すべてが一つであることでしょう。
こんな簡単なことですが、一度染まってしまった意識は、自然に戻ることはありません。
瞑想や呼吸法などを利用して、意識を元の状態へ戻すことが可能です。
新しい世界が目の前に来ていると思います。
2012年12月22日という「マヤの暦」の最終日は、現在の意識の世界が終わることを
暗示しているのでしょう。
意識の世界のことなので、人類が滅亡するということはないと思います。
ただ、意識の世界が変わるなら、変われない人にとっては、居心地が良くないでしょうね。
それで、私は、意識の新しい持ち方の提案をさせていただいています。
ご興味があったら、どうぞイベントへお出かけ下さい。
iPhoneからの投稿
(※この記事はロランアカデミーオブヒーリングのアメブロより転載させていただいてます。
とても明快な記事ですので、ぜひ興味を持たれたかたは、
今週土曜日のハピセラ富士市でのイベントにてお待ちしております。)
タイトルのように、ブログの内容を変更しました。
地球人類を車に例えるなら、肉体と精神が右と左のフロントの車輪です。
もしも、右車輪が大きくて左車輪が小さければ、真っ直ぐに進めません。
大きな円弧を描いて、同じところを回転し続けるでしょう。
また、本人が精神的に学習し成長しなければ、魂もまた成長しません。
転生を何万年間も続けている原因は、魂が成長しないことにあると思います。
このようなことが起きる原因は、精神面を担当する宗教の停滞にあります。
かって、2千年以上昔に、聖人が教えをお弟子に伝えました。
残念なことに、お弟子の意識レベルでは、聖人の教えを完全には理解できませんでした。
そのため、仏教では、お弟子が集まって、お釈迦様の教えを経典として編纂しました。
「如是我聞」(=私はこのように聞きました。)とお経の初めに描いてあります。
つまり、お弟子さんが理解したことを、経典に残したのでした。
聖人と同等のお弟子さんがいたら、内容は違ったかも知れません。
経典には、聖人の伝えたいことが、完全には記されていないと思います。
ですから、経典の教えを拡大することが必要でしょう。
私は、聖人が伝えたかったことは、「宇宙意識」と呼んでいる考え方だろうと思います。
その基本は、すべてが愛であることと、すべてが一つであることでしょう。
こんな簡単なことですが、一度染まってしまった意識は、自然に戻ることはありません。
瞑想や呼吸法などを利用して、意識を元の状態へ戻すことが可能です。
新しい世界が目の前に来ていると思います。
2012年12月22日という「マヤの暦」の最終日は、現在の意識の世界が終わることを
暗示しているのでしょう。
意識の世界のことなので、人類が滅亡するということはないと思います。
ただ、意識の世界が変わるなら、変われない人にとっては、居心地が良くないでしょうね。
それで、私は、意識の新しい持ち方の提案をさせていただいています。
ご興味があったら、どうぞイベントへお出かけ下さい。
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