カツサンド?
11月18日3時13分
この時間でカツサンド食べて頑張るって…∑(゚-゚;)
昨日の朝から今まで、ずっと仕事だったんやろか?(@_@)
マジで心配(T_T)
くれぐれもくれぐれも
身体壊しませんように(ノ_・。)
こらo(^-^)o
昨日も14日も暗いうちからお出掛け、そして今朝も早かったらしい(゚-゚;)
ルーキーズとブラッディ・マンデイのロケが重なって、しかも両方早朝なのね…(゚-゚)。
スケジュールきつくて大変そう(@_@)
でも、たけるクンは楽しそうなのだ(^▽^;)
昨日の早朝のブログで、『こう外出て暗いと…』て来たので、
次は普通『大変です』とか続くかと思ったら
たけるクンの場合は違うのだ!(゚▽゚)
『ウキウキするよね』となるのだ!(^▽^)
考え方一つでマイナスをプラスに変えてしまう天才だ!
て、いつも感心させられてるけど
これには、意表を突かれたよ!
すごいね!さすがたけるクンなのだ(゚▽゚)
でも、やっぱりあんまり無理はしてほしくないよね(v_v)
体調が悪い時は我慢しないで、早目にスタッフ~さんたちに言っていいんだからね~\(゜O゜)
鍋で栄養つけて、この冬を(たけるの健は…)健康に乗り切ってや(^-^)/
それにしても、昨日のブログのタイトル『髪型こら。』って言い方、意味はよく分からんけど
つくづく可愛すぎやでo(^▽^)o

レッドクリフ《赤壁》
ジョン・ウー(呉宇森)監督作品『レッドクリフ PartⅠ』
やっと見ました~(-^□^-)
とにかく香港映画好きのわたくし
香港映画出身のジョン・ウー監督は
当然大好きというか、尊敬しておりまして・・・
『赤壁』(原題)も超楽しみにしておりましたo(^▽^)o
香港では、タッチの差で見逃し(TωT)
東京国際映画祭ではチケット争奪戦に敗れ(_ _。)
・・・でもね、劇場鑑賞券が懸賞で当たったのです~~( ̄▽+ ̄*)
今日はただで見れたのです~~ヾ(@°▽°@)ノ
生きてれば、たまにはいいことあるのねヘ(゚∀゚*)ノオオゲサヤネン!
そして赤壁~(´∀`)
最っ高ーに面白かったよ~~~о(ж>▽<)y ☆
さすがウーさん!!
男たちが超かっこよく描かれています!
戦闘シーンもド迫力なのに、残酷な感じがせず美しいんですよね(o^-')b
ウーさんお得意のスローモーションが効果的に使われていて
相変わらずの素晴らしき様式美:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
特撮も重力感があって、臨場感たっぷり、リアルなんですよネ~(・∀・)b
戦闘シーンで言えば、趙雲役の胡軍(フー・ジュン)が最高にカッコ良くて一人勝ち(///∇//)
この方も、色んな役を自在にこなす上手い役者さんだけど
激しい立ち回りをもの凄い迫力で演じ、勇猛果敢な美丈夫『趙雲』そのものといった感じヽ(゚◇゚ )ノ
ウー監督の『男たちの挽歌(英雄本色)』でおなじみの
『二丁拳銃』(T^T)を彷彿とさせる『二刀流』も胡軍がやってましたね(*^ー^)ノ
実に『おいしいとこ独り占め』って感じでしたo(^▽^)o
金城武の諸葛亮孔明は、もう立ってるだけで男前なのに
なんかお茶目でかわいいし(*^▽^*)
トニー・レオン(梁朝偉)の周瑜も、文武両道で徳の高い人柄でありながら
なんか可愛らしい( ´艸`)
孫権役の張震(チャン・チェン)は、男前なのはもちろん
若き君主としての、悩み多き憂いに満ちた目から、自信に満ちた目に変わっていく演技が素晴らしかった(・∀・)
他に、甘興役の中村獅童さんも元海賊という役柄にぴったりだったし( ´艸`)
張飛や関羽もイメージそのもの!
他の役者さんたちもみんな良かった('-^*)/
そして台詞の中に多く出てきた言葉『朋友』(ポンヨウ・友だち)
友を信じ正義を重んじ、大切なもの(友・家族・民)を守るために命をかける
愛と勇気と感動の物語。
それはジョン・ウー監督の信条そのものであり
『男たちの挽歌』の頃となにも変っていないんだなぁ・・・
と、とても嬉しくなってしまいましたо(ж>▽<)y ☆
ウー監督!これからもハリウッドにばっかりいないで
ぜひ香港や中国で映画を撮って下さいね(^O^)/
約2時間半の上映時間が、あっという間に感じられるくらい面白かったです(*^▽^*)
おすすめですよ('-^*)/
佐藤健くんにも是非見てもらいたい(●´ω`●)ゞ