ほんのり☆しあわせ -165ページ目

見たい…

321の日、佐藤健クンの誕生日、『TAKERU TV』見れなかった(T_T)


パソコン、家族共用なので、誰か使ってると使えない(-.-;)


そんな日に限って、早く帰って来る家族…(-_-#)ナンデヤネン


見たかったよ~(´Д`)


たけるクンもその夜のブログで、見れなかったファンのために何か対応策を考えてくれるって書いてくれてたし…


だから、それまで我慢……できないよ~(´Д`)


今日はパソコン独占できたので、ネットサーフィン!

たけるクンファンの方のブログ、あちこちお邪魔させていただきました<(__)>


可愛いたけるクンの画像や楽しい話が色々アップされていて、楽しませていただきました(^0^)/


どうもありがとうございましたm(__)m


でもやっぱり動くたけるクンが見たいよ~(´Д`)


アミューズ様、対応策ぜひとも早急に発表していただけたら嬉しいです、よろしくお願いいたしま~す<(__)>

雨男、しかも死神

タイトルは、今日見た映画『Sweet Rain 死神の精度』のサブタイトルです傘3



金城武主演、ということで見てきました(‐^▽^‐)



実は、タケちゃんもかなりお気に入りの俳優の一人です( ´艸`)



台湾人の母と沖縄人の父を持つタケちゃんは、台湾・香港・中国・日本で大活躍中!



最近は、特に中国映画によく出ていますね(『投名状』『赤壁』etc.)



さて『死神の精度』



タケちゃんが演じるのは、仕事をすると必ず雨が降る死神、千葉。



お仕事は、割り当てられた対象者の死を実行するか見送るかを決定すること。



死神にとって、死は人間に必ず訪れるもので、特別なものではない。



それでも千葉は、対象の人間に訊かずにはいられない『死についてどう思う?』



私のお気に入りのシーンは、ミュージックが大好きな死神(タケちゃん)がCDショップでヘッドフォンで視聴するところ。



目をつぶり、首を左右に振るタケちゃんの仕草がとにかく可愛いんです(*^▽^*)



あと、対象者ごとにキャラクターを変えるタケちゃんも嬉しい(^∇^)



映画まるごとタケちゃんのPVといった感じ(#⌒∇⌒#)ゞ



雨ばかりの映画で、最後の晴れ渡った海と青空は、物語の結末と相まってとても印象的でしたよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



とにかく動くタケちゃん、かっこいいですよ~(≧▽≦)






関口知宏の中国鉄道大紀行

去年、関口知宏クンが春秋二回、延べ半年かけて旅した、一筆書き最長中国鉄道36000㎞の旅が本になりました!

テレビも毎週欠かさず見ていましたが、本には放送されなかった裏話や、その時関口クンが思ったことが書いてあり、面白いです(^^)

旅行中に書いた、絵日記や写真が豊富でカラフル♪

絵も字も文章を書くのも上手で、楽器や歌もできる芸達者な関口クンですが、なにより、旅行中、自分を深く見つめ成長するピュアな姿が素晴らしかった!

よく哲学的な文章が出て来るのですが、今読んでて響いた言葉がこれ☆

『夢や希望には、儚いものと儚くないものがある。

儚いものは自分の幸せを考えた場合のもの、儚くないものは、他人の幸せを考えた場合のもの。

実は人間は、誰か他人のお役に立たないと、本当に幸せを感じることができないようにできている。』

この言葉は、とかく自分のことしか考えない私に、ガツンとキタのでした(>_<)

↑『ネグセ王子』関口クンと少年のような笑顔の関口クンo(^-^)o