真・恋姫†無双第11話の感想です。


・やっと張三姉妹が動き出しました。
・いきなり新キャラの馬岱が登場。この子も結構好きだな。カボチャパンツがいい感じ。
・馬超がお漏らししてたのは子供の頃で今はしてないから、それを証明するために大量の水を飲んで夕飯まで我慢するって、それお漏らしとは関係ないと思うけど。笑
・川の中の馬超の表情に笑ってしまったw
・川魚の塩加減が絶妙とか一味違うとか、その魚には馬超の…w酷い話ですね。笑
・また馬超と黄忠は留守番か。馬超は優遇されてるような、そうでもないような、よくわからん立ち位置だなー。笑
・今までも思ってたんですが個人的にどうにも劉備のシリアスな見せ場が浮いてるというか、取ってつけた感が拭えない…。9話はよかったと思うけど。この子は良い意味で日常ギャグ要員の方が向いてると思うなー。
史実通りに蜀の中心に持ってくるにはこういう扱いにするしかないんだろうなとも思うので仕方ないかな?(^^;)
・そして曹操様キタ!魏軍が出てくるとテンションが上がる。笑
・次回で最終回ですが、これじゃ呉が本編に全く出てこないことになる…(´・ω・`)

とりあえず年内に終わらせたかった恋姫の感想をまとめて。
真・恋姫†無双第10話の感想です。


・張三姉妹は太平要術を使って欲しい物をファンに貢がせるようになったんですね。
・関羽は張飛と劉備の間に挟まれて大変そうですね。張飛はあんな提案しなければ関羽を独り占めできていたものを。笑
というか姉妹になっても劉備は真名で呼ばれてないんですね。
・華蝶仮面フラグ。そういえば劉備の初登場回以来、華蝶仮面は出てないんだっけ?
・水鏡先生と孔明の再会は微笑ましくてよかった。孔明はそんなに大きくなったようには見えないけど(^^;)
・噂の魔女っ娘ツインテールktkr。本当に可愛いなー。笑 なかなか仲良くなれないところも子供らしくて良い。こういうことあるある。笑
・アンメル草にパンシロ草にコーラク草ってあからさま過ぎw 1期にはサロンパ草ってのもあったなーw
・孔明と鳳統の距離を縮めたシーンの吊り橋って、1期で張飛と孔明が仲良くなった時の吊り橋ですよね。なつかしい。
・個人的に鳳統はここで退場するにはもったいないキャラだと思うなー。
しかし鳳統はわずか1話で孔明と距離を縮めて真名を預けたというのに、9話もかけて姉妹になってもまだ真名で呼び合えない劉備って…。
・張三姉妹は太平要術を手にしたはいいけど、欲しい物をファンに貢がせる程度にしか使ってないのか。庶民感覚で良いと思います。笑
あの三姉妹からどう黄巾の乱につなげるかと思ってたけど、横暴な役人から身を守るために力を使ったことがきっかけで波乱が巻き起こるという展開か。
・やっと馬超たちが出てくるかと思ったらサブタイが「馬超、尿意をこらえんとするのこと」って酷すぎて笑ったw

5代目の嬉しいニュースが多くて困ってます。笑


まずは東京千秋楽おめでとうございます、ですね。
もう青年館での公演はないんだなあと思うと寂しいですね。
最後の青年館、無理しても行けばよかったなあと今更ちょっと後悔してみたり。まあこの日程は本当に無理だったんですけどね。笑


てか!楽に5代目の青学バラードがあったんですね!5代目の!5代目のバラード!!笑
嬉しい!これは本当に聴きたい!!
ドリライ6は4代目の卒業ということもあったので夏公演に期待してたんですがそこで披露されなくて、冬公演の初日を観た友人にもバラードはなかったと言われ、まさかドリライ7で初披露&卒業とかじゃ…と心配してたんですが、よかったよかった。
歌うのは楽だけのようなので死ぬ気でチケットを取らなければならない。
全公演で歌えばいいのになー。みんなが聴ければいいのに。


東京楽の後に私が夢にまで見た5代目レギュラーの集合写真がそれぞれのブログに続々とUPされてて、たまらん!ってなりました。
そしてトシのブログに泣きそうになった(;ω;)


今日は大阪初日ですね。かなりハードだと思いますが、体に気をつけてがんばってほしいです。特に出ずっぱりらしい龍輝。
ブログ見たら元気そうだったけど(´・ω・`)

・2話に出てきた黒子のクラスメイトが再登場。すっかり忘れてました。
・変態黒子全開で大変よろしい。笑
・佐天って意外と胸があった!メイン4人は全員つるぺただと思ってたよ。笑
黒子は極小ビキニなのに全然色気がない。笑 そもそもあのつるぺたでよくその水着を選べたなw
・いきなり婚后さん。OPには出てるけどずっと空気だったから何故?という感はあったけど、今回ので個人的にはわりと好感が持てました。
・学園都市の超技術はいかにもアニメ的な使い方だなーと思った。笑
一山越えての息抜き回でもあるので、これくらい緩んでてもいいのかな?
・最後の美琴は、なんという公開処刑wwww上条さんに見られてたなんて本人が気づいたらどうなるか…でも最後の笑顔は最高にかわいかった!
・来週は眉毛の子が再登場か。表情からして佐天と絡んだ百合話?
・そういえば婚后さんは寿さんで水泳部の子は戸松さんだから、今回スフィアのメンバーが3人もいたんだなー。

とある科学の超電磁砲第12話の感想です。


・なんと書けばいいのか、とりあえずレベル5はケタ違いの強さで、レベル0~3の能力者1万人の能力の集合体でも敵わないってことか。
流石に美琴でも治療プログラムがなければ危なかったんだろうけど、それにしたって現実は厳しいな…。
まあ何にせよ全力のレールガンはカッコよすぎて痺れましたが。笑 OPの使い方もカッコよかった!
・とはいえ佐天のような努力してどうにもならなずレベルアッパーに手を出した人に「もう一度がんばって」はちょっとキツいような…(^_^;)
美琴が努力してレベル5になったのはわかるけど、同じように努力しても皆が美琴のようになれるわけじゃないだろうし、そこはやっぱり素質の有る無しで決まるんじゃないかなーと思う。
・結局化け物退治以外は解決しないままか。まあ学園都市の根本的な問題にもつながってるから、超電磁砲の方で解決するのは難しいんだろうな。
・美琴は自分達高レベルの能力者が低レベルの能力者の気持ちに気づかなかったのが、今回の事件の原因じゃないかと考えてるようです。
確かにそういう部分もあるんだろうけど、それ以前にこの学園都市のシステム自体に問題があるような…。
・戦闘後に出てきたあの眼鏡の人は2クール目で本編に絡んでくるんだろうか。
・治療プログラムを街中に流してるシーンでちょっと映った金髪+帽子の子が気になりました。また出てくるのかなー。