先週末はクラブ、昨日から登山、コテージで一泊。

遊びまくりの日々です。

雑感。

クラブについて

先日、ふと思い、友達を誘って渋谷のクラブに行ってみた。

その日の内容はraveでした。

raveといえば、ロックとかパンクとかが好きな人ならピンとくる単語だと思う。

ド◯◯グパーティーのような危険極まりないパーティのようなイメージしかない。

だから、二人で行けばなんとかなるだろうって思って、行ってみた。

行ってみたら、普通な感じで入り口でボディチェックはあるわ、客層はそんなに変な感じじゃないし。
すごい気楽に楽しめた。

ただ、クラブってナンパがすごいって聞いてたけど、ほんとにすごいのね。


スタートするまでの時間は人が少ないこともあって、男のグループが女のグループに声をかけまくりだった。
ワーオ。


カンパーイって言っていれば、気軽に話しかけられる雰囲気作りも大事なんだろうなぁ。

なんか許される雰囲気っていうのかな?

外人さんも来てたけど、距離は近く感じたよ。
乾杯ってやったら、相手も乗ってきてくれたしね。

そんな感じでまったりしてたら、いきなりのスタート。


最初はゆったり聞いていただけだけど、テーブルを片付けられて、椅子も片付けられて、すし詰め状態になってからは自分たちのテンションがどんどん上がっていって、
結局21時入り、4時上がりのオールをやってしまったよ。

汗めっちゃかいたけど、すごい充実した時間だった気がする。


また行きたいなー。

今度はバー感覚のクラブに行こうかと画策中。


まとまらない文章になっちゃったけど、まぁいいか。
ただクラブって魔境みたいなイメージしかないから怖いわぁ。

一度は行ってみたいんだけどね。

一人で行くのは怖すぎる。
いつまで続くかわかりませんが、ちょこっと自分の感じたことを書いてみたいと思います。

最初はコンサル業界について考えてみたいと思います。

コンサルっていうのはわりと採用枠があるかと思います。

頭いい人を採用するみたいな風潮はあるんですが、本当にそうなんでしょうか?


たしかに本当に頭がいい人は採用され、昇進していくんでしょう。
全部が全部頭良かったりするのは外資証券ぐらいじゃないでしょうか?


じゃぁ他にはどういう人が採用されるのでしょうか?


それは通称ソルジャーと呼ばれる人たちが採用されます。


ここからは自分が感じたことと聞いたことになります。


まず聞いたことです。


コンサルの新卒に任される最初のお仕事はパワポづくり、文書作りだそうです。

キャリアアップとかを深く考えないといけない業界です。
なぜなら独立する人は多いし、引っこ抜かれていく人は多いです。

最終的には常に視野を広く持ち、オフィスで現場を想像し、指示を出す必要があります。

コンサルは規模は大きくなく、ピラミッドを作るには新卒に対しての10年目の人数が過剰です。


これらをまとめると

・最終的な目標は オフィスで指示が出来る人物に育てる
・現場を知ることでオフィスから指示が出来る。
・常に人数を減らしていく必要がある。

です。
では、なぜパワポづくりや文書作りが最初のノルマなんでしょうか?



ここからは自分の感じたことになります。



・コンサルはそんなに頭がイイ人だらけなわけではない。(他の企業の人からの声)
・ものすごい縦社会(トップダウンは強い)
・体力が物を言う(激務)(1日挟んで海外から海外とかありえる)
・留年生でも上司にペコペコできるやつが望まれる。(グループ面接でそういう人が喜ばれた)



さて、ここからが本題です。

自分の感じたことをまとめてみると
・トップダウンだからこそ、上司の命令には絶対服従であることが求められます。
・上司はオフィスにいて現場を見てくるのは下っ端。
・現場をずっと回るためにも体力が必要
・頭脳系と体力系で階層構造を作る。

つまりこれからわかることは

新卒でめちゃくちゃ頭いいやつは将来の幹部候補として何人かピックアップします。
じゃぁ他はというと、現場をがんがんまわれるような体力系採用ということになります。

人間に例えると
頭脳は一個。
手は2個
足は2個
さらに言うと頭脳は少ないほうがいいけど、手や足は何個あってもいいよね。という話です。
ただ使い勝手のいい手足は腕や腿として使いたいですよね!
ツリー構造ってやつです。

しかし、採用人数がずーっと上まで行くためにはツリー構造が維持できません。


じゃぁ、規模を維持するためにはどうしたら良いかというと・・・


出向、転籍。などなどです。


せっかく給料の良さを期待して入っても出向したら残念なことになってしまいます。


じゃぁどうしたら大手でコンサルとして生き残れるのか?ということになりますね。


自分はキャリアアップという単語に注目しました。


考える力が足りないなら知識で補うしかないです。


浪人時代の数学の先生は「知識も力」と公言していました。


つまり、知識で勝負するしかないかと思います。


知識をみにつけるためには自分にとってわりと上の方の仕事も回ってきて、現場も確認できるという場所が最高かと思います。
そうしたら、転職の際にも具体的な案が提示できるかと思いますし、現場を知っているというのは玄人技をするにあたって武器になります。

だから、わりと規模が小さいとこから始めて、知識を身につけていくのもありだと思います。



もちろん、これは正解じゃないと思いますし、ただの学生の戯言です。
ひとつの意見としてみてみるだけが一番だと思います。


また、超大手とかでも、上工程から下工程まで知れるようなプログラムを作っていたらそこが最高だと思いますし、かゆいところに手がとどくような案件は大手に回ってくることが多いとお思います。


だから一概に小さい会社がいいんだとは言えません。


個人的には大手のほうが色々な案件を見ることができると思うし、蟻だと思います。
ただ、別に大手に縛られる必要はねーんじゃねーかなーとか思ってるだけです。
自分はペイズリー柄が好きなんだけど、なかなかペイズリーを着てる人を茨城で見ない。

東京に行けばいるんじゃないかなぁ?とか思うけど、着てる人はお兄系って呼ばれる人たちが多いんだろうなぁ。


元々ペイズリーって北欧で作られ、オリエンタルな雰囲気がシックな魅力を演出して、大人の男性に受けたものだったはず。

個人的にはお兄系って言うのはアメリカのエモ系のファッションだと思ってるし、エモ系といったら子供っぽいとか◯イとかそういうイメージが付きまとう。


だから、本来はスカーフとかネクタイ、ドレスシャツなどの男性のためのファッションに貢献するはずなのに、V系に取り入れられたってのはすごい不思議。

たしかに、外国ではカラフルないろを使うのはゲ◯が多いっていう噂もあるぐらいだし、そういう意味で取り入れやすかった乗ってのはあるのかもしれない。


だからといって、ペイズリーを着ているのはお兄系とかそういう判断はちょっとやめてほしいもんだ。


うーむ。日本の柄物の文化を考えたら、もっとペイズリーって親しみやすい柄だと思うんだけどなぁ。

変な印象をやめて、着てても奇異な目で見られないようになってほしいな。


頑張れペイズリー!
最近の服装はワイシャツが多い。

ワイシャツが生まれた欧州では、実はワイシャツって肌着らしいんだ。

日本人みたいに中にシャツを着ることはなく、素肌の上に着る。

そうしたら透けちゃうって言う話になるんだけど、そもそも、Yシャツって肌着だから、上にジャケットを着るのが正解だそうな。

ベストとかでもあり。

つまりワイシャツだけで着るのは向こうからみるとセクシーすぎるんだってさ。

だから、ベストやニットを着るのが普通らしい。


というわけで、最近はワイシャツにニットベストかベストを合わせる格好が多い。


たまにスカーフとかも巻いてみてもいいんじゃないかあとか思ったり思わなかったり・・。