8月11日、10日前の話。
12時くらいに友達からメールで、朝、父上が下血で救急車で運ばれて、今病院にいると。
母上は亡くなっていて、お姉様は嫁いでいない。
『初めて救急車に乗ったよ』とか、メールが来てたけど、病院の検査って時間かかるし、初めての救急車ならば不安だろうから、4回母の救急車に同乗したことのある私の出番だわ!と、病院へ。
一人で待ってると、いつ呼ばれるかわからなくて売店にも行けないし、トイレだって行きづらいんですよね。
急患の方とそのご家族が出入りしてたけど、友パパは時間がかかって、ここには2時間くらいいて、その後、上の階のオペ室へ。
ここで、友達の姪っ子到着。
友姪っ子は看護師なので、こういう時は心強い。
内視鏡手術をする間、手術待合室で待つのですが、この間に友姪っ子を残し、入院グッズを揃えるために車に友達を乗せて、友達を家に降ろし、私はドラッグストアで買い物をして、また友達を乗せて病院へ。
手術は1時間半くらいかかったので、充分間に合いました。
結局、友パパはそのままHCU室で入院。
私は5時に帰宅。
その後、友パパは普通の病室に変わったものの、本日手術となり、またHCU室で過ごしているそうです。
今日はお姉様や姪っ子やおばさん、おじさんと一緒に待ってたけど、やっぱり疲れたーと言ってました。
心配しながら待つのは、しんどいよね。
お疲れちゃん!
友達頑張れ〜〜!
友パパ頑張れ〜〜!