話題作 『SUPER 8 スーパーエイト』
今日も学校で疲れたな~
では
久しぶりのブログ
超話題作『SUPER 8 スーパーエイト』について
予告編1
予告編2
J.J.エイブラムスとスティーヴン・スピルバーグが放つ超話題作『SUPER 8 スーパーエイト』(6月24日日本公開)のフッテージ上映が5月17日に秋葉原にて行われ、22分間の冒頭映像が披露された。J.J.エイブラムス監督は、米サンタモニカのバッドロボット・シアターからのスカイプ中継で、あいさつと質疑応答に答えた。
本作は、米政府の空軍施設エリア51から“何か”を極秘に移送していた列車が衝突事故に遭い、その現場の一部始終を少年たちが8ミリカメラに撮影してしまう、という設定だ。この『SUPER 8』というタイトルにもなっている8ミリフィルムのカメラで、少年たちは自主映画を撮っていたのだ。
エイブラムス監督は脚本も手がけており、映画少年だった少年時代が反映されているようだ。監督も「(登場する少年たちの)誰かひとりが僕って訳ではなく、みんな(少年たち)に反映されていると思うし、僕だけじゃなくて友達もそれぞれが投影されていると思う」と述べた。
以降、フッテージの内容を少しなぞるので、読みたくない人は先を読まないようにしていただきたい。
1979年。主人公の少年ジョーと仲間5人が、夜中に無人になっている駅をロケーションにして8ミリ自主映画の撮影をしている最中、線路の向こうから貨物列車が近づいてくる。少年たちは、チャンスだとばかりに撮影の準備を始める(背景に列車が映れば、より映画らしい画が撮れるため)。
しかし、どうも様子がおかしい。列車の反対側から、1台のトラックが近づいてくる。トラックは列車が進む先の線路に乗り上げ、列車に対向し、正面衝突。列車は脱線、大爆発。大混乱の中、少年たちは逃げ惑うが、8ミリカメラは回り続ける。列車が積んでいたコンテナの中に“何か”がいる気配を漂わせて。
少年たちは、トラックに近づくと、奇跡的に命を取り留めている運転手を発見する。その運転手は彼らの学校の先生だった。先生は少年たちに「殺されるぞ」と伝え、銃を向ける。空軍が事故現場に駆けつける中、少年たちは現場を足早に立ち去る。
シーンは変わり、とあるガソリンスタンド。給油中のパトカーが、“何か”に襲われめちゃくちゃに。そして、店員はその“何か”を目撃すると恐怖し、引きずられていく――。
と、フッテージ上映されたのはここまで。ここから、街中から飼い犬がいなくなり、9人も行方不明になっていく。ジョーは真実を探しに行くことを決断する。
というのが出だし。“何か”とは何なのか?というのが気になるところだ。どうやら、22分間のフッテージ、つまり冒頭のどこかに“映っている”というウワサもあり、それについて質問された監督は、「詳しくは言えませんが、“アレ”以上にいっぱい出てきます」と語った。ストーリー設定上のエリア51、スピルバーグの『未知との遭遇』や『E.T.』などにインスパイアされているというエイブラムス監督、これまで手がけてきた作品群、などから連想されるものは“アレ”かなと予想はつくと思うのだが、そこは明かされていない。
そのうえ、主人公の少年は、母を亡くしているという境遇で寂しさを感じていたり、自主映画を撮る仲間で女優として参加している少女に淡い恋心を抱いていたり、大破したコンテナから無数に散らばっていた謎の立方体のようなものをひとつポケットに入れたりと、思わず気になってしまうさまざまな要素が組み合わさっている。
ハリウッドが作る王道の(というかスピルバーグ的)少年少女ファンタジー映画っぽい様相なのだが、こればかりはすべて観てみないとなんとも言えない。監督は、「セカンドチャンスがあるという物語です。ロマンティックなアイデアが中心で、SFやスペクタクルなアクションがありますが、母を失った少年がそれを乗り越え幸せになれるというメッセージがあります」と語っている。
個人的に観たいDVD
私が個人的に観たいDVDを紹介します
アクッション&ラブ
アシュトン・カッチャーとキャサリン・ハイグルが主演しています
ストーリー
南フランスのニースで恋に落ちたジェンとスペンサー。やがて結婚したふたりは、アメリカで幸せな生活を送っていた。だが、スペンサーがCIAのだった過去を持つことから、ジェンまでもが危険に巻き込まれていく・・・
以前から好んでおバカキャラを演じてきたアシュトン。今回は凄腕の元スパイという役でとにかくカッコいい!
ずっと観たかった映画なので早く観たい!!
感動(泣けるヤツ)
99年アカデミー賞3部門受賞
主演男優賞/外国語映画賞/作曲賞(ドラマ部門)
98年カンヌ国際映画祭審査員グランプリ受賞
98年ダヴィッド・ドナテッロ賞 8部門受賞
など数々の賞にノミネートされていて、知っている方も多いのでは?
ストーリー
1393年、イタリアのトスカーナ地方。ユダヤ系イタリア人のグイドは、本屋を開こうとやって来たアレッツォの街で魅力的な女性・ドーラに出会う。空想好きでおしゃべり好きな彼は、あの手この手でドーラにアプローチ。婚約者のいた彼女だったが、純粋な彼の人柄にひかれふたりは結ばれる。数年後、念願の本屋も開き、ドーラと息子のジョズエと仲良く暮らしていたグイド。しかし、時代の波が家族を襲い、強制収容所へと送られてしまう。そこでグイドは息子に、強制収容所生活がゲームであるかのように装うことを思いつく…
これは学校の歴史の授業で先生が教えてくれた映画です
前半はそうでもないけど後半は涙ボロボロになる
みたいです
私は観ていないけど、おススメ出来る映画だと思います!
今特別観たいなーって思うのはこれぐらい
他にもあるけど
海ドラだったらチャック観たいな
あまりみたことないし
GREEN DAYのライブ映像集めてみた!
GREEN DAYの曲は元気がでたりテンションが上がります!!
今回はおすすめライブ映像を集めたのでファンの方は是非見て下さい!



